2024年1月25日木曜日
LUMIX G9IIの高速連写60枚・秒でカワセミの縄張り争いを撮る
今年に入って、カワセミの撮影地に行くとカワセミの縄張り争いに遭遇。滅多にある事ではないので、慌ててG9IIの高速連写60枚・秒のシャッターを押した。場面ごとに、何度かに分けて夢中になって連写した。家に戻って、チェックしてみると、ピント外れもあったが、ほぼ期待どおり撮影出来ていた。
2024年1月24日水曜日
静止画に利用したいG9IIの動画:静止画を切り出そう
G9IIを使い始めて、ほぼ3カ月。この間、野鳥をいくらか動画撮影してきた。特にスローモーション動画は、かなり撮ってきた。それでも、元々静止画中心なので、動画機能の詳細を知らなかった。ふと、メニューをみていてクリエイティブ動画に、5.8K/30P動画(MOV)がある事に気づいた。
2024年1月23日火曜日
1 月 30 日にOM Digital の重大発表:新しい OM-1II、9-18mm マーク II、150-600mm レンズが登場!
43RUMORSにタイトルの記事が出ている。しばらくOMの動きが見えなかったが、これ等の新製品を準備中だったのだと思うと、納得できる。この記事の信憑性は高そうである。なかなか、上手い所を狙っていると思う(文末にリンクあり)。
2024年1月22日月曜日
「アカギカメラ」:第86回:35mmフルサイズとマイクロフォーサーズを使い分ける理由
表題は、デジカメWatchで赤城プロが連載している今回のタイトルである。赤城プロは、仕事でもマイクロ4/3機をかなり使っていて、ユーザーとして心強い。今回は、この記事の中でLUMIX G9IIの感想を書いている。初代のG9は直ぐに購入したようだが、G9IIの方はまだ試写しかしていない。
2024年1月21日日曜日
【ヨドバシカメラ売れ筋ランキング】売れ筋一眼カメラ2023年間ランキング
CAPA CAMERA WEBに表題の記事が出ていて、年間20位までが掲載されている。LUMIX機で何か入っているかと期待したが、何も入っていない。まあ、ここに入るには、年間を通じて売れ続ける必要があるので、なかなか難しいところだ。それにしても、LUMIXユーザーとしては、残念である(文末にリンクあり)。
2024年1月20日土曜日
LUMIX CREATORS MEETING Vol.10:G9PROII写真展
東京の南青山にあるLUMIX BASE TOKYOでは、表題のとおりG9IIで撮影した写真展を開催すると言う。写真は、カメラ店でG9IIユザーから募集したもの。期間は、2月2日から3月8日までとなっている。そう言えば、G9IIを買った時、カメラ店で案内をもらった気がする(文末にリンクあり)。
2024年1月19日金曜日
噂: 新しいシグマの発表は 2 月初旬です!
L‐RUMORSによれば、表題のとおりシグマが2月初旬(おそらく 2 月 4 日から 8 日の間))に何かを用意していると言う。たぶん、ユニークなレンズではないかと予想している。シグマは、レンズの特許を沢山持っているので、何が発表されても可笑しくない(文末にリンクあり)。
2024年1月18日木曜日
LUMIX S100mm/F2.8マクロ:高評価が多い
新しい100mmマクロレンズについて、一部に低評価があったので、いろいろ情報を探してみると、高評価が多いのである。CAMERALABSの評価でも、撮影例もすばらしく、かなりの高評価になっている。一部の低評価は、意図的なものか?外れレンズだったのか、原因は不明だが、高評価サイトを見る限り、買うべきレンズだと言える(文末にリンクあり)。
2024年1月17日水曜日
パナソニックLUMIX S1H/S1R/S1/BS1Hに最新ファームウェア。新マクロレンズのための通信規格に対応
16日、表題のとおり、LUMIX Sシリーズのファームウェアが公開された。内容は、先日発表された「LUMIX S 100mm F2.8 MACRO」の新たな通信規格への対応だと言う。レンズ自体は、2月15日発売なので、早めの対応である。新レンズの周知、購入を促す意味合いもありそうだ(文末にリンクあり)。
2024年1月16日火曜日
噂のライカSL3のスペック
L‐RUMORSに、ライカSL3のスペックが出ている。13日付のブログでは、もうすぐSL3が発表されると言う記事を紹介したが、今回は、3月21日~22日に正式発表だと言う。たぶん今回の記事の方がスペック付きなので正しい気がする。では、パナソニックのS1RIIは、何時になるのだろうか(文末にリンクあり)。
2024年1月15日月曜日
野鳥撮影の楽しみ方
野鳥撮影の楽しみ方にルールはない。ただし、よりよい撮影をするには、基本的なカメラ知識が必要になる。絞りやシャッタースピード、ISO感度については、基本中の基本なので知っておく必要がある。その上で、自分が使っているカメラのISO感度の許容値は把握しておきたい。
2024年1月14日日曜日
CP+2024:今年もやって来るぞ!
今年のCP+は、2月22日から25日まで。会場は、例年どおりパシフィッコ横浜である。オンラインイベントも例年どおり開催される。すでに来場事前登録は、昨年から始まっている。もう数年間、会場に行っていないが、さて今年はどうするか思案中だ(文末にリンクあり)。
2024年1月13日土曜日
パナソニックは超小型の100mmマクロを作りました…そしてライカSL3とパナソニックS1RIIがもうすぐ登場します!
表題の記事がL‐RUMORSに出ている。以前にも同じ予想をしていたYouTuberからの情報である。Sシリーズの100mmマクロの予想が的中したことから自信を深めたようである。果たして、ライカSL3とパナソニックS1RIIの予想も当たるだろうか(文末にリンクあり)。
2024年1月12日金曜日
LUMIX S100mm/F2.8マクロの大きさ比較
発表されたばかりのLUMIX S100mm/F2.8マクロの大きさ比較の画像(冒頭画像参照)がL‐RUMORSに出ている。これを見ると、いかにS100mm/F2.8マクロが小さいかが判る。キャノンの半分くらいの大きさに見える(文末にリンクあり)。
2024年1月11日木曜日
マイクロ4/3の可能性を信じたい
昨年のマイクロ4/3の新機種は、LUMIX G9IIだけだった。OMデジタルからは、何もなくて終わった。今年は、いくつか出てくることを期待したい。特にOMの方からは、OM-1と同じセンサーを載せた機種が出て来ることを期待したい。LUMIXからは、GH7が予想されているが果たしてどうだろうか。
2024年1月10日水曜日
パナソニックが LUMIX S100mm/F2.8マクロレンズ(最小・最軽量)を発表
昨日、ウワサになっていたSシリーズのマクロレンズ100mm/F2.8が発表された。事前情報から、撮影最短距離が短いので、等倍以上の撮影能力なのかと思っていたら、フルサイズで世界最小、最軽量の素晴らしいレンズだった。単純なマクロレンズではなく、スナップやポートレートなどにも使えるように考えられたレンズだと(文末にリンクあり)言う。
2024年1月9日火曜日
LUMIX G9 II:キャッシュバックキャンペーンは14日まで
LUMIX G9 IIのキャッシュバックキャンペーンの購入期間は、14日(日)までなので、もう直ぐ終わる。購入予定の方、迷っている方は、お急ぎを。また、LUMIXの年末・年始キャンペーンの方も購入期間が14日(日)となっているので、こちらももうすぐ終わってしまう(文末にリンクあり)。
2024年1月8日月曜日
パナソニック HD、マルチモーダル配信に対応できる新しい分類アルゴリズムを搭載した画像認識 AI を開発
43RUMORSに、数日前から表題の記事が出ている。記事を読むと、時代はAIなんだと実感する。また、10年以内にカメラのAFは、AIの自動認識によるシステムに移行するのではないかと思う。レンズを向ければ、自動的に被写体を認識してピントを合わせてくるようになるのでないかと思う(文末にリンクあり)。
2024年1月7日日曜日
40mm単焦点レンズの素晴らしさを伝えたい!【第6回】:LUMIX G 20mm / F1.7 II
デジカメWatchに表題の記事が出ている。LUMIX G 20mm / F1.7 IIは、私も持っていたが出番がないので、G9IIを買う時、下取り用に売ってしまった。こういう記事を見ると、持っていればよかったと後悔。初代のG20mm/F1.7は、写りの良さから神レンズと呼ばれていた(文末にリンクあり)。
2024年1月6日土曜日
LUMIX G9IIのVer.2.0:AFが不安定か?
昨年12月20日に、G9IIのファームウェアアップデートVer.2.0が公開され、直ぐにインストールした。Ver.2.0のメインは、レコーダーによる動画の外部収録だが、静止画に関係するものも少しあった。アップ後に野鳥撮影をしてみた所、何度かAFが作動せず固まる現象が発生した。
2024年1月5日金曜日
本日より新年スタート:S1ii と S1iix に関する怪しいウワサ
新年早々からL‐RUMORSにS1ii と S1iix に関する怪しいウワサが出ている。そのスペックを見ると、なるほどと思えるものであり、ユーザー意見を反映しているように思えるので取り上げてみた。ただし、情報提供元自体が、ニセ情報だろうと推測している。かなり怪しいものである(文末にリンクあり)。
2023年12月29日金曜日
LUMIX G9 IIを使って2ケ月で思う事 その2(本年最後の更新)
G9 IIには、テンコ盛りの動画機能が入っている。全部使えないが、4K/120P撮影が出来る事、そして4K/120PをベースにしたAFでスローモーション撮影が出来ることは、良いと思う点である。野鳥をはじめ生き物たちの撮影に大いに役立っている。4K/120Pは、編集ソフトでの調整も楽である。
2023年12月28日木曜日
LUMIX G9 IIを使って2ケ月で思う事 その1
G9 IIを10月27日の発売日に手にして2ケ月が経つ。この間、いろいろテスト撮影を繰り返して来た。そこで、今感じていることを書いてみたい。まずは、良いと思う点から。一つ目は、画像の立体感を挙げたい。カワセミを撮った写真を見ていて、立体感を感じるのである。
2023年12月27日水曜日
年齢と時間とカメラ
年齢と共に時間の経過が早い。年を重ねる度にその速度は増してゆく。今や一年は、アッと言う間に過ぎる。こうした感覚をネットで調べてみると、「ジャネーの法則」と言うようだ。ジャネーとは、19世紀のフランスの哲学者で「ある時期における時間の心理的長さは年齢に反比例する。」と言う説を唱えている。
2023年12月26日火曜日
もっと決定的瞬間を撮りをしたい
よく考えると、折角G9 IIを手にしながら決定的瞬間撮りをあまりやっていない。一番の狙いは、カワセミなのだが冬場は縄張り意識が強くなり、撮影地のカワセミが一羽になってしまうこともある。夏場は、幼鳥も入り混じってどれを撮るか迷う程数が多いのだが、冬場は閑古鳥になってしまうのだ。
2023年12月25日月曜日
頑張れ!マイクロ4/3
マイクロ4/3の盟主だったオリンパスが、カメラ事業を手離してもう数年が経つ。未だに、私の中にはオリンパスをちょっと許せない気分が残っている。カメラ事業を他社に引き継いだとは言え、マイクロ4/3の提唱者、盟主としてあまりにも無責任だったと思うのである。
2023年12月24日日曜日
LUMIX GX7シリーズはもう出ないのだろうか
LUMIX GX7が発売されたのは、2013年の9月である。独特なスタイルに心惹かれるものがあった(冒頭画像)。その後、GX7シリーズはM2、M3と代を刻んだ。その間に、GX8も生まれたものの、これ等レンジファインダースタイルの機種は、LUMIXから全部消えている。
2023年12月23日土曜日
パナソニック:Sシリーズ100mm f/2.8 マクロは最軽量なレンズ!
L‐RUMORSに、表題の記事が出ている。フルサイズのレンズは、どうしても重いもの。軽量なことは、持ち出す回数に影響する。レンズを重さで持ち出す事をためらうようでは、本来の役割りを果たせない。ユーザーにとって軽量なことは、大歓迎だろ(文末にリンクあり)。
2023年12月22日金曜日
パナソニックがイメージング事業をグループ内で統合・強化
20日付のプレスリリースで、表題のとおりイメージ事業を統合すると言う。パナソニックは、LUMIX名で個人用カメラを、業務用のビデオカメラ、機材などを別会社(同じグループ内)で開発、販売等を行っていた。それを、来年の4月1日より統合するという(文末にリンクあり)。
2023年12月21日木曜日
LUMIX G9 II ファームウェアアップデートVer.2.0が公開
昨日付で表題のとおり、Ver.2.0が公開された。いきなりVer.2.0なので驚くものの、主な内容はRAW動画をHDMI経由でレコーダーに記録するためのものである。どうやら、これは発売前から予定されていたようである。この他、静止画関係のものもいくつか改善されている(文末にリンクあり)。
2023年12月20日水曜日
時代はミラーレス、もうミラーレスと呼ばないで
今やレンズ交換式カメラと言えば、ミラーレス。キヤノンもニコンも新規の一眼レフは作っていない。レンズ交換式カメラと言えば、ミラーレスの時代である。元々パナソニックがミラーレスの提唱者であり、初号機を2008年9月に作ったのだが、今やミラーレスと言う言葉に違和感を感じる。
2023年12月19日火曜日
パナソニック:Sシリーズのマクロレンズを1月8日に発表、その後も何かありそうだ
L‐RUMORSによれば、表題のとおりLUMIX Sシリーズのマクロレンズが新年早々に発表されると言う。私の記憶では、このマクロレンズは、以前ロードマップにあったが、一度消えたように思う。今回は、間違いなく発売されるのだろう。また、興味深いのは、かのYouTubeがレンズの後にも、何かが発表されると主張していることである(文末にリンクあり)。
2023年12月18日月曜日
LUMIX G9IIはもっと売れていいのだが
2005年秋から、いろいろなデジカメを使ってきた。その中で、今使っているG9IIがNO1だと思う。キヤノンのフルサイズ、APS-C機も使い、LUMIXもGH3やGH4、GH5などかなりの機種を使ってきたが、G9IIの持ってい能力はNO1だと思う。多少の不満はあっても、許容範囲だ。
2023年12月17日日曜日
近いうちにパナソニックから発表があるかもしれません…
L‐RUMORSに、表題の記事が出ている。LUMIX Sシリーズのカメラなら、S1R後継機だろうか?それとも100mmのマクロレンズだろうか?たぶん、S1R後継機だと思われるが、年末ギリギリか?それとも新年早々の発表だろうか。いずれにしても、来年のCP+での目玉になるものだと思う(文末にリンクあり)。
2023年12月16日土曜日
マイクロ4/3の未来はAIの進化で開けるかも?
時代はAI。動画編集ソフトにもAIが使われ始めている。また、AIは写真の現像ソフトにも徐々にが広がりつつある。AI化された現像ソフトを未だ試していないが、ネットの書き込みやウワサによると、RAW現像でかなりノイズが消えると言う。AIを上手く使えば、可能性は高いと思う。
2023年12月15日金曜日
LUMIX G100KおよびS1Rはすでに生産終了品になっている
パナソニックの生産終了品ページを見ると、表題のとおりG100K(レンズセット)とS1R(レンズセットも共に)が、すでに生産終了品になっている。G100は、後継機のG100Dが発表されているが、S1R後継機はウワサレベルに留まっている。たぶん来年早々に発表されるのではないだろうか。
2023年12月14日木曜日
LUMIX S1とS1Rが海外有名店で製品リストから消えている
カメラ情報サイトによれば、表題のとおりニューヨークの大手カメラ店「Adorama Camera」で製品リストから消えていると言う。このため、後継機が出るとの話が盛り上がりつつある。ちょと怪しいのが、2機種同時と言う事。また、カメラ店によっては通常販売しているところもあることだ(文末にリンクあり)。
2023年12月13日水曜日
野鳥撮影用に欲しいカメラの機能
カメラの自動認識AFが、どんどん進化しつつある。進化し過ぎて、撮影者が操作する部分がゼロになっては困るが、自動認識はさらに進むと思う。そこで、野鳥撮影をする上で、欲しい機能を2つほど思いついたので書いておきたい。1つが野鳥までの距離、2つ目が名前である。
2023年12月12日火曜日
噂: はい、OM Digital は 2024 年に新しい非常にハイエンドのカメラを発表します
43RUMORSに表題の記事が出ている。来年、OMが新カメラを出す事は間違いないと思うものの、紹介している記事元は、かのYouTuberの発言であることが気になる。ハイエンドカメラを出すと言う情報を聞いて、YouTuberが3つに絞って想像しているものである(文末にリンクあり)。
2023年12月11日月曜日
LUMIX G9 IIのカメラ内RAW現像を使ってみた
LUMIXのカメラにRAW現像が登載されたのは、何時からだろうか。気が付くと搭載されていた記憶があるものの、機種は不明。また、RAW現像は、ほとんどSILKYPIXを使っていたので、カメラ内の現像は使ってこなかった。カメラ内現像だと、パラメーターが少ないので、自由度が低い。それでも、使い方によっては、便利だと思う。
2023年12月10日日曜日
LUMIX G9 IIのカメラ内フォーカスリミッターについて
LUMIX GH6からカメラ内にフォーカスリミッター機能が搭載された。当然、G9 IIにも搭載されている。GH6では、動画に有効だと言われていたので、G9 IIを手にしても詳細をチェックしていなかった。実は一度、標準レンズの12-60mmを付けて設定画面を見ると、数Mの範囲を制御するような表示だったので、動画用の機能だと思って、諦めていたのだ。
2023年12月9日土曜日
パナソニック LUMIX G100Dに思う
デジカメWatchに、G100Dの紹介記事が出ている。それを読むと旧G100は、Vlogカメラなのだが静止画としての利用が74%だったらしい。よって、100Dの位置づけを新世代の「旅カメラ」に変えたようである。45-150mmをキットレンズにしたのは、そいう意味らしい(文末にリンクあり)。
2023年12月8日金曜日
Photons to PhotosによるLUMIX G9 IIのダイナミックレンジ測定結果
各種テストで有名なPhotons to PhotosがG9 IIのダイナミックレンジを測定した結果を公表している。そのデーターは、サイト内の機能を使って、他機種との比較グラフを作成できる。今日は、それによって作成したグラフを貼り付けてみた。解釈的によく解らないものもあるが、続きページでどうぞ(文末にリンクあり)。
2023年12月7日木曜日
パナソニック「LUMIX G100D」を発表
昨日、表題のとおりLUMIX G100Dが発表された。G99Dに続いての、マイナーバージョンアップである。ファインダーをLCOSからOLED(有機EL)へ、USBポートをmicro-BからType-Cへ変更するもの。ファインダーは、画素数は減るものの視認性がアップすると言う(文末にリンクあり)。
2023年12月6日水曜日
LUMIX G9II ファームウェア バージョンアップ予定
LUMIXのHPを見ると、バージョンアップ予定記事が出ている。事前に予告は有難いが、個人的には使わないだろうRAW動画収録のためのアップである。HDMIケーブル経由で外部レコーダーに収録するためのものである。一気にVer.2.0になるので、他にも何かあるのだろうか(文末にリンクあり)。
2023年12月5日火曜日
パナソニック LUMIX DC-S1R 生産終了か?
各所のカメラ情報サイトをみると、LUMIX DC-S1Rについてカメラ店によって、在庫がない所や生産終了の文字が出ているところがあると言う。いよいよ後継機が出るのではないかと予想される。と言うのも、中国でLUMIXのハイエンドカメラが登録されているからである(文末にリンクあり)。
2023年12月4日月曜日
デジタルカメラ出荷台数(10月):国内向け市場が好転
12月1日、CIPAが今年10月のデジタルカメラ生産出荷実績を公開した記事が、デジカメWatchに出ている。これを見ると、国内向けの出荷台数が好調だという。一方、ヨーロッパやアメリカでは振るわない結果らしい。カメラ別では、世界的にミラーレスが好調だと言う(文末にリンクあり)。
2023年12月3日日曜日
とるならさんの「パナソニック LUMIX G9 PRO II レビューVol.3 ドライブ・連写編」
表題のとおり、「とるなら 写真道楽道中記」さんが、ドライブ・連写編」をアップしている。なかなか、有用なテストをされているので、勝手に紹介している。今回は、連写やローリングシャッター歪みの確認、バファーメモリーなどの詳細が確認できるので有難い(文末にリンクあり)。
2023年12月2日土曜日
SyaSya: パナソニック LUMIX G9PROII × 写真家 木村琢磨|生まれ変わった9の系譜
表題の記事がsyasyaに出ている。11月17日に木村プロが書いている記事だが、共感を持って読むことができる。プロが書くこうした記事は、ほとんど使わないで書いているようなものも見かける。読めば精通度から察しが付くのだ。木村プロは、しっかり使っている事が解る(文末にリンクあり)。
2023年12月1日金曜日
ワイルドな噂: パナソニック GH6 後継機は 1 月か 2 月に発表される?
43RUMORSに、表題の記事が出ている。ウワサレベルの記事だが、果たしてどうだろうか?その根拠は、1.パナソニックが像面位相差を早く全機種に載せたいと思っている。2.S5IIも初代S5から2年で発表されたことだと言う。確かに、中国の登録機関には、2台のLUMIX機が登録されているが、その可能性は低いと思う(文末にリンクあり)。
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