光時写楽 デジカメ生活
「デジカメ生活」と「デジカメ浪漫」2つのブログを公開中。「デジカメ生活」では、静止画と動画のアップと共に、機材について簡単な感想を書いています。
2026年7月15日水曜日
迷惑メールが酷過ぎる
一時、山の様に来ていた迷惑メール。プロバイダーの受信で、ドメイン登録によって排除し数は減った。それでも、ちょっと高度なものがやって来る(冒頭画像参照)。銀行名、アマゾン、カード会社名など信用してしまいそうな名前のものが多い。作り方も、本物に似せている。ただ、それ等のほとんどが本人確認を求めるワンパターンである。
2026年7月14日火曜日
コンパクトカメラは人気は、何処まで続くのだろうか
コンデジがブームだと言われる昨今、LUMIXは上手くそのブームに乗った。たぶんカメラメーカーの中で、一番ブームに乗っているのではないだろうか。FZ85Dから始まり、TZ99、TX3、L10とヒットしてきた。特に、L10は受注を停止するほど、人気である。
2026年7月13日月曜日
LUMIX L10を発表時から振り返ると、今の状況を予測していた?
7月9日に直販サイトからL10のチタンゴールドが、発売された。それでも、受注停止は続いたままだ。何も正式発表はないが、当分の間受注停止は続きそうだ。これほど人気が出るとは、完全に私の予想以上である。リコーのGRや富士フイルムのX100VIは、コンデジの中で根強い人気の機種だが、それに並ぶ機種になったのだろうか。
2026年7月12日日曜日
カメラ各社の動きが静かな中で、AIは日々進化を続けている
CP+以降、怒涛の様に各社から新機種が登場すると思っていたのだが、ソニーとLUMIXだけだった。ちょっと、キヤノンもニコンも、富士もどうしたのか?と思ってしまった。これから後半に出て来るのだろうか。AIの進化が報じられる中、何となく、カメラメーカーの動きが今一歩冴えないように思えてしまうのは、気のせいだろうか。
2026年7月11日土曜日
ソニー「RX10 V」を発表:LUMIXは対抗機を出せるか?
ソニーが予定どおり、レンズ一体型の高倍率ズーム機「RX10 V」を発表した。2017年10月発売の「RX10 IV」から約9年ぶりのモデルチェンジである。ボディデザインを大きく変えていて、オーソドックスになったように見える。センサーは、前機種と同じ1インチ積層型で変えていない。発売は、7月31日だと言う。予想価格が、36万円となっていて、これには、ちょと驚いてしまった(文末にリンクあり)。
2026年7月10日金曜日
かつてのLUMIX DMC-FX7(2004年発売)は月産50,000台だった:L10はどうなの?
今、LUMIX L10が、売れている。しかし、冷静に考えると、表題のとおりコンデジ全盛期2004年のFX7は、月産5万台も作っていたのだ。では、L10は何台なのだろうか。公式発表がないものの、初期は1,000~2,000台程度ではないだろうか。なぜなら、売れているTZ99で1,500台くらいらしいのである。
2026年7月9日木曜日
UP-Tでsyaraku30の野鳥Tシャツが紹介されました
今年1月下旬に、偶然にもオオタカを撮影できた。記念に何か形にしたいと思って作ったのがTシャツである。作った会社は、UP-T。UP-T内をよく見ていると、自分のお店を無料で出せるシステムがあった。在庫を抱えるシステムではないかと懸念したのだが、全く無料だった(文末にリンクあり)。
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