19日に期待していたGH5mk2の発表はなかった。どうやら関係者だけの内覧会だったようだ。本当の発表日は、25日で冒頭画像のとおりYouTubeで配信される。LUMIXからの正式発表なので間違いない。
2021年5月20日木曜日
LUMIX GH5mk2とGH6の発表は25日!!
19日に期待していたGH5mk2の発表はなかった。どうやら関係者だけの内覧会だったようだ。本当の発表日は、25日で冒頭画像のとおりYouTubeで配信される。LUMIXからの正式発表なので間違いない。
2021年5月19日水曜日
LUMIX GH5mk2と同時にGH6も発表か?
今日19日は、LUMIX GH5mk2の発表予定日。43RUMORSは、同時にGH6の開発発表があのではないかと予想している(FT3レベル)。それは、ある情報筋から聞いたものだという。スペックが競合しないで、かつ価格帯が別ならあり得そうだ(文末にリンクあり)。
2021年5月18日火曜日
気になるレンズ シグマ 16mm F1.4 DC DN
Lマウントで気になっているレンズがある。表題のシグマ16mm F1.4 DC DNだが、何といっても価格が安い事に魅かれる。価格COMで、何と4万円を切っているのだ。レンズ名にDNが付いているので、APS-C用だがフルサイズLマウントでも使える。クロップされてもF1.4は魅力的だ。
2021年5月17日月曜日
LUMIX G9 PROを再評価
G9とGH5を野鳥撮影で併用していたが、GH5はもう手元にない。現在、G9をメインにYouTube用の飛びもの撮りをしている。改めて、いろいろよく考え作られた機種だと感心している。ポイントスコープや動物認識など、野鳥撮影には嬉しい機能が備わっているので素晴らしい。
2021年5月16日日曜日
4月のマップカメラ販売ランキング「K-3 Mark III」が1位
カメラ情報サイトで、表題の記事を見て驚いた。リコー(ペンタックス)の新型一眼レフが販売で1位なのだ。ペンタックスが一眼レフに拘って開発すると表明した時、正直大丈夫かな?と思っていた。私の予想以上に一眼レフには、根強いファンがいるようだ。
2021年5月15日土曜日
静止画と動画
動画の時代と言われるものの、簡単に動画が広く受け入れられるとは思えない。YouTubeが流行っているとはいえ、作品的な動画は少ない。当初、YouTubeには、作品性の高い動画が沢山アップされているのだろうと勝手に思っていた。実際、自分で投稿するうちに実態を知った。
2021年5月14日金曜日
LUMIX G9 PROの動物認識AF
G9 PROは、2019年11月19日のVer2.0のバージョンアップで動物認識AFが追加された。私は野鳥撮影で使う事があるので、野鳥認識と勝手に呼んだりしている。この認識AFは、完璧ではないものの上手く使えば、なかなか便利である。例えば、枝の中に野鳥がいるような場合、上手く撮影できる。
2021年5月13日木曜日
LUMIX GH5 mk2は今月19日に発表か
43RUMORSによれば、今月19日にもGH5 mk2が発表されると言う。その一方、秋にはGH6が発表されると予想している。秋にLUMIX20周年を迎えるので、その時GH6が出ると予想しているのである。もしそれが事実なら、mk2の意味も理解できるが、果たしてそうなのだろうか(文末にリンクあり)。
2021年5月12日水曜日
嬉しくない情報 LUMIX GH5 mk2 その2
GH5 mk2の完全なスペックシートが出回っている。それを見ても、昨日の感想は変わらない。電池やファインダーがちょっとよくなる程度である。AFは、たぶんS5と同じものを載せると思うが、代り映えしない。内外の掲示板に、いろいろ意見が出ているが、好意的な意見は少ない。
2021年5月11日火曜日
嬉しくない情報 LUMIX GH5 mk2
嬉しくない情報がリークされ、広まっている。それは、GH5の後継機種がGH5 mk2として出ると言うもの。この情報を目にした時、信憑性を疑った。しかし、軒下デジカメ情報局から出たものなので間違いない。機種名はどうでもよいが、スペックに新しさが感じられないのだ(文末にリンクあり)。
2021年5月10日月曜日
sysraku30のデジカメTV 最近の状況
YouTubeチャンネルの名前を「sysraku30のデジカメTV」に変えてから約一月半が経つ。特に悪影響はなく、順調に推移している。チャンネル登録していただいた方は、この一月半で約1.5倍に増えた。果たしてこのペースで伸びるのだろうか?ちょと懐疑的に自問自答しているところである。
2021年5月9日日曜日
Lマウントについて
一時ウワサになっていたLマウントに新しく参加する企業が見えない。今の現状のLマウントを見ると、通常撮影や動画に適した機種、レンズは揃っていると思う。足りないのは、静止画での超望遠領域だろう。特に動体を撮るカメラボディはもちろん、レンズもない気がする。
2021年5月8日土曜日
東京オリンピック
東京オリンピックが近づくにつれ、騒々しくなっている。政治的な反対署名が始められたり、アメリカから反対の報道が聞こえてきたりもしている。元々、東京でのオリンピックは、地方でやるべきと思っていたので反対だったが、今の状況に追い込まれた東京オリンピックは開催すべきだと思っている。
2021年5月7日金曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROでのマクロ撮影のコツ
4月22日に発売されたLUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROは、MACROの文字が入っているように、ハーフマクロ撮影ができる。望遠端300mmで撮影すると、撮影倍率0.5倍で撮影できる。ところが、小さな部分にAFを当て0.5倍ギリギリで撮影しようとすると、AFがなかなか合わないことがある。
2021年5月6日木曜日
LUMIX PicMate マンスリーフォトチャレンジは「THE BIRD~鳥~」
LUMIX PicMateで、佐藤先生監修のマンスリーフォトチャレンジの今回のテーマは、「THE BIRD~鳥~」である。ほぼ毎月応募してきたのだが、ここ2回ほどできなかったので、今回は挑戦してみたい。テーマとして「鳥」は、一番人気だと思うので、競争率は高そうだ。
2021年5月5日水曜日
コロナ 出口見えず
3回目の緊急事態宣言はいつ解除できるのか?感染者数は全く減っていない。11日の解除は難しく、延長は間違いない。医療体制のひっ迫度合いは全く変わっていない。それにしても、世界に誇ってきた日本の医療は、コロナのような感染症には、あまり通用していない。
2021年5月4日火曜日
中国製 マイクロ4/3 8Kカムコーダー
43RUMORSに8Kマイクロ4/3カメラが紹介されている。中国のBosmaと言う会社が作ったものだという。日本では、アストロデザイン株式会社が国内販売の代理店になっている。43RUMORSには、センサーは新しいSony33MPMFTセンサーだと出ている(文末にリンクあり)。
2021年5月3日月曜日
カワセミは不思議な野鳥 その2
なぜカワセミの背中はオスもメスも目立つ青色なのか?ネットで調べてみると、どうやら縄張りを主張するためのようだ。かなり縄張り争いをする野鳥のようで、自分の存在を示すためだという。特に秋から冬は、単独行動する時期らしく、自己主張するための色なのだろう。
2021年5月2日日曜日
カワセミは不思議な野鳥
カワセミの美しい背中は、カワセミブルー。確かに美しい青色をしていて飛ぶ宝石とも言われる。青色は、美しい自然と結びつく。そんなことから、カワセミは綺麗な清流が流れる場所に生息しているイメージがある。確かに、山間の清流が流れるところにカワセミは生きている。
2021年5月1日土曜日
YouTubeという不思議な場所 その2
YouTubeには、収益化というラインがある。昔は、無条件だったらしいが、現在はチャンネル登録者1,000人、年間再生時間4,000時間以上というハードルがある。一般人のチャンネルで条件を満たしているのは、1割あるかないかではないか?と言われている。
2021年4月30日金曜日
YouTubeという不思議な場所
YouTubeに自分の動画をアップし始めて、ほぼ3年。よく知らないまま、研究もせずに始めて四苦八苦してきた。ようやく少し光明が見えつつある。ここ半年ほど、どういう需要があるのかと思いながら、いくつかのチャンネルを見て、静止画の話でも需要があることに気づいた。
2021年4月29日木曜日
LUMIXの新しいキャッシュバック キャンペーン
表題のとおり、LUMIXのキャッシュバックキャンペーンが今日から始る。先日買った70-300mmもキャッシュバックをしてほしかったのだが、何もなかった。今回のキャンペーンは、S5と20-60mmや85mm F1.8が対象である。最大で35,000円がキャッシュバックされる(文末にリンクあり)。
2021年4月28日水曜日
LUMIX 20周年の目玉はGH6?
43RUMORSを見て知ったのだが、今年はLUMIX20周年だと言う。2001年に初めてLUMIXブランドを立ち上げ「DMC-LC5」と「DMC-F7」を発売しているのだ。Wikipediaを見ると、パナソニックはそれ以前の1997年から2000年までは、子会社がデジタルカメラを販売していたという。
2021年4月27日火曜日
「LUMIX BASE TOKYO」青山に5月30日オープン
LUMIXの新しい拠点が、表題のとおり青山にオープンだと言う。銀座にあった拠点が手狭になって移転するものだと思う。銀座とか新宿周辺ならわかりやすいのだが、利便性はどうだろうか。地図で確認すると、地下鉄の駅から近いので、まずまず利用しやすいだろうか。
2021年4月26日月曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROを選択した理由
このレンズの購入には、シグマの100-400mmと大分迷った。シグマの評判は、なかなかよかったものの70-300mmを選択した。理由は、シグマを買ってしまうと、野鳥撮影のメインにしてしまい、やがて満足できなくなり、マウントを変え大砲レンズを欲しくなると思ったからである。
2021年4月25日日曜日
3度目の緊急事態宣言
いよいよ3度目の緊急事態宣言が発令された。これは、変異ウイルスを甘く見ていた結果だろう。5月11日までの宣言期間で抑え込めればよいが、その保証はない。2度目の時より、強い制限がかかっているものの、多くの人が宣言慣れしているので、効果は限定的なものになりそうだ。
2021年4月24日土曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO 試写 その2
Lマウントのレンズは2本目。このレンズを装着して気づいたのだが、マウントの回転範囲が少ないものの、全くガタツキがない。回転させる時、やや重さを感じつつもガタツキがない装着感は、最高である。これこそ、高級機ライカのマウントと言うべきだろう。マイクロ4/3とは構造が異なるようだ。
2021年4月23日金曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO 試写
22日は、LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROの発売日。手元に届いたので、早速試写してみた。まず、手に取ると予想より軽くてビックリ。また、ズームのトルクも一定で、まずまず高級感がある。S5に付けて、都立公園内を巡ってみたが、重量を苦にすることはなかった。
2021年4月22日木曜日
カワセミのダイビング撮り
カワセミ撮りの中で人気のあるシーンは、ダイビングだろう。カワセミは、水中にいる小魚やエビなどを、樹上や岩の上などから観察して、ダイビングして捕まえる。時には、空中でホバーリングしながら、獲物を観察して飛び込むこともある。カメラマンなら、ぜひとも撮影したくなるシーンである。
2021年4月21日水曜日
カワセミ撮り
野鳥撮影で、一番人気はカワセミだろうか。更にすすむと、ヤマセミも人気だが、生息地域が限られるので一気に難易度が高くなる。カワセミは、その気になって探せば、意外に身近な場所に生息している。私の散歩コースの河川にも生息していて、その気になれば簡単に撮影できる。
2021年4月20日火曜日
野鳥撮影
野鳥撮影は、一番ハマってきたジャンルである。デジカメを始める時、FZ30を買ったのも野鳥を撮ってみたいと言う漠然とした思いからだった。FZ30で初めてコゲラを撮影したときは、とても興奮したことを覚えている。
2021年4月19日月曜日
2021年4月18日日曜日
マイクロフォーサーズ用の大口径MFレンズ「SPEEDMASTER 35mm F0.95 II」
デジカメWatchを見ていたら、表題のレンズ情報が出ていた。ここ数年、こういうレンズを作るのは何処かと言えば、中国である。中国のレンズメーカーの技術は、今や侮る事はできない。こういう特殊なレンズは、日本メーカーは作らないので、プロによっては、高い評価をしている(文末にリンクあり)。
2021年4月17日土曜日
DPREVIEWによるOMデジタルへのインタビュー
DPREVIEWがOMデジタルの責任者の村田氏へインタビューした内容が面白い。OMデジタルは、オリンパスから離れたので、いよいよフルサイズLマウントへ参入すると思っていたのだが、それは完全に外れた。マイクロ4/3創設者として、マイクロ4/3を守り発展させてゆく意志は固いようだ(文末にリンクあり)。
2021年4月16日金曜日
シグマ fp L レビュー
表題の記事がキタムラカメラのSyaSyaに出ている。執筆は三井公一プロ。レビューは、短いものだが fp Lの特徴をよく捉えている。作例もあるので、検討されている方は、しっかり読み込むことを勧めたい。欲しくなるデザインだが、財力がないので見送るしかない(文末にリンクあり)。
2021年4月15日木曜日
キヤノン「EOS R3」開発発表
14日、キヤノンがフルサイズミラーレス「EOS R3」の開発を発表。昨年発表したR6やR5が売れ続けているのに、次々に新機種を投入するとは驚くばかりだ。それに、R5がミラーレスのフラッグシップと言う位置づけだったが、R3の写真を見ると、R3がフラッグシップに見える(文末にリンクあり)。
2021年4月14日水曜日
LUMIX GH6は年内に発売か
43RUMORSに、今年中にGH6が発売されると言うウワサが出ている。これまでにも何度かウワサはあったが、今一歩現実味がなかった。今回は、キタムラカメラでGH5がディスコンになっていることから、現実味が出てきた。今年中とは言え、発表自体はそんなに遅くならない気がする(文末にリンクあり)。
2021年4月13日火曜日
祝!松山英樹 マスターズ優勝
まさかこの日が来るとは、超の付く驚きである。松山英樹がついにマスターズで優勝を果たした。カメラを始める前は、ゴルフにハマっていたので、マスターズ優勝の重みがよく判る。日本人男性は誰も優勝できないだろうと思っていたのだが、松山は見事にその予想を覆した。
2021年4月12日月曜日
ソニーの小さなレンズに驚く
Webカメラマンを見ていたら、発売予定のソニーのフルサイズ用の小さなレンズが出ていた。スペックを見てビックリ。単焦点が3本発売されるのだが、大きさがφ68×45mmで共通、重量が3本とも何と180g以下なのである。フィルター径もφ49だという(文末にリンクあり)。
2021年4月11日日曜日
2021年4月10日土曜日
LUMIX Sシリーズ レンズの開発を早く!
今月22日発売予定のLUMIX S 70-300mm F4.5-5.6を、首を長くして待っている。昨年秋の発表から発売までが長すぎて、疲れたものの、もう少しなので待つしかない。単焦点のF1.8シリーズは、85mmが発売されただけで、残りの3本は音沙ない。発表されたロードマップに時間軸がなかったので変だと思ったが、時期の約束をしないと言う意味だったようだ。
2021年4月9日金曜日
syaraku30のデジカメTV その後
3月24日にYoutubeのチャンネル名を「syaraku30のデジカメTV」に変えた。それから2週間が経つ。その後、チャンネル登録者は、予想以上に伸びている。と言っても、Youtubeでは底の方をさまよっているチャンネルである。一日に何十人も増えるわけではない。
2021年4月8日木曜日
ソニー対キヤノン
カメラ情報サイトによれば、ソニーが海外でミラーレスの新機種を発表したという。それも、「ILCE-7RM3A」と「ILCE-7RM4A」の2機種である。画素数は、42.4MPと61.0MP。これでいよいよソニーが、ミラーレスNO1座を固めそうだ。キヤノンは今後どう出るだろうか。
2021年4月7日水曜日
LUMIX Sシリーズ ファームウェアアップデート
昨日、LUMIX Sシリーズのファームウェアアップデートが公開された。早々にダウンロードしてバージョンアップした。6日のアップは、S1RがVer1.8、S1が2.0、S5がVer2.2になった。こうした地道なアップデートは嬉しい。バグ修正も含まれているので、ユーザーは早めにDLしてアップする方がよい。
2021年4月6日火曜日
LUMIX DC GH6 発表近し?
カメラ情報サイトによれば、GH5がカメラ店でディスコン扱いになっているという。確かにキタムラカメラのネットショップでは完了商品になっている。いよいよ後継機GH6の発表が近いだろうか?これまでのGHシリーズだと旧モデルと並行販売もあったので、ディスコンだけでは真偽は不明。
2021年4月5日月曜日
フォーサーズ&マイクロフォーサーズのページ
マイクロ4/3の賛同企業は、50社を超えているという。そんな各社のカメラやレンズを探すのに表題のページは、使いやすく進化している。また、賛同企業へのリンクもあり、マイクロ4/3の全体像を知る事ができる。感覚的には、OMデジタルとパナソニックと言うイメージだが、他に50を超える企業が参加している事は心強い(文末にリンクあり)。
2021年4月4日日曜日
「フォーサーズの日」記念ライブ配信
昨日は、記念ライブ配信での、OMデジタルがフルサイズをやらないという結論だけを書いたが、この他、いろいろ赤城プロが鋭いツッコミをしていてなかなか面白い。赤城プロは、ポートレート写真家なので、とにかく明るいレンズを作れと連呼しているのである(文末にリンクあり)。
2021年4月3日土曜日
OMデジタルはフルサイズはやらない!
フォーサーズの日を記念して、YouTubeチャンネル「@OLYMPUS LIVE」で赤城耕一プロの進行で、トーク配信があった。パナソニックとOMデジタルの担当者を交えてのトークである。この中で残念ながら、OMデジタルはフルサイズはやらないと明言した。
2021年4月2日金曜日
「PENTAX K-3 Mark III」4月23日に発売
リコーが、一眼レフの「PENTAX K-3 Mark III」を4月23日に発売するという。ミラーレス流行の中、一眼レフを頑固に守り抜くリコーのPENTAXブランドである。まだまだ、一眼レフファンは多いので、一定の支持は得られると思うが、一石を投じるような形なので、どこまで波紋が広がるだろうか(文末にリンクあり)。
2021年4月1日木曜日
パナソニックインタビュー:「フルサイズとM43の両方を強化します」
表題の記事がDPREVIEWに出ている。DPREVIEWがパナソニックの山根陽介氏にメールで行ったものらしい。興味深いインタービューだが、聞き方が総論的で、回答も具体性はあまりない。表題のとおり、回答のまとめはフルサイズとM43の両方を強化していくという事になる(文末にリンクあり)。
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