2020年6月26日金曜日
オリンパスはどうなるのか?
LUMIX G100発表の日に、オリンパスの映像事業を分社化する情報が流れビックリ。理由は事業の赤字だが、まず思った事がオリンパスは、日本のミラーレス市場で、ソニーとシェアーのトップ争いをしてるのになぜ?カメラの利益率は、そんなに悪いものなのか?である。
2011年1月14日金曜日
GF1を楽しむ6
G 20mm/F1.7のパンケーキレンズは、料理の撮影にも適している。
35㎜換算40㎜のレンズは、料理を撮るのに適度な画角である。F1.7もSSが稼げるし、
ボケ具合もなかなか良い。
ただ撮る方が料理撮影に慣れていない^^;流儀も知らない。。完全に我流。
写真は、蕎麦屋の天ザルとガストの日替わりランチだ^^
35㎜換算40㎜のレンズは、料理を撮るのに適度な画角である。F1.7もSSが稼げるし、
ボケ具合もなかなか良い。
ただ撮る方が料理撮影に慣れていない^^;流儀も知らない。。完全に我流。
写真は、蕎麦屋の天ザルとガストの日替わりランチだ^^
2011年1月1日土曜日
2010年12月11日土曜日
2010年12月10日金曜日
室内撮り
GF1なら室内撮りもしやすい。
ちょっと鞄から出して、シャッターを押しても嫌みがない。
望遠系のレンズで撮るもの以外ならGF1の範疇である。
写りもなかなか良い。
写真のお店は、ガスト。
昼のランチ、和風ハンバーグを食べた。2枚目にハンバーグが遠くに写っている。
一部すでにカジッテった後だ^^;
止むをえないところもあるが、もう少し工夫が欲しかったところだ。
ちょっと鞄から出して、シャッターを押しても嫌みがない。
望遠系のレンズで撮るもの以外ならGF1の範疇である。
写りもなかなか良い。
写真のお店は、ガスト。
昼のランチ、和風ハンバーグを食べた。2枚目にハンバーグが遠くに写っている。
一部すでにカジッテった後だ^^;
いろいろ使っているとやはり露出補正の操作に不満が出た.
MENUボタンから呼び出す露出補正の表示は、理想的な大きさなのだが、何しろ操作が
ちょっと変。目盛りは左右なのに、十字キーの左右でなく上下で操作する。止むをえないところもあるが、もう少し工夫が欲しかったところだ。
ラベル:
DMC GF1,
G 20mm/F1.7,
食べ物,
静物
2009年12月19日土曜日
今日の昼食
2009年12月5日土曜日
昼食
2009年8月30日日曜日
8月最後の土曜日
2008年9月23日火曜日
蕎麦
2008年9月13日土曜日
マイクロフォーサーズ機「DMC-G1」発表
パナソニックがついにEVF一眼を発表した。DMC-G1である。
かなり小型軽量のようだ。特に小型軽量を望むわけではないが、歴史に1石を投じるに違いない。
売れるかどうか?やや厳しいかもしれないと思う。なぜなら小型軽量以外に特徴がないからだ。動画もないし、連写も一般的。
私は今のところ買うつもりは無いが、EVF一眼はぜひ成功して欲しいと思う。EVFは未来のファインダーである。
もりそば(大盛り) Eos40D レンズ:EF35mm F2.0
データ 焦点距離:35.0mm SS:1/100 ISO:400 絞り:F2.5
12日は最後の夏休みをとった。神代植物公園に出かけ、お昼は深大寺のそばを食べた。 ここでそばを食べる時は、つい大盛り+みそおでんを食べてしまう。食べながら、やっぱりオジジの嗜好だと自覚した。^^
みそおでん Eos40D レンズ:EF350mm F2.0
データ 焦点距離:35.0mm SS:1/80 ISO:400 絞り:F2.5
かなり小型軽量のようだ。特に小型軽量を望むわけではないが、歴史に1石を投じるに違いない。
売れるかどうか?やや厳しいかもしれないと思う。なぜなら小型軽量以外に特徴がないからだ。動画もないし、連写も一般的。
私は今のところ買うつもりは無いが、EVF一眼はぜひ成功して欲しいと思う。EVFは未来のファインダーである。
もりそば(大盛り) Eos40D レンズ:EF35mm F2.0データ 焦点距離:35.0mm SS:1/100 ISO:400 絞り:F2.5
12日は最後の夏休みをとった。神代植物公園に出かけ、お昼は深大寺のそばを食べた。 ここでそばを食べる時は、つい大盛り+みそおでんを食べてしまう。食べながら、やっぱりオジジの嗜好だと自覚した。^^
みそおでん Eos40D レンズ:EF350mm F2.0データ 焦点距離:35.0mm SS:1/80 ISO:400 絞り:F2.5
2008年6月30日月曜日
新機種
蕎麦屋 Eos40D EF50mm F1.8 IIデジカメ関係の掲示板を覗くと新機種の話題で賑わっている。新機種を待つユーザーにとって、この時期が一番楽しい。
一体どれだけ進化したのか?スペックは?新機能は?デザインは?などなど気になることは山ほどある。これに、ライバル会社のスペックが重なって、一層気持ちが高ぶる。
眠れない夜がつづく。新機種の発表ニュースを見るとき、アドレナリンが頂点に達する。
そして、スペックの詳細な吟味をしつつ、徐々に夢から覚めてゆく。
新機種の発表は、メーカーにとってもユーザーにとってもお祭りである。さて、今年のお祭りは、期待どおり賑わうだろうか?
写真は植物公園の裏門にある蕎麦屋で撮ったもの。お店の中で始めてシャッターを押したが、なんとなく押しづらいものだ。
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