2019年1月26日土曜日
オリンパスE-M1X レポート
価格COMに、24日の発表会でE-M1Xを実際に手に取り、触ってきたレポートが出ている。これを読むと、単にスペックを見るのと違い、より具体的にE-M1Xを知ることができる。私の予想以上に素晴らしい機能を備えた機種であることが判り、心が動いてしまった。まず、グリップの出来は、横撮りでも縦撮りでもプロ機らしいホールド感があるという(価格COMの記事へは、文末のリンクで紹介)。
2019年1月25日金曜日
オリンパスE-M1X 発表
オリンパスは、24日予定どおり新機種E-M1X を発表した。発表内容をデジカメWatchで読むと、良く理解出来る。やはり、43rumorsの記事をプラウザの飜訳機能で読むのとは大違いだ。現行機種のE-M1 Mark IIとの大きな違いは、画像処理エンジン「TruePic VIII」を2つ搭載していることだ。これによって大幅な利便性の向上が図られている(デジカメWatchの記事は文末のリンクで紹介)。
2019年1月24日木曜日
オリンパスE-M1Xのスペックほか
今日24日は、オリンパスE-M1Xの発表日。もうすでに、43rumorsなど内外のカメラ情報サイトには、全スペックが出ている。43rumorsには、E-M1Xと同じ縦位置グリップ一体型のキヤノン1D XマークIIとの比較画像まで出ている。不明なのは、正式な価格だけだ(文末にリンクで紹介)。
2019年1月23日水曜日
パナソニック Sシリーズの新動画
Sシリーズの新しいイメージ動画(第3弾)がYou Tubeにアップされている。Kai Stuht氏によるテスト撮影の現場を短く動画化したものである。使用している機種はS1R。動画の中で使用しているレンズのスペックが判るかと思ったが、F値等は見えないように撮影しているので全く判らない。
2019年1月22日火曜日
多重露光
昨日取上げた比較明合成は、多重露出の一つと言える。各メーカーのカメラには、多重露出(多重露光)のメニューがあって、それぞれ特長がある。キヤノン機には、多重露出の中に比較明合成があるが、LUMIX機にはない。ただし、LUMIX機はカメラ内のRAW画像を使えるようになっている。
2019年1月21日月曜日
4K/6Kフォトの比較明合成
GH5やG9の4K/6Kフォトには、比較明合成機能が付いている。以前何度か野鳥の飛翔シーンを合成したことがあったが、イマイチ面白くないと思っていた。ところが、比較明合成の基本を知って、いろいろ操作してみると、面白い絵を作ることができる事に気付いた。
2019年1月20日日曜日
ソニー α6400発表
1月16日、ソニーはAPS-Cのα6400を発表した。α6300の後継機という位置づけである。正直に言うとソニーのカメラは、同じセンサーサイズだとデザインが全部似ているので、さっぱり区別が出来ない。ソニーファンは、区別できるのだろうか。外野から見ている私には、新鮮味に欠けるのだが。
2019年1月19日土曜日
オリンパスE-M1Xの追加情報
43rumorsにオリンパスE-M1Xの追加情報が出ている。私の予想以上に、力の入ったモデルのようだ。その情報の発信源は、E-M1Xを極秘にテストしている一人だと言う。かなり信憑性は高いと思われる。動画のスペックはGH5と、AFはSONY α9と同等だと言う(文末にリンクで紹介)。
2019年1月18日金曜日
気になるシャープの8Kカメラ
CEC2019でシャープがマイクロ4/3の8Kカメラを発表してから、喉に骨が刺さったように気になっている。どうしても仕様が気になるので、何か情報がないか、ネットで探してみた。すると、AV WatchやCINEMA5Dに知らなかった幾つかの情報があった(文末にリンクで紹介)。
2019年1月17日木曜日
オリンパス E-M1Xは機能満載
43rumorsに、オリンパスの新型機 E-M1Xの追加スペックが出ていた。それを見てビックリ。何と温度計と気圧計まで内蔵しているのだ。ちょとカシオの腕時計を想像してしまった。また、ウワサの高解像度モードは1/20~1/60秒で撮影可能だという(記事は文末のリンクで紹介)。
2019年1月16日水曜日
パナソニック Lマウントレンズの予想
L-rumorsにLマウントレンズの予想が出ていた。トニー・ノースラップ氏が予想したのものだが、果たして望むレンズはあるのか?買う買わないは別にして、新しく開発されるレンズ群なので、各自が勝手に予想するのも面白いと思う(記事へは文末リンクで紹介)。
2019年1月15日火曜日
シャープの8Kカメラ
先日のCES2019で発表されたシャープの8Kカメラが、情報サイトで話題になっている。CES会場でシャープへインタビューして、いろいろな事が判ったようだ。公開されたカメラは、プロ使用を想定、また、使用するマイクロ4/3センサーは、シャープが開発したものだという。
2019年1月14日月曜日
ミラーレスカメラのテクノロジー
デジカメWatchに「ミラーレスカメラのテクノロジー」と題した連載が始まっている。執筆は、日本大学講師の豊田堅二氏。計7回の連載予定で、1月9日の初回はプロローグでタイトル「既視感」だ。ミラーレスカメラは、2008年9月にパナソニックが、LUMIX DMC-G1(冒頭画像)を発表して始まったことから書いている(記事は文末にリンクで紹介)。
2019年1月13日日曜日
オリンパス新機種E-M1Xの価格とスペック
43rumorsにオリンパスの新機種E-M1Xの価格、画像、スペックが出ている。アジアから流れた情報のようで、日本での価格は365,000円だという。実際には、もう少し安くなるだろうと思われる。縦位置グリップ一体型なので、まずまずの価格と言えそうだ(文末にリンクで紹介)。
2019年1月12日土曜日
カメラ選択の難しい時代
様々なカメラが市場に溢れている。一体何を選択すればいいのか?きっと誰もが選択に迷う時代だと思う。まず、一眼レフとミラーレスで迷う。次に、センサーサイズで迷う。更にメーカー(マウント)で迷う。ある意味で、カメラ通にならないと、選択できない。
2019年1月11日金曜日
時代は8Kなのか?
昨日書いたシャープの8Kカメラが気になっている。欲しいとか、そう言う事ではなく、シャープがなぜ?という疑問である。シャープのような企業が8Kテレビを作ると同時に、カメラまでやるとは驚きである。先取りだろうが、まだ4Kさえも定着していないのにと思うのである。
2019年1月10日木曜日
シャープがマイクロ4/3の8Kカメラを発表!
43rumorsに、シャープがCES2019でマイクロ4/3の8Kカメラを発表したニュースが出ている。これには、超のつく驚きだった。一般カメラに8Kを搭載するのは、ソニーかパナソニックだろうと思っていたので、信じられない。一番驚いたのは、ソニーやパナソニックの関係者ではないだろうか。
2019年1月9日水曜日
残念だったCESカンファレンス
CESでのパナソニックのカンファレスは、S1とS1Rの詳細な仕様発表を期待していただけにちょとガッカリ。今月末に大きな記者会見が予定されているとはいえ、もう少し詳しく発表すべきだったのではと思う。「HLGフォトモード」と「高解像度モード」の追加発表では、物足りない。
2019年1月8日火曜日
パナソニック S1とS1R関係情報 その4
アメリカのラスベガスで行われた7日10時(日本時間8日午前3時)からのCESカンファレンスで、S1とS1Rについて、少しだけ仕様が追加された。発売開始は、3月下旬だという。なお、DPREVIEWにダニエル・ベレフラク撮影したサンプル画像が少し公開されている(文末にリンクで紹介)。
2019年1月7日月曜日
パナソニック S1とS1R関係情報 その3
CES2019は、アメリカのラスベガスで8日から11日まで開催される。先だって行われるパナソニックのカンファレンスは、7日の10時(日本時間8日午前3時)から。S1とS1Rの詳細スペックは、どこまでが明らかにされるのだろうか(冒頭画像は案内画像の一部)。
2019年1月6日日曜日
パナソニック S1とS1R関係情報 その2
DPREVIEWに、パナソニックイメージングネットワーク事業本部長山根洋介氏へインタビューした記事が載っている。Sシリーズについて、パナソニックへインタビューした記事は幾つか読んでいるが、このインタビューもまた興味深い内容になっている(文末にリンクで紹介)。
2019年1月5日土曜日
パナソニック S1とS1R関係情報
パナソニックS1とS1Rの詳細スペック発表を、CES2019のカンファレンス(1月7日)と予想しているのだが、新たに今月最終週には、大きな記者会見を予定しているようだ。L-rumorsによれば、アメリカ、ヨーロッパそしてアジアにある大手店ディーラーやジャーナリストを招待しているという。
2019年1月4日金曜日
写真のひと工夫
迎春!今日から新年のブログを開始(冒頭画像はTVより)。
今年こそ、ひと工夫して撮る事を心掛けたい。毎年そう思いながら、出来ていない。つい眼前の被写体だけにとらわれ、工夫して撮る事を忘れてしまう。今年こそは、工夫して撮る事を肝に銘じたい。
2018年12月27日木曜日
2018年12月26日水曜日
写真の流行 その3
写真での内面世界の表現といっても、すべてのジャンルに共通するわけではないだろう。被写体の生態や生の姿を撮ることが主眼のネイチャー系では、ちょと趣が変わってくると思う。当然、撮影者の想いがあって撮るので、内面世界の表現がないわけではない。
2018年12月25日火曜日
写真の流行 その2
現代の写真の流行が、より内面世界の表現に向かう事は理解できる。なぜなら現代のカメラは、連写機能に優れていて、以前より決定的瞬間を撮りやすくなったからである。誰でもが、決定的瞬間を撮れるようになり、優劣の判定が難しくなったと言えるのではないだろうか。
2018年12月24日月曜日
写真の流行
あるカメラ雑誌で、写真の流行について書いている記事を見つけた。そこには、フォトコンテストなどで評価される写真には、流行があるのだとあった。個人的には、評価される写真には、一定の基準のような普遍性があるものだと思っていたので驚いた。
2018年12月23日日曜日
駄カメラ屋さん
カメラ雑誌でタレントの石井正則氏が「駄カメラ屋さん」、正式には「駄カメラ写真協会」を主催している事を知った。石井氏は、フイルムの中判カメラにハマっているのだが、その傍らで3,000円以下で買える35mmフイルムカメラを「駄カメラ」と呼びハマっているのだという。
2018年12月22日土曜日
LUMIX Sシリーズでの撮影動画 NO2
オーストラリア生まれの写真家、ダニエル・ベレフラクがLUMIX Sシリーズのカメラを手に撮影している動画が、Youtubeにアップされている(冒頭写真はそのPrt Sc)。チャンネルは、PanasonicLumixVideoで、12月20日にアップされたものである(文末にリンクで紹介)
2018年12月21日金曜日
パナソニックのカメラ史
このブログの10月22日に、パナソニック(ナショナル)が1990年代にフイルムカメラを造っていたことを書いた。実は意外に知られていないが、パナソニック(ナショナル)のカメラ初代は、1978年にまで遡る。そのカメラは、家電屋らしくラジオ付きで「ナショナル・ラジカメCR1」という(冒頭写真)ものであった。
2018年12月20日木曜日
LUMIX Sシリーズへの期待
Panasonicが開発しているフルサイズのS1とS1Rには、大いに期待している。マイクロ4/3で長くLUMIX機を使って来て、性能と真面目なカメラ造りを評価しているからである。現時点で購入するかどうかは未定だが、欲しくなるスペックであり、かつ買える価格であってほしい。
2018年12月19日水曜日
フルサイズの必要性
いよいよフルサイズミラーレス時代の到来!である。しかし、長くマイクロ4/3を使っていると、マイクロ4/3で充分ではないかと思う事も多い。一眼レフのフルサイズを数年間使っていたので、その写りも理解しているつもりだが、通常は、マイクロ4/3で充分だろうと思ってしまうのだ。
2018年12月18日火曜日
オリンパスはフルサイズに参入しない!
9月末のフォトキナ以降、オリンパスがフルサイズに参入しない話は何度か聞いていたが、10月末にも再度否定した事が話題になっている。オリンパスは、長く小型軽量路線を追求しており、マイクロ4/3こそオリンパスの目指すものだという。ネイチャーや野生動物の撮影には、小型軽量が大事だと考えているようだ。
2018年12月17日月曜日
LUMIX フルサイズSシリーズのレンズ その3
Lマウントアライアンスは、強い結束のようだ。ただし、各社の独立性は守られ、各社の製品は独立して開発されるものだと言う。当然、センサーやAFシステムは各社独自のはずである。とすれば、Sシリーズのカメラで、他社レンズの作動はどうなるのだろうか?大いに気になる。
2018年12月16日日曜日
LUMIX フルサイズSシリーズのレンズ その2
一般的には、レンズラインナップ上、超望遠レンズは最も開発が遅くなるだろう。ボディ発売後、数年は必要だと思われる。とすれば、Sシリーズのカメラで野鳥撮影をするには、シグマが現行の超望遠レンズを、Lマウント化してくれる事を待つしかないことになる。果たして、どれくらいの期間で超望遠レンズをLマウント化してくれるだろうか。
2018年12月15日土曜日
LUMIX フルサイズSシリーズのレンズ
Panasonicはフォトキナにおいて、フルサイズSシリーズのレンズを2020年までに合計10本以上開発すると発表している。冒頭画像は、その事を表すLUMIXのHPのイメージ画像である(文末にリンクで紹介)。
2018年12月14日金曜日
GR RICOH III リポート
このブログの10月1日付けにRICOH GR IIIの情報を書いたが、その試作機に触ったリポートがデジカメWatchのニュースに出ている。これによると、GR IIIは、IIよりも小さくなっていて、1/1.7型センサーだった「GR DIGITAL IV」に近づいた印象だという(デジカメWatchのニュースは文末リンクで紹介)。
2018年12月13日木曜日
Panasonic S1とS1Rの仕様は1月に判明
L-rumorsに、Panasonic S1とS1Rの詳細な仕様が1月に判明するだろうと出ている。以前から、1月に仕様発表と予約受付開始、3月発売がウワサされてきたが、今回は信憑性がL4に上がっているので、かなり高い情報だと思う(文末に関係記事をリンクで紹介)。
2018年12月12日水曜日
オリンパスE-M1Xの画像
43rumors に、オリンパスのウワサの新機種E-M1Xの画像が出ている。読者から送られたものとして紹介さているが、FT5の信憑性なので、ほぼ間違いないと思われる。ウワサされていたとおりの縦位置グリップ一体型のボディである(43rumorsの記事は文末でリンクで紹介)。
2018年12月11日火曜日
有機センサー 8Kマルチパーパスカメラの初期情報
Panasonicが10月末に発表した有機センサーを搭載した8K業務用ビデオカメラ(AK-SHB810)の仕様が、L-rumorsに少し出ていた。これまで、プレスリリースで発表以降、InterBEE2018の会場幕張メッセには展示されたのだが、詳細は不明のままだった(文末にリンクで紹介)。
2018年12月10日月曜日
キヤノン RFレンズの特許に驚く
Canon Newsに、フルサイズミラーレス用レンズの特許が出ていた。このスペックを見て、驚いてしまった。レンズは、RF 24-85mmが1本と24-70mmが2本で、共にF4.0通しのズームレンズである。驚いたのは、そのバックフォーカスの長さが短い事である(記事へは、文末でリンクで紹介)。
2018年12月9日日曜日
SONYのトラブル 解決か?
先日取上げたSONY α7 IIIとα7R IIIのトラブルが、12月中旬にSONYがソフトウェアのアップデートを提供すると発表したことで、一応の収束を見せている。各所の掲示板も、やれやれという感じでこのアップデートを待つ雰囲気になっている(SONYのお知らせを文末にリンクで紹介)。
2018年12月8日土曜日
世界最強!ミノムシの糸
先日、レンズや望遠鏡から薬品まで製造している興和と農業・食品産業技術総合研究機構が、繊維材料として有望なミノムシの糸を採取する技術を開発したと発表した。ミノムシの糸は、強いと言われていたクモの糸よりも更に強く、世界最強だというのである。この記事を読んで、今年一番の驚きだった。
2018年12月7日金曜日
LUMIX S1Rでの撮影動画
著名な女性写真家のアニー・グリフィスが、グランドキャニオンでLUMIX S1R+24-105mmを使い撮影している動画が、YOU Tubenのにアップされていた。チャンネルは、LUMIX Camerasで、12月3日にアップされたようである(文末にリンクで紹介。冒頭画像はそのPrt Sc)。
2018年12月6日木曜日
SONY α7 IIIとα7R IIIのトラブル その2
昨日書いたトラブルの一つ「SDカードが勝手にフォーマットされる」は、ナカモト氏本人が間違いだった、フリーズ中に電池を抜いたことによる管理ファイル破損の可能性があると訂正したようだ。いずれにせよ、各所の掲示板は、火が付いて大騒ぎになっている。
2018年12月5日水曜日
SONY α7 IIIとα7R IIIのトラブル
表題のとおりα7 IIIとα7R IIIにトラブルが発生しているようだ。価格COMの掲示板をはじめ各所で騒ぎになっている。内容は、「SDカードが勝手にフォーマットされる」「レンズが壊れる」というものである。発端は、プロカメラマンのナカモトダイスケ氏がYouTubeにアップした動画のようだ(文末でリンクで紹介)。
2018年12月4日火曜日
野鳥撮影 その2
野鳥撮影で大事なポイントは、幾つも列挙できるが、一番大事なのは、如何に被写体を素早く捉えるかではないだろうか。よい被写体を見つけても、ファインダーで覗いた時、全く捉えられず逃した経験を誰もが持っていると思う。そうしたことから、照準器を使う人も多い。
2018年12月3日月曜日
野鳥撮影
野鳥撮影は、どうしても被写体を大きく写したくなる。つい本能的に、装着しているレンズを目一杯望遠側にしてしまう。野鳥のフォトコンテストの結果を見ても、大きく写しているものではなく、入賞作品の多くは、撮影意図を持って、構図を考えて撮られている。
2018年12月2日日曜日
Sony マネージャーへのインタビュー
先日、AmateurPhotographerにSonyのマネージャーにインタビューした記事が出ていた。巷では、SonyEマウントは、内径が小さく(46mm)、先々光学的に苦労するのではないかと囁かれているのだが、その事について大きな問題ではないと答えており興味深い(文末にリンクで紹介)。
2018年12月1日土曜日
LUMIX フルサイズ8Kは2020年
フランスのカメラサイトMizuwariに、Panasonicのマネージャーへインタビューした記事が掲載されている。フルサイズ8K動画機は、2020年を目標に開発されているという。やはり、マイクロ4/3での8Kは不可能ではないが相当困難であり、フルサイズで実現するのだと出ている(文末にリンクで紹介)。
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