2019年3月21日木曜日
カメラ誌のLUMIX Sシリーズ評価
20日は、カメラ各誌の発売日。Sシリーズ製品版での実写&評価が出ているのではと期待したのだが、多くの雑誌が製品坂ではないβ機での撮影だった。取上げ方は、雑誌によって異なるが、「カメラマン(β機)」と「CAPA(Ver不明)」は、テストをやっていた。他は、取上げ方が少ない。
2019年3月20日水曜日
LUMIX S1(製品版)での撮影画像ほか
DPReviewには、その後、S1(製品版)での撮影画像もアップされている。ただし、アップ77枚の内、高感度のもはISO12800でのものが2枚だけしかない。それも、暗部での撮影ではないため、感度耐性を知るのは難しい。ISO6400のものも3200のものもないのだ(文末にリンクで紹介)。
2019年3月19日火曜日
LUMIX S1R(製品版)での撮影画像
LUMIX Sシリーズの発売が近いので、海外サイトで撮影画像を捜して、DPreviewに製品版S1Rで撮影した画像を見つけた。なんと、アップ後数分のものだった。80枚以上の画像がアップされているが、中にハイレゾショットや(冒頭画像はその縮小)ISO6400のものもある(文末のリンクで紹介)。
2019年3月18日月曜日
LUMIX S1の分解模型の展示ほか
イギリスのバーミンガムで開催されている写真ショー(3月16日~19日)に、LUMIX S1の分解模型が展示されているという。カメラ情報サイトのePHOTOzineにその写真が多数掲載されている。アップされている写真は約20枚ほどあり、拡大して見ることができる(文末にリンクで紹介)。
2019年3月17日日曜日
パナソニックに関する変なウワサ
数日前から、Web上に理解出来ない変なウワサが流れている。初めは「Personal View」が掲載したことから始まっているようだ。それは、「パナソニックは、2年以内にコンシューマー向けイメージング製品のすべてをLeicaブランドに移行する」と言うものである(文末にリンクあり)。
2019年3月16日土曜日
リコーGR III レビュー(IMAGING RESOURCE)
このブログで何度か紹介したリコーGR IIIが、15日に発売された。すでに価格COMでは、コンデジの売れ筋NO1になっている。フイルム時代から続く、知名度の高さなのだろうか。画像比較サイトのIMAGING RESOURCEには、すでにレビューがアップされている(文末にリンクで紹介)。
2019年3月15日金曜日
信頼できるカメラ
使っているカメラが信頼できないと、いい写真は撮れない。時々フリーズするとか、動作が不安定だと当然信頼はできない。現在使っている数台のカメラは、何の問題もなくサクサク動いてくれるので、すべて信頼できる。中でも、今一番信頼しているカメラはGH5である。
2019年3月14日木曜日
LUMIX DC G9のAF設定
カメラも進化すると、撮影者が自由に設定できるようにメニューが多様化、複雑化する。ユーザーが同じ被写体を、同じように撮るわけではないので、当然のことである。後は、ユーザがどう使いこなすか、使いこなせるかにある。特に、動体を撮る場合は、工夫と学習が必要だと思う。
2019年3月13日水曜日
LUMIX DC-1000M2国内発表
3月11日、パナソニックはFZ1000M2を国内発表した(海外では2月18日に発表済み)。言うまでもなく、2014年7月に発売されたFZ1000の後継機種にあたる。似たモデルに、2016年11月に発売された動画重視のFZH1(海外FZ2000)がある。FZ1000M2は、より静止画向けだという。なお、発売は今月23日である(文末に関係リンクあり)。
2019年3月12日火曜日
イベント:LUMIX S1/GHの使い分けによる映像表現の可能性を語る
デジカメWatchの「イベント告知」に「LUMIX S1/GHの使い分けによる映像表現の可能性を語る」というお知らせが出ている。講師は、LUMIX Sシリーズのスペシャルコンテンツの美しい動画を制作されたOsamu Hasegawa氏だ。開催日や場所、時間は次のとおりである(文末にリンクあり)。
2019年3月11日月曜日
LUMIX Sシリーズのレンズ
LUMIX Sシリーズのレンズは、S PROレンズとSレンズの2系統に分かれる。S PROレンズの方は、ライカの承認を受けたレンズである。マイクロ4/3のライカ承認レンズには、ライカ名が付いているが、フルサイズLマウントでは、本家のライカレンズがあるので、名前は付かない。
2019年3月10日日曜日
CP+2019 相原プロのセミナー
デジカメWatchに、CP+2019で行われた相原 正明プロのセミナーがレポートされている。セミナーは、「S1Rが描き出す生命力・生命美」というタイトルで、LUMIX S1Rで撮影した画像を紹介しながら行われたという。実は、このセミナーを聞きたいと思っていたのだが、日程が合わずに参加できなかった。聞き逃したものなので、私にとってはとても有難いレポートである(文末にリンクで紹介)。
2019年3月9日土曜日
ライカQ2 発表
3月7日、ライカが2015年6月に発売した「ライカQ」の後継機「ライカQ2」を発表した。スペックを見ると、センサーの画素数が大幅にアップすると共に、防滴防塵構造が採用されている事に驚く。画素数は、2,400万画素から一気に4,730万画素へアップしているのである。
2019年3月8日金曜日
LUMIX Sシリーズへの期待 その3
LUMIX Sシリーズは、現段階で可能な技術のほとんどすべてがつぎ込まれている。もちろんLUMIXとして全く新しいものもある。自動認識AFは、G9等の顔・瞳認識が更に進化してAIを活用した人体・動物認識が加わっている。動物認識AFは、鳥や動物を捕捉し、追随するというから凄い。
2019年3月7日木曜日
LUMIX Sシリーズへの期待 その2
LUMIX Sシリーズのセンサーには、どういう技術が使われているのか、大いに気になる。CP+の会場で頂いたSシリーズのパンフレットを見ると、そこにS1Rのセンサー構造の説明があった(冒頭画像参照)。この図を見ると、裏面照射型ではないが、集光効率を高める工夫がされているのである。
2019年3月6日水曜日
LUMIX Sシリーズへの期待
CP+2019の会場でS1に触ることができた。触りながら、ついにフルサイズだ!と感慨深いものがあった。デジカメをLUMIX FZ30で始めた関係で、LUMIXのこれまでの動向を見てきたので、ついにという想いが沸いた。もっと早くフルサイズへ参入すればよかったのではないかとも思う。
2019年3月5日火曜日
シグマ山木社長へのインタビュー
You TUbeのCinema5Dチャンネルに、CP+でシグマの山木社長にインタビューした動画がアップされている。内容は、Lマウントレンズとカメラについてのものである。先日、ソニー用の11本のレンズをLマウント化する発表をしたが、Lマウント独自のものも開発していると言う(文末にリンクで紹介)。
2019年3月4日月曜日
CP+2019へ行ってきた その3
LUMIXの他に、新機種に触るためオリンパス、キヤノン、リコーのブースへ行ってみた。ところが、キヤノンやリコーの新機種コーナーはかなり混んでいて断念。オリンパスは、たまたま試写コーナーが空いていてE-M1Xに触ることができた。E-M1Xは、予想より小振りだった。
2019年3月3日日曜日
CP+2019へ行ってきた その2
Sシーリーズの実機に触って、雑誌等で大きく重いと言っているのは、言い過ぎだと言う事を実感した。そもそも、ミラーレスは、小型、軽量であるべきという発想が間違っているのだ。同じミラーレスでも、搭載しているカメラの機能によって、大きさ重量に差が出ることを理解すべきだと思う。
2019年3月2日土曜日
CP+2019へ行ってきた
3月1日、CP+2019へ行ってきた。当初、雨模様なので車でと思ったものの、雨も上がり電車に変更した。会場に着くと、駐車場が満杯のアナウンスが流れていたので、電車にして正解だった。2年前に車で行った時は、駐車場は空いていたのだが、取巻く状況が変わったのだろうか。
2019年3月1日金曜日
CP+2019 始まる
CP+2019が昨日から始まった。本日午後に行く予定をしているのだが、果たして混雑や如何に? デジカメWatchのニュースを見ると、絶対手に取って触りたいLUMIX Sシリーズのコーナーは、かなり混んでいるようだ。30分以上並ぶかもしれない。覚悟して行くしかないだろう。
2019年2月28日木曜日
LUMIX Sシリーズ レンズロードマップ
2月1日にLUMIX Sシリーズが発表され、同時に3本のレンズも発表された。多くのカメラ雑誌で、本体と同時にレンズも髙評価されている。一部に嫌みなライターが、大きさを揶揄している部分はあるが、写りに文句は一切出ていない(レンズ文末にリンクあり)。
2019年2月27日水曜日
詐欺ハガキにご注意を!!
本日、郵便受けに届いたハガキを見て、ビックリ。何と詐欺のハガキが届きました(笑)内容を見て、直ぐこれは詐欺だと気付きました。
まず「総合消費料金」なる言葉は、聞いたこともない実に幼稚な造語なのです。内容にも笑ってしまいました。かなり幼稚な奴が考えた手口のようです。ネットで調べると、沢山の事例が出てきます。
同じハガキを受け取った方、絶対電話してはいけません。また、住所を訪ねてもいけません。私は、明日警察に届けます!!(画像はクリックで拡大)
28日(木)の更新は、午前10時の予定です<(_ _)>
シグマ Lマウントレンズの開発発表
26日、シグマがLマウントレンズ11本の発売を発表をした。すべて、シグマが写りに拘って開発した単焦点Artラインレンズで、このラインアップに、Lマウントが加わるというものである。また、LマウントでシグマSAレンズとキヤノンEFレンズを使うためのアダプターも開発発表されている。(文末リンクで紹介)。
2019年2月26日火曜日
EOS RPの成否
2月1日に発表されたキヤノン EOS RPの重量を見て驚いてしまった。何とボディは、電池とカードを入れて485gしかないのだ。ボディ幅は132.5mmとあるものの、高さは85.0mmと低く、かなりコンパクトである。小さなボディを見て、センサーは異なるがLUMIX GMシリーズを思い出した。
2019年2月25日月曜日
リコー GR III 3月下旬に発売
22日、リコーがGR IIIを正式発表した。発売は、3月下旬で店頭予想価格は税込み12万円台前半。CP+2019でタッチ&トライが可能だという。前機種のGR IIから、レンズ、センサー、画像エンジンなどの主要デバイスを一新し、かつ小型化も図られている(文末に関係リンクを紹介)。
2019年2月24日日曜日
LUMIX Sシリーズ関連情報
LUMIXのHPを覗くと、Sシリーズの関係情報が充実しつつある。まず、CP+2019の案内ページができていて、Sシリーズでの撮影案内やセミナーのスケジュールなどが掲載されている。また、CP+会場に展示されるSシリーズで撮影されたプロの作品がアップされている(文末にリンクで紹介)。
2019年2月23日土曜日
LUMIX Sシリーズ 画質比較サイトに掲載
海外の画像比較サイト「IMAGING RESOURCE」にSシリーズでの撮影画像がアップされた。ただし、完成品で撮影された画像ではないので、その事に注意して見ることが必要である。このサイトには、左右に比較したい画像を表示させ比較できるツールもある。(文末にリンクで紹介)
2019年2月22日金曜日
LUMIX Sシリーズ カメラ各誌が画質絶賛 その2
Sシリーズへのカメラ各誌の髙評価を見ると、2008年9月に世界初のミラーレス機を生み出したパナソニックの意地を感じる。フルサイズミラーレスは、ニコン、キヤノンが参入し一気に話題になったが、Sシリーズにはミラーレスの盟主はパナソニックだぞ!と言う意地と誇りを感じるのである。
2019年2月21日木曜日
LUMIX Sシリーズ カメラ各誌が画質絶賛
SシリーズとRPとの比較その3を書く予定が、20日発売のカメラ各誌の記事を読んで、止めることにした。各誌のLMIX Sシリーズの記事を読むと、画質(描写、高感度など)を絶賛しているのである。Sシリーズは、入門機のRPと比較するレベルではないと悟ったのである。
2019年2月20日水曜日
LUMIX SシリーズとEOS RP その2
LUMIX SシリーズとEOS RPは、これからフルサイズミラーレス機のジャンルで、いろいろ比較されることになりそうだ。発表日が同じだし、発売日も3月半ばでほぼ近いと思われるので、比較されやすい。単純にスペックを比較すると、当然であるが、Sシリーズが圧倒している。
2019年2月19日火曜日
LUMIX SシリーズとEOS RP
LUMIX Sシリーズが国内発表された同じ14日、キヤノンはEOS RPを発表した。偶然同じ日の発表になったのか、どうか?知らないが、現状では両極にある機種と言えよう。Sシリーズは、プロ指向でてんこ盛りの機能かつ高価である。片やRPは、軽量小型のフルサイズ入門機と言えよう。
2019年2月18日月曜日
LUMIX FZ1000 IIとTZ95 近日発表か?
もうFZ1000の後継機種は、発売されないと思っていたら、情報サイトの「軒下デジカメ情報局」に後継機種の画像とスペックが出ている(冒頭写真は旧FZ1000)。併せて、コンパクトな高倍率ズーム機TZ95(TZ90の後継機)も画像とスペックが出ている。両機種とも根強いファンがいて、定評のあるシリーズである(文末にリンクで紹介)。
2019年2月17日日曜日
LUMIX Sシリーズ 各所の報道 その2
LUMIX Sシリーズに対する各所情報サイトの第一印象は、大きくて重いである。ただ、手にとって触ると、グリップの素晴らしさ、重くてもバランスがよいと言う、好意的な意見に変わっている。それでも、中には今後の販売動向など、厳しく見ている所もある(文末にリンクで紹介)。
2019年2月16日土曜日
LUMIX Sシリーズ 各所の報道
14日に発表されたLUMIX Sシリーズ。サイトによって、報道の仕方やアップ画像が異なる。昨日取上げたデジカメWatchは、カメラ好きには広く知られたサイトだが、その他にも、面白いサイトはいろいろある(文末にリンクで紹介)。
2019年2月15日金曜日
ついにLUMIX Sシリーズ 国内発表!
14日、ついにLUMIX Sシリーズが国内発表された。14日は、キヤノン EOS Rの廉価版EOS RPや富士フイルム X-T30も発表されたので、発表会ラッシュになった。見方によっては、いよいよミラーレス戦争が始まったかのように見える(LUMIX関係へのリンクは文末に掲載)。
2019年2月14日木曜日
いよいよCP+2019 その2
パナソニックは、Sシリーズを海外発表したが、シグマの具体的な発表はまだない。シグマがLマウントアライアンスとして、どのようにスタートするかも気に掛かる。L rumorsの情報では、CP+2019直前にLマウントレンズのロードマップを発表するという。
2019年2月13日水曜日
いよいよCP+2019
いよいよ、CP+2019が今月28日から始まる。場所は、例年どおりパシフィコ横浜。昨年は都合により参加できなかったが、今年はぜひ参加したいと思う。CP+は、そのまま参加すると有料だが、事前登録で無料になる。各種のセミナーにも参加できるので有り難い(文末にリンクで紹介)。
2019年2月12日火曜日
LUMIX Sシリーズ 関連動画 その2
昨日紹介した動画のうち、幾つかは飜訳設定が出来ないものがあった。今日紹介するものは、ほとんど可能だと思う。特に、Photogear newsの動画などは、かなり時間を割いて詳細まで解説しているので参考になる(文末リンクでで紹介)。
2019年2月11日月曜日
LUMIX Sシリーズ 関連動画
Pnasonic公式のSシリーズ関係動画が、You Tubeに沢山アップされている。日本語なら有り難いが、残念ながらそれは一本もない。しかし、精度は劣るもののYou Tubeには音声や字幕の飜訳機能がある。映像を見るだけより、日本語で字幕が表示されるので、粗々理解が出来る(文末にリンクで紹介)。
2019年2月10日日曜日
DPReview TVのLUMIX S1R実演レビュー
2月1日、スペインバルセロナで行われたLUMIX Sシリーズの発表会での実演を、DPReview TVがYou Tubeに公開している。主に標準レンズを使った場面が多く写っている。ヒヤリング能力がないので、詳細は不明なものの大きさも重さも全く問題ないと言えよう(文末でリンクで紹介)。
2019年2月9日土曜日
続 ミラーレスカメラのテクノロジー
1月14日に紹介したデジカメWatchの「ミラーレスカメラのテクノロジー」が5日に更新された。今回からが本番で、「(その1)EVFと一眼レフファインダー」となっている。ミラーレスカメラのEVFについて、利点や問題点などを挙げながら理解しやすい内容になっている(文末にリンクで紹介)。
2019年2月8日金曜日
気になるLUMIX Sシリーズ その4
内外のカメラサイト各所には、LUMIX Sシリーズと他社機の大きさ比較画像が出ていて、話題になっている。内外問わず、アンチ派は大きく重すぎると、批判の眼でみている。比較画像だけでは、判らない事も多いと思うのだが。。
2019年2月7日木曜日
気になるLUMIX Sシリーズ その3
昨日取上げたEdmond氏は、Sシリーズの虜になったようだが、MIRRORLESS COMPARISONには、S1とソニーα7 III ILCE-7M3との比較レビューがある。これは、かなり冷静な客観的なレビューと言えそうだ(文末にリンクで紹介)。
2019年2月6日水曜日
気になるLUMIX Sシリーズ その2
先日リンクで紹介したイギリスの写真家Edmond Terakopian氏のブログ「PHOT This&That」を読むと、Edmond氏は3週間以上、試作機のS1を借りて撮影したという。そのブログを読むと、試作機だったが問題なく作動し、すっかりS1の虜になったようである。
2019年2月5日火曜日
気になるLUMIX Sシリーズ
LUMIX Sシリーズが正式に発表された。どれ程の写りをするのか大いに興味が沸く。ボディは、ちょと大きく重めだが、かつてフルサイズ一眼レフも使っていたので、許容範囲である。しかし、フルサイズもAPS-Cも捨て、マイクロ4/3に一本化してきた身としては、簡単に手は出せない。
2019年2月4日月曜日
LUMIX Sシリーズ 各所のレビュー
2月1日、スペイン バルセロナでLUMIX Sシリーズが発表され、各所で初期レビューが出ている。読んでみると、デザインや質感、機能については、髙評価しているが、試写したカメラがVer1.0未満だったためか、最終レビューにはなっていない。また、大型でかつ高価なので、そこに若干疑問符を付けているところもある(文末にリンクで紹介)。
2019年2月3日日曜日
LUMIX Sシリーズの連写能力について
LUMIX Sシリーズが発売され、内外のカメラサイトの記事や掲示板を読んでみた。デザインや機能につては、概ね高く評価されているが、やはりS1のAFC連写については、予想より枚数が少なく、残念だとする記事や声が多い。昨日も書いたが、高画素のS1Rと同じ枚数なのでちょと不思議だ。
2019年2月2日土曜日
LUMIX Sシリーズ 正式発表
注目してきたパナソニック LUMIX Sシリーズが正式発表された。すでに、Dpreviewは、初期レビューや試写画像をアップしている。またYou Tubeにも沢山の動画が出ている。情報源として注目していたL rumorsには、スペックの詳細やレンズロードマップが出ている(文末にリンクで紹介)。
2019年2月1日金曜日
LUMIX Sシリーズ発表は本日
L rumorsは、Sシリーズの正式発表をロンドン時間で2月1日午前11:00だと訂正した。パナソニックが変更したと言うより、L rumorsの勇み足のような気がする。私もちょっと混乱してしまった。日本とロンドンの時差は9時間なので、日本では20:00になる。とは言え、すでに日本の情報サイト「軒下デジカメ情報局」には、製品版のカメラとレンズの画像、大まかなスペックが出ている(文末にリンクで紹介)。
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