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2016年9月3日土曜日

カメラ Ⅳ


Eos 5DmⅢは、8月25日に後継機の5DmⅣが発表された。9月8日が発売日だというのに、価格COMでは、売れ筋ランキングが速くも2位になっている。5DmⅣの価格は、5DmⅢの発売時よりかなり高く、ボディだけで40万円を超えている。ちょと手が出ない金額である。
FUJIFILM X100Tも後継機の噂が出始めていて、センサーが高画素化しそうである。また、愛用しているLUMIX GH4も後継機GH5の噂が出ていて、6K30Pのフォトモードが搭載されるという。GH5に本当に6K30Pのフォトモードが搭載されるなら、これは買わずにはいられない。4Kフォトでもその凄さを実感しているだけに、これが6Kになるなら完全に作品として使える。素晴らしいことだ。

【JIR南部線】



『撮影DATA』

焦点距離:70mm
シャッターS:1/250秒
F値:11.0
ISO:200
露出プログラム:SS優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD


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カメラ Ⅲ


Eos 5DmⅢは、2012年の12月に買った。昔、トヨタのCMに「いつかは、クラウン」と言う名台詞があった。その乗りに合わせて「いつかは、フルサイズ」と思って買ったものである。キヤノン機は、APS-Cの40D、7Dと使って来たので、カメラの講釈を垂れるには、やはりフルサイズを使ってみなければと言う思いもあった。
使ってみると、やはり器機としての安心度が非常に高い。40Dや7Dは少し不具合があったが、5DmⅢはこれまで一度もない。やはり、製造精度がかなり高いのだと思う。一番安心して使えるカメラである。

【To Tomorrow】



『撮影DATA』

焦点距離:47mm
シャッターS:1/500
F値:13.0
ISO:1250
露出プログラム:SS優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD


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2016年7月28日木曜日

フォトコンの季節


年中、様々なフォトコンテストが行われている。ここ数年、挑戦を始めてから、その数の多さに驚いた。特に夏から秋にかけて、締め切りが多い。入選は、インパクトのあるものでないと難しいので、撮影も大変である。いつもいい写真が撮れるわけではないので、的を絞っているが、そう簡単ではない。春に応募したもので、入選候補の通知をもらっているものがある。末等にでも入れればラッキーだが、果たしてどうなるか。

【夕暮れの南部線】



『撮影DATA』

焦点距離:81mm
シャッターS:1/100
F値:11.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD


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2016年7月24日日曜日

野鳥の飛翔シーン撮影


LEICA DG 100-400mm/F4.0-6.3を買ってから、野鳥の飛翔シーンを手持ちで、ファインダーを覗きながら撮るべく挑戦中である。練習の甲斐あって、少しずつ上達しつつある。焦点距離800mmであっても、標的をファインダーで捉えることは、練習あるのみであり、かなり上達してきた。現在は、AFの設定をはじめとしたカメラの設定に悩んでいるところである。
昨日は、よりベターなカメラの設定探しと、急に思い付いてキヤノン5DmⅢでの野鳥撮りを試してみた。カメラ設定の解は、見つからないままなのだが、5DmⅢでの飛翔シーン撮りが、予想以上にズムーズだったので驚いた。過去、キヤノン機ではEos40D、7Dでも飛翔シーンを撮っていたが、あまり上手くいった記憶がない。
ところが、5DmⅢ+エクステンダー1.4+EF400mm F5.6L USM(焦点距離560mm、手ブレ補正なし)で手持ちの撮影体勢に構えてみると、ファインダー内は揺れず、ピッタリ決まるのである。安定性に驚きながら、シラサギを捉え連写してみると、何ともこれがなかなか上手く撮れたのである。
アップ写真は、その中で一番上手く撮れたカットである(ノートリでリサイズ)。この撮影が成功した要因は、機種は違っても手持ち練習を積んだきたことにあると思う。40Dや7Dでは、ファインダー像が安定せず、ユラユラ揺れていたのに驚くばかりだ。売却予定だったEF400mm F5.6L USMはもう少し使い込む価値がありそうだ。

【羽ばたくシラサギ】



『撮影DATA』

焦点距離:560mm(エクステンダー1.4)
シャッターS:1/2000
F値:8.0
ISO:800
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF400mm F5.6L USM


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2016年4月28日木曜日

チューリップ Ⅲ


実は昭和記念公園のチューリップは、チューリップで有名なオランダのキューケンホフ公園を模していると言われている。その公園のOBの方が監修して造られたものらしいのだ。確かに、チューリップに詳しい人でないとできない、実に巧みなデザインである。毎年、この季節になると、見たくなる美しさである。

【色彩のマジック】




『撮影DATA』

焦点距離:47mm
シャッターS:1/50
F値:13.0
ISO:640
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年4月7日木曜日

RAW撮り


美しい夜桜を撮った。撮影中は、ライトアップが明るいので、ファインダーの中はいつも明るく見えた。撮影した画像も、カメラ内で再生すると、明る過ぎるほどに写っていた。そのために、ほとんどの場面で、アンダー露出で撮影した。WBも曇りにすると、丁度よい薄いピンク色に見えた。ところが、自宅でHDに落し、PCで再生すると、ことごとくアンダー過ぎで、色は白っぽく写っていた。大失敗であった。

幸いにも、すべてJPEG+RAWで撮っていたので、なんとか救われた。RAW現像でも、ライトアップの桜の色を出すのは、難しい。なかなかいい色が出ない。特に露出はかなり明るくしないと、桜が生きてこない。初めて、夜桜撮影の難しさを実感した。どうやら、イルミネーション撮影のコツと似ている。

【夢  桜】



『撮影DATA』

焦点距離:50mm
シャッターS:1/50
F値:10.0
ISO:6400
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年4月2日土曜日

神代植物公園 Ⅱ


今年の神代植物公園は、桜の撮影をするのに好都合な菜の花がタイミングよく咲いていた。菜の花の花壇は、小さな区域だが2カ所にあって、丁度桜をバックに入れて撮る事が出来た。
カメラマン向けに、管理者が配慮したのかどうかは不明だが、丁度よい箇所に咲いていて有り難かった。この時期、園内の花壇は、何もない箇所もあるので、桜と合わせて撮影できるような花があると嬉しい。もう一工夫欲しいところだ。

【春本番】



『撮影DATA』

焦点距離:105mm
シャッターS:1/2000
F値:4.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年3月7日月曜日

フォトコンテスト Ⅳ


富士フイルムやニコン、キヤノンなどの古くからのカメラメーカーは、長くフォトコンテストを開催していて、世間にもよく知られている。また、カメラのキタムラも開催していて有名である。有名コンテストは、超がつく難易度だ。いつか挑戦してみたいと思うものの、その気になっていない。
まあ、フォトコンテストだけが写真を撮る目的ではない。自分で満足できるものが撮れれば、それでいいのだと思う。

【橋】



『撮影DATA』

焦点距離:24mm
シャッターS:1/40
F値:10.0
ISO:3200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年2月20日土曜日

OVFかEVFか Ⅱ


EVFの最大の欠点は、連写時にファインダー内が最初のコマで止まったまま連写される、いわゆるブラックアウトすることにあった。そのため、動きモノの撮影が難しいとされてきた。ところが、このブラックアウトは、ここ数年でかなり解消されている。
最近の機種では、中速に設定すると、GX8で6枚/秒、GH4で7枚/秒まで、ブラックアウトせず、EVFで動きモノを追う事が出来る。大きさも、GX8では35mm換算で0.77倍あり、一眼レフの高級機と遜色ない。こうなってくると、OVFを選ぶかEVFを選ぶかは、好みだけの問題になりつつある。


【多摩川の落日 Ⅲ】



『撮影DATA』

焦点距離:105mm
シャッターS:1/400
F値:14.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年2月18日木曜日

OVFかEVFか


光学ファインダーか、電子ファインダーか?つまり一眼レフか、ミラーレスか?この先、どうなるのかとよく議論される話題だが、きっと誰もわからない。
現在、日本が世界のカメラ産業をほぼ独占できている理由は、優れた一眼レフ機を作ったからに他ならない。キヤノンやニコンは、一眼レフの構造や機構に絶対の自信を持っていることだろう。今年発表された、フラッグシップ機を見ても、その自信が表れている。

【多摩川の落日 Ⅱ】



『撮影DATA』

焦点距離:73mm
シャッターS:1/125
F値:14.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2016年2月15日月曜日

カメラ、カメラ Ⅳ


デジタル一眼レフは、CANONを使ってきた。Eos 40D、Eos 7Dと使い、約3年前からフルサイズの5DmⅢを使っている。ここのところ、ちょと出番が減っていたので、先日、久々に撮影に連れ出してみた。使ってみると、レフ機独特のメカ的な感触の素晴らしさをあらためて感じた。これぞカメラ!という感じがした。
先々、ミラーレスが主役になり、レフ機は無くなるとの見方もあるが、そう簡単にこの味わいは捨てられるものではない。きっと、ミラーレスとレフ機は、その特徴を生かしながら、共存してゆくだろう。

【多摩川の落日】



『撮影DATA』

焦点距離:35mm
シャッターS:1/60
F値:14.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年8月29日土曜日

スナップ Ⅱ


スナップの撮影場所は様々だ。演出の無い日常の姿があれば、それが撮影対象になる。アップ写真は、多摩川べりで子供用自転車を中心に、子供たちも入れて撮ったものだが、実はトリミングものである。広範囲を写し過ぎたたので、トリミングで主役を中心にしてみた。撮り方としては、失敗写真である。

【多摩川の少年たち】




『撮影DATA』

焦点距離:28mm
シャッターS:1/200
F値:11.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年8月24日月曜日

フルサイズ Ⅳ


デジタルの世界は進歩が速い。先々までデジタル一眼に、フルサイズが必要かどうかはわからない。更に上の中判を使う人もいるので、様々な撮影素子サイズの一眼が共存していくだろうと思われる。
生活の中での写真利用としては、現在のマイクロ4/3で充分満足できる。作品撮りに使っても満足できる画質である。フルサイズは、趣味が高じて使う様になったものの、フルサイズでなければならない理由はない。
ただ、最近の動きは、フルサイズで3,000万画素を超え、5,000万画素の機種も出てきている。これ以上の高画素は、必要性を感じないが、再び高画素化の道を走るのだろうか。
動画でも4Kから8Kが展望されている。そうなると、撮影素子の大きな方が、画質的には有利になる。マイクロ4/3メーカのパナソニックやオリンパスは、どういう対応をするのだろうか。4/3愛好者としては、非常に気になる。

【雨上がりの交差点】



『撮影DATA』

焦点距離:40mm
シャッターS:1/30
F値:9.0
ISO:250
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年8月23日日曜日

フルサイズ Ⅲ


フルサイズのカメラは、ボディもレンズも重い。使いこなすには、覚悟がいる。カメラを始めた頃、量販店でフルサイズ機を手にした時、大きさと重さにこれは使いたくない、使えないと思った。それが今や、ザックに入れ背負い歩いているから不思議だ。凝ってしまうと、少々の労は厭わなくなるものだ。
【雨上がりのヨドバシ吉祥寺前】



『撮影DATA』

焦点距離:90mm
シャッターS:1/100
F値:9.0
ISO:1250
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年8月22日土曜日

フルサイズ Ⅱ


初期のマイクロ4/3は、高感度耐性も低くダイナミックレンジも狭く感じたが、LUMIX GX7やGH4を使ってみると、フルサイズとの大きな違いを感じなくなってきた。風景やスナップでは特にそう思う。高感度やボケを生かした撮り方は、フルサイズが圧倒的に有利。いざという時には、頼りになる。時として重量は気になるものの、まだしばらくは使い続けたい。

【雨上がりの横断歩道】


『撮影DATA』

焦点距離:105mm
シャッターS:1/125
F値:9.0
ISO:1000
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年8月20日木曜日

フルサイズ


ここのところ5DmⅢの出番が少ないので、先日、車中からのスナップに使ってみた。グリップが大きいので、持ち応えがあり、構えると安心感がある。ただ、スナップ撮りにはあまり向かないだろう。車中からのスナップでもカメラの大きさが目立ってしまう気がした。スナップは、コンデジが一番かもしれない。

【雨の街路】



『撮影DATA』

焦点距離:105mm
シャッターS:1/100
F値:9.0
ISO:2500
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM


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2015年6月29日月曜日

雨上がり Ⅱ


雨上がりを歩くと、いろいろな発見がある。水滴が一面に付いている草や木の枝があったりと様々だ。先日は、蜘蛛の巣が水滴で覆われていて、マクロレンズで覗くと一滴、一滴がまるで監視する眼のように見えたのには驚いた。

【監 視】



『撮影DATA』

焦点距離:90mm
シャッターS:1/125
F値:2.8
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP AF90mm F/2.8 Di MACRO





2015年6月28日日曜日

雨上がり


季節は梅雨。じめじめ感は憂鬱になるが、雨上がりに近辺の草むらを歩いて、水滴を撮ってみた。マクロレンズで覗く世界は、ちょと視点が変わって面白い。

【雨の欠片】


『撮影DATA』

焦点距離:90mm
シャッターS:1/200
F値:2.8
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP AF90mm F/2.8 Di MACRO


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2015年6月27日土曜日

紫陽花の季節 Ⅷ


先日、アナベルの群植を撮りに東京サマーランドあじさい園まで出掛けた。久々に5DmⅢを連れ出してみた。EVFに慣れると、光学ファインダーは露出がわからないので不便を感じたが、デジタルは少々の露出はPC調整できるので、見当をつけながらシャッターを押した。やはりフルサイズは、写真に余裕があるだろうか。

【アナベルに囲まれて】
 
『撮影DATA』

焦点距離:58mm
シャッターS:1/200
F値:10.0
ISO:200
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:EF24-105mm F4L IS USM



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2015年4月26日日曜日

つつじ咲く Ⅱ


つつじは、かなり身の回りに植えられている。特に街路の植込みとして見掛ける。一気に咲き揃うと素晴らしい景観
になるのだが、これも見掛け過ぎると飽きられてしまい、最近はちょと減っているかもしれない。その点、植物公園の
つつじは面的な広がりがあるので、ほぼ毎年見ているが飽きない。

【一花】

『撮影DATA』

焦点距離:141mm
シャッターS:1/1000
F値:4.5
ISO:100
露出プログラム:絞り優先

使用カメラ:Eos 5D Mark Ⅲ
使用レンズ:タムロンSP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD


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