2019年4月19日金曜日

4K/60Pからの切り出し


昭和記念公園でGH5で撮影した4K/60P(150Mbps/8bit)動画から静止画(16:9)を切り出してみた。SS:1/50で撮影した動画だが、人も激しく動いていないので大きな動体ブレも感じられない(冒頭写真を含む今日のアップ写真)。Web利用なら十分に使える画質だと思う。

2019年4月18日木曜日

静止画と動画 その4


しつこく動画ネタで^^; 昭和記念公園で撮影したチューリップを、よくよく見てみると、それ程悪くないと思えたので、編集してYou Tubeにアップした。4K/60Pで撮影したものなので、何とか4K出力を試みたのだが、映像にガタツキが出るので、FHDに変更した。

2019年4月17日水曜日

静止画と動画 その3


動画ネタを書くと、ブログのアクセス数が急に減ってしまう。まだまだ興味のある人が少ない事がよく判る。それでも、3回目を書きたい^^; 冒頭画像のとおり、昨日チューリップを撮ってきた。動画メインで撮ったのだが、PLフイルターを使った所為か、色あいが落ち込んでしまった。

2019年4月16日火曜日

静止画と動画 その2


動画は、動画専用機で撮るべきという意見もある。よく価格COMあたりで目にする意見だ。私のように一眼で動画を撮る人間には、何を言っているの?とナンセンスに聞こえる。と言うのも、GH5やG9を使えばほとんどの動画は、手持ちで撮れてしまうので、便利なのだ。

2019年4月15日月曜日

静止画と動画


静止画と動画。日本では、静止画中心の人が多かったと思うが、徐々に変わりつつあるようだ。You Tubを初めとする動画サイトが流行るにつれ、徐々に動画への認識が高まってきたように思う。自分でも、撮りっぱなしの動画だったのが、ここ1年で編集を始め、面白さにハマりつつある。

2019年4月14日日曜日

IMAGING RESOURCEによるLUMIX G99(G95)のレビュー


海外サイトでは、すでにLUMIX G99(G95)のレビューがいろいろ出ている。そんな中で、Google Chromeの自動翻訳で読みやすいもの、中身がしっかりしているものを捜してみた。おすすめは、画像比較サイト「IMAGING RESOURCE」のレビューである(文末にリンクで紹介)。

2019年4月13日土曜日

LUMIX DC-G99 5月23日発売


今月8日、G99が国内発表された。プレスリリースを読むと、現行G8に後継機と言うより、「GH5+G9」の弟分のような機種になっている。静止画はもちろん、動画撮影(4K/30P時間無制限撮影、簡易版のV-Log L付属)にも配慮された機種になっている(文末に関係リンクあり)。

2019年4月12日金曜日

LUMIX S1Rレビュー(実写編)


4月6日に外観・機能編のレビュー(デジカメWatch)を紹介したばかりだが、もう実写編が出ていた。日付が9日になっているので、ちょっと遅くなってしまった。筆者は、外観・機能編に続いて、プロカメラマンの藤井智弘氏である。同時発売された3本のレンズでの作例や顔・瞳認識AF/動物認識AFのテストを始め、高感度撮影、ハイレゾモード撮影もあり、読み応えのある内容になっている(文末にリンクあり)。

2019年4月11日木曜日

DPREVIEWによるパナソニック山形レンズ工場見学


DPREVIEWがパナソニックの山形レンズ工場を見学したけ記事(4月8日公開)を見つけた。パナソニックが古くから高精度のレンズ生産をしている事は、日本国内でも知らない人が多いのに、外国のDPREVIEWがよくぞ取材したものだと感心した(文末に記事へのリンクあり)。

2019年4月10日水曜日

CyberLinkのPowerDirectorに驚く(4/8の続き)


CyberLinkのPowerDirector16を使って、4K/60Pの編集をした感想の続きである。4/8に書いたように、私のPC環境(Win10:64bit、CPU:Intel Core i5-6300HQ、メモリ:8MB)で何とかぎりぎり編集できる。ただし、かなりPCへの負荷は高いと思う(文末に動画へのリンクあり)。

2019年4月9日火曜日

シャープ8Kカメラ


シャープが予定どおりNABショウーで、マイクロ4/3の8Kカメラの試作機を発表した。海外サイトには、試写した記事と共に、シャープ担当者へのインタビューや試写動画もYou Tubeにアップされていて、なかなか興味深い(文末のリンクで紹介)。

2019年4月8日月曜日

CyberLinkのPowerDirectorに驚く(4/3の続き)


4月3日にPowerDirectoについて書いた。日を開けてしまったがその続きである。私の場合、数年前に買った外付けDVDにPowerDirecto10が付属していて、昨年16へバージョンアして使っている。使っていると、最新の17へアップを促す案内が出てくるが、無視して16を使っている。

2019年4月7日日曜日

LUMIX DC-G95/G90(国内ではG99)海外発表



3月末にウワサで取上げたLUMIXの新カメラが、海外で4月5日に正式に発表された。やはり、現行DC G8の後継機で日本では、G99となるようだ。海外でも国によって番号が異なるので、非常にややこしい機種展開になっている。海外、国内でも同じ機種名にして欲しい所だが、いろいろな事情があるのだろう(詳細な情報は、軒下デジカメ情報局、43rumorsが詳しいので文末にリンクで紹介)。

2019年4月6日土曜日

LUMIX S1R及びOM-D E-M1Xのレビュー


デジカメWatchに、パナソニック LUMIX S1RとオリンパスOM-D E-M1Xの新製品レビューが出ている。LUMIX S1Rの方は、4月2日の記事で外観・機能編。OM-D E-M1Xの方は、3月18日が外観・機能編、4月4日が実写編となっている(文末にリンクで紹介)。

2019年4月5日金曜日

「LUMIX GINZA TOKYO」が4月20日オープン


AV Watchによれば、銀座にLUMIXの発信拠点「LUMIX GINZA TOKYO」が4月20日にオープンするという。これまで秋葉原の修理工房にお世話になってきたが、今後はより充実した体制になると思うので有難い。銀座ならこれまでより便利になりそうだ(文末に関係リンクあり)。

2019年4月4日木曜日

シャープがマイクロフォーサーズに参加


シャープは、今年1月のCEC2019でマイクロ4/3の8Kカメラを発表した。そのシャープが正式にマイクロ4/3へ参加することを、オリンパスが報じている。シャープは、この8Kカメラの詳細をNABショウー(4月8日~11日)で発表するとしていたので、それに合わせてのことだろう(文末にリンクで紹介)。

2019年4月3日水曜日

CyberLinkのPowerDirectorに驚く


春になると、どう言うわけか動画を撮りたくなる。昨年も春から動画に夢中になり、編集の勉強を始めた。ただ秋になると、すっかり動画を忘れ静止画中心になった。今年も2月頃から動画を撮り始め、CyberLinkの動画編集ソフトのPowerDirector16を使い始めている。

2019年4月2日火曜日

LUMIX Sシリーズ チュートリアル動画


You Tubeの「PanasonicLumixVideo」チャンネルに、40本以上のチュートリアル動画(使い方・操作説明動画)がアップされている。過去の新製品で、チュートリアル動画はなかったと思うので驚きである。フルサイズの新製品なので力を入れていると言う事だろうか(文末にリンクで紹介)。

2019年4月1日月曜日

LUMIX Sシリーズ開発者インタビュー


何度か紹介している「LUMIX Sシリーズのスペシャルコンテンツ」。その中の「開発者インタビュー」が完結したようだ。更新される度に、興味深く読んできた。一番興味を懐いたのは、4K/60Pの実現である。60枚/秒の連続撮影は、高度な技術力なくして実現できない(文末にリンクあり)。

2019年3月31日日曜日

ミラーレスカメラのシャッター


ミラーレスカメラのシャッター。このタイトルは、デジカメWatch上で、「ミラーレスカメラのテクノロジー」と題した連載の、26日に更新されたタイトルである。執筆者は、日本大学講師の豊田堅二氏だ。今回はかなり詳しくシャッターについて説明されている(文末にリンクで紹介)。

2019年3月30日土曜日

シグマ、Lマウント用コンバーター「MC-21」の発売日など


29日、シグマがLマウント用コンバーター「MC-21」の発売日・価格を決定し発表した。コンバーターなのでいろいろ制約があるものの、LUMIX Sシリーズは使用できるレンズが広がる。未だレンズの少ないSシリーズには、追い風になるだろう(文末に関連情報へのリンクあり)。

2019年3月29日金曜日

LUMIX DC S1 有償アップグレード


28日、発売時にアナウンスされていたLUMIX DC S1の有償アップグレードの発売日が発表された。LUMIXのお知らせによれば、7月から開始されるという。Sシリーズの発売は、今月23日。価格COMでの当初の立ち上がりはイマイチのように思えたが、ここに来て徐々にランクを上げつつある。きっと、Sシリーズを気にしていたユーザーが、やっと量販店の店頭などで実機に触り、カメラの出来の良さが浸透しつつあるのだと思う(文末にお知らせへのリンクあり)。

2019年3月28日木曜日

ソニー RX0 II発表


ソニーは、26日に超小型カメラRX0シリーズの新モデル「RX0 II」を発表した。RX0は、実にソニーらしい製品なのだが、2代目が出るとはビックリである。このカメラを持っているだけで、盗撮マニアに疑われそうだ。あるいは、スパイ映画に登場しそうでもある。一体、どういうユーザーが買うのだろうか(文末にニュース記事へのリンクあり)?

2019年3月27日水曜日

パナソニック 新カメラのウワサ その2


昨日、新カメラのウワサを書いたと思ったら、もう新カメラの画像がWeb上に流出していた(冒頭画像は現行DMC G8)。発信元は、過去何度か紹介してきた「軒下デジカメ情報局」さんである。正確な情報発信をされるサイトなので、間違いなく新カメラだろう(文末にリンクで紹介)。

2019年3月26日火曜日

パナソニック 新カメラのウワサ


以前からWeb上にパナソニックが、新カメラを発表するのではないかと言うウワサが流れている。国内ではSシリーズを発売したばかりなので、注目していなかったのだが、あり得るのかも?と言う気持ちになった。と言うのも4月7日、NABショーでプレスイベンを予定しているからである。

2019年3月25日月曜日

パナライカDG Vario-Summilux 10-25mm f / 1.7


イギリスバーミンガムで開催された写真ショー(3月16日~19日)に、パナライカDG Vario-Summilux 10-25mm f / 1.7が展示されていたという。このレンズは、マイクロ4/3用で昨年秋のフォトキナで開発発表されたもの。ePHOTOzineにその写真と紹介記事が出ている(文末にリンクで紹介)。

2019年3月24日日曜日

新機種にお触り~


23日、丁度LUMIX Sシリーズの発売日でもあったので、久し振りにカメラ量販店へ行ってみた。平日と違って、週末なのでかなりの人出があった。大きな包みを抱えた人が多かった。やはり土日は、量販店のかき入れ時であることを実感。カメラ売り場もかなり人が多かった。

2019年3月23日土曜日

”祝” LUMIX Sシリーズ発売


今日23日は、LUMIX Sシリーズの発売日。新機種を、喜々として受け取っている人の顔が浮かぶ。羨ましい限りだ。レンズを含めるとかなりの高額になるので、アマチアには簡単に買えない。プロなら必要経費になるのかどうか知らないが、打ち出の小槌になる可能性を秘めている。思い切って買って欲しいものだ。

2019年3月22日金曜日

LUMIX Sシリーズ スペシャルコンテンツ


以前、このブログで紹介したLUMIX Sシリーズのスペシャルコンテンツが徐々に充実しつつある。最初にページが作られてから、しばらく更新がないので、スピード感がない事にちょとイライラしたのだが、ようやく動き始めた。それにしても、かなりのんびりムードである(文末にリンクで紹介)。

2019年3月21日木曜日

カメラ誌のLUMIX Sシリーズ評価


20日は、カメラ各誌の発売日。Sシリーズ製品版での実写&評価が出ているのではと期待したのだが、多くの雑誌が製品坂ではないβ機での撮影だった。取上げ方は、雑誌によって異なるが、「カメラマン(β機)」と「CAPA(Ver不明)」は、テストをやっていた。他は、取上げ方が少ない。

2019年3月20日水曜日

LUMIX S1(製品版)での撮影画像ほか


DPReviewには、その後、S1(製品版)での撮影画像もアップされている。ただし、アップ77枚の内、高感度のもはISO12800でのものが2枚だけしかない。それも、暗部での撮影ではないため、感度耐性を知るのは難しい。ISO6400のものも3200のものもないのだ(文末にリンクで紹介)。

2019年3月19日火曜日

LUMIX S1R(製品版)での撮影画像


LUMIX Sシリーズの発売が近いので、海外サイトで撮影画像を捜して、DPreviewに製品版S1Rで撮影した画像を見つけた。なんと、アップ後数分のものだった。80枚以上の画像がアップされているが、中にハイレゾショットや(冒頭画像はその縮小)ISO6400のものもある(文末のリンクで紹介)。

2019年3月18日月曜日

LUMIX S1の分解模型の展示ほか


イギリスのバーミンガムで開催されている写真ショー(3月16日~19日)に、LUMIX S1の分解模型が展示されているという。カメラ情報サイトのePHOTOzineにその写真が多数掲載されている。アップされている写真は約20枚ほどあり、拡大して見ることができる(文末にリンクで紹介)。

2019年3月17日日曜日

パナソニックに関する変なウワサ


数日前から、Web上に理解出来ない変なウワサが流れている。初めは「Personal View」が掲載したことから始まっているようだ。それは、「パナソニックは、2年以内にコンシューマー向けイメージング製品のすべてをLeicaブランドに移行する」と言うものである(文末にリンクあり)。

2019年3月16日土曜日

リコーGR III レビュー(IMAGING RESOURCE)


このブログで何度か紹介したリコーGR IIIが、15日に発売された。すでに価格COMでは、コンデジの売れ筋NO1になっている。フイルム時代から続く、知名度の高さなのだろうか。画像比較サイトのIMAGING RESOURCEには、すでにレビューがアップされている(文末にリンクで紹介)。

2019年3月15日金曜日

信頼できるカメラ


使っているカメラが信頼できないと、いい写真は撮れない。時々フリーズするとか、動作が不安定だと当然信頼はできない。現在使っている数台のカメラは、何の問題もなくサクサク動いてくれるので、すべて信頼できる。中でも、今一番信頼しているカメラはGH5である。

2019年3月14日木曜日

LUMIX DC G9のAF設定


カメラも進化すると、撮影者が自由に設定できるようにメニューが多様化、複雑化する。ユーザーが同じ被写体を、同じように撮るわけではないので、当然のことである。後は、ユーザがどう使いこなすか、使いこなせるかにある。特に、動体を撮る場合は、工夫と学習が必要だと思う。

2019年3月13日水曜日

LUMIX DC-1000M2国内発表


3月11日、パナソニックはFZ1000M2を国内発表した(海外では2月18日に発表済み)。言うまでもなく、2014年7月に発売されたFZ1000の後継機種にあたる。似たモデルに、2016年11月に発売された動画重視のFZH1(海外FZ2000)がある。FZ1000M2は、より静止画向けだという。なお、発売は今月23日である(文末に関係リンクあり)。

2019年3月12日火曜日

イベント:LUMIX S1/GHの使い分けによる映像表現の可能性を語る


デジカメWatchの「イベント告知」に「LUMIX S1/GHの使い分けによる映像表現の可能性を語る」というお知らせが出ている。講師は、LUMIX Sシリーズのスペシャルコンテンツの美しい動画を制作されたOsamu Hasegawa氏だ。開催日や場所、時間は次のとおりである(文末にリンクあり)。

2019年3月11日月曜日

LUMIX Sシリーズのレンズ


LUMIX Sシリーズのレンズは、S PROレンズとSレンズの2系統に分かれる。S PROレンズの方は、ライカの承認を受けたレンズである。マイクロ4/3のライカ承認レンズには、ライカ名が付いているが、フルサイズLマウントでは、本家のライカレンズがあるので、名前は付かない。

2019年3月10日日曜日

CP+2019 相原プロのセミナー


デジカメWatchに、CP+2019で行われた相原 正明プロのセミナーがレポートされている。セミナーは、「S1Rが描き出す生命力・生命美」というタイトルで、LUMIX S1Rで撮影した画像を紹介しながら行われたという。実は、このセミナーを聞きたいと思っていたのだが、日程が合わずに参加できなかった。聞き逃したものなので、私にとってはとても有難いレポートである(文末にリンクで紹介)。

2019年3月9日土曜日

ライカQ2 発表


3月7日、ライカが2015年6月に発売した「ライカQ」の後継機「ライカQ2」を発表した。スペックを見ると、センサーの画素数が大幅にアップすると共に、防滴防塵構造が採用されている事に驚く。画素数は、2,400万画素から一気に4,730万画素へアップしているのである。

2019年3月8日金曜日

LUMIX Sシリーズへの期待 その3


LUMIX Sシリーズは、現段階で可能な技術のほとんどすべてがつぎ込まれている。もちろんLUMIXとして全く新しいものもある。自動認識AFは、G9等の顔・瞳認識が更に進化してAIを活用した人体・動物認識が加わっている。動物認識AFは、鳥や動物を捕捉し、追随するというから凄い。

2019年3月7日木曜日

LUMIX Sシリーズへの期待 その2


LUMIX Sシリーズのセンサーには、どういう技術が使われているのか、大いに気になる。CP+の会場で頂いたSシリーズのパンフレットを見ると、そこにS1Rのセンサー構造の説明があった(冒頭画像参照)。この図を見ると、裏面照射型ではないが、集光効率を高める工夫がされているのである。

2019年3月6日水曜日

LUMIX Sシリーズへの期待


CP+2019の会場でS1に触ることができた。触りながら、ついにフルサイズだ!と感慨深いものがあった。デジカメをLUMIX FZ30で始めた関係で、LUMIXのこれまでの動向を見てきたので、ついにという想いが沸いた。もっと早くフルサイズへ参入すればよかったのではないかとも思う。

2019年3月5日火曜日

シグマ山木社長へのインタビュー


You TUbeのCinema5Dチャンネルに、CP+でシグマの山木社長にインタビューした動画がアップされている。内容は、Lマウントレンズとカメラについてのものである。先日、ソニー用の11本のレンズをLマウント化する発表をしたが、Lマウント独自のものも開発していると言う(文末にリンクで紹介)。

2019年3月4日月曜日

CP+2019へ行ってきた その3


LUMIXの他に、新機種に触るためオリンパス、キヤノン、リコーのブースへ行ってみた。ところが、キヤノンやリコーの新機種コーナーはかなり混んでいて断念。オリンパスは、たまたま試写コーナーが空いていてE-M1Xに触ることができた。E-M1Xは、予想より小振りだった。

2019年3月3日日曜日

CP+2019へ行ってきた その2


Sシーリーズの実機に触って、雑誌等で大きく重いと言っているのは、言い過ぎだと言う事を実感した。そもそも、ミラーレスは、小型、軽量であるべきという発想が間違っているのだ。同じミラーレスでも、搭載しているカメラの機能によって、大きさ重量に差が出ることを理解すべきだと思う。

2019年3月2日土曜日

CP+2019へ行ってきた


3月1日、CP+2019へ行ってきた。当初、雨模様なので車でと思ったものの、雨も上がり電車に変更した。会場に着くと、駐車場が満杯のアナウンスが流れていたので、電車にして正解だった。2年前に車で行った時は、駐車場は空いていたのだが、取巻く状況が変わったのだろうか。

2019年3月1日金曜日

CP+2019 始まる


CP+2019が昨日から始まった。本日午後に行く予定をしているのだが、果たして混雑や如何に? デジカメWatchのニュースを見ると、絶対手に取って触りたいLUMIX Sシリーズのコーナーは、かなり混んでいるようだ。30分以上並ぶかもしれない。覚悟して行くしかないだろう。