43RUMORSに8Kマイクロ4/3カメラが紹介されている。中国のBosmaと言う会社が作ったものだという。日本では、アストロデザイン株式会社が国内販売の代理店になっている。43RUMORSには、センサーは新しいSony33MPMFTセンサーだと出ている(文末にリンクあり)。
2021年5月4日火曜日
中国製 マイクロ4/3 8Kカムコーダー
43RUMORSに8Kマイクロ4/3カメラが紹介されている。中国のBosmaと言う会社が作ったものだという。日本では、アストロデザイン株式会社が国内販売の代理店になっている。43RUMORSには、センサーは新しいSony33MPMFTセンサーだと出ている(文末にリンクあり)。
2021年5月3日月曜日
カワセミは不思議な野鳥 その2
なぜカワセミの背中はオスもメスも目立つ青色なのか?ネットで調べてみると、どうやら縄張りを主張するためのようだ。かなり縄張り争いをする野鳥のようで、自分の存在を示すためだという。特に秋から冬は、単独行動する時期らしく、自己主張するための色なのだろう。
2021年5月2日日曜日
カワセミは不思議な野鳥
カワセミの美しい背中は、カワセミブルー。確かに美しい青色をしていて飛ぶ宝石とも言われる。青色は、美しい自然と結びつく。そんなことから、カワセミは綺麗な清流が流れる場所に生息しているイメージがある。確かに、山間の清流が流れるところにカワセミは生きている。
2021年5月1日土曜日
YouTubeという不思議な場所 その2
YouTubeには、収益化というラインがある。昔は、無条件だったらしいが、現在はチャンネル登録者1,000人、年間再生時間4,000時間以上というハードルがある。一般人のチャンネルで条件を満たしているのは、1割あるかないかではないか?と言われている。
2021年4月30日金曜日
YouTubeという不思議な場所
YouTubeに自分の動画をアップし始めて、ほぼ3年。よく知らないまま、研究もせずに始めて四苦八苦してきた。ようやく少し光明が見えつつある。ここ半年ほど、どういう需要があるのかと思いながら、いくつかのチャンネルを見て、静止画の話でも需要があることに気づいた。
2021年4月29日木曜日
LUMIXの新しいキャッシュバック キャンペーン
表題のとおり、LUMIXのキャッシュバックキャンペーンが今日から始る。先日買った70-300mmもキャッシュバックをしてほしかったのだが、何もなかった。今回のキャンペーンは、S5と20-60mmや85mm F1.8が対象である。最大で35,000円がキャッシュバックされる(文末にリンクあり)。
2021年4月28日水曜日
LUMIX 20周年の目玉はGH6?
43RUMORSを見て知ったのだが、今年はLUMIX20周年だと言う。2001年に初めてLUMIXブランドを立ち上げ「DMC-LC5」と「DMC-F7」を発売しているのだ。Wikipediaを見ると、パナソニックはそれ以前の1997年から2000年までは、子会社がデジタルカメラを販売していたという。
2021年4月27日火曜日
「LUMIX BASE TOKYO」青山に5月30日オープン
LUMIXの新しい拠点が、表題のとおり青山にオープンだと言う。銀座にあった拠点が手狭になって移転するものだと思う。銀座とか新宿周辺ならわかりやすいのだが、利便性はどうだろうか。地図で確認すると、地下鉄の駅から近いので、まずまず利用しやすいだろうか。
2021年4月26日月曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROを選択した理由
このレンズの購入には、シグマの100-400mmと大分迷った。シグマの評判は、なかなかよかったものの70-300mmを選択した。理由は、シグマを買ってしまうと、野鳥撮影のメインにしてしまい、やがて満足できなくなり、マウントを変え大砲レンズを欲しくなると思ったからである。
2021年4月25日日曜日
3度目の緊急事態宣言
いよいよ3度目の緊急事態宣言が発令された。これは、変異ウイルスを甘く見ていた結果だろう。5月11日までの宣言期間で抑え込めればよいが、その保証はない。2度目の時より、強い制限がかかっているものの、多くの人が宣言慣れしているので、効果は限定的なものになりそうだ。
2021年4月24日土曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO 試写 その2
Lマウントのレンズは2本目。このレンズを装着して気づいたのだが、マウントの回転範囲が少ないものの、全くガタツキがない。回転させる時、やや重さを感じつつもガタツキがない装着感は、最高である。これこそ、高級機ライカのマウントと言うべきだろう。マイクロ4/3とは構造が異なるようだ。
2021年4月23日金曜日
LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO 試写
22日は、LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACROの発売日。手元に届いたので、早速試写してみた。まず、手に取ると予想より軽くてビックリ。また、ズームのトルクも一定で、まずまず高級感がある。S5に付けて、都立公園内を巡ってみたが、重量を苦にすることはなかった。
2021年4月22日木曜日
カワセミのダイビング撮り
カワセミ撮りの中で人気のあるシーンは、ダイビングだろう。カワセミは、水中にいる小魚やエビなどを、樹上や岩の上などから観察して、ダイビングして捕まえる。時には、空中でホバーリングしながら、獲物を観察して飛び込むこともある。カメラマンなら、ぜひとも撮影したくなるシーンである。
2021年4月21日水曜日
カワセミ撮り
野鳥撮影で、一番人気はカワセミだろうか。更にすすむと、ヤマセミも人気だが、生息地域が限られるので一気に難易度が高くなる。カワセミは、その気になって探せば、意外に身近な場所に生息している。私の散歩コースの河川にも生息していて、その気になれば簡単に撮影できる。
2021年4月20日火曜日
野鳥撮影
野鳥撮影は、一番ハマってきたジャンルである。デジカメを始める時、FZ30を買ったのも野鳥を撮ってみたいと言う漠然とした思いからだった。FZ30で初めてコゲラを撮影したときは、とても興奮したことを覚えている。
2021年4月19日月曜日
2021年4月18日日曜日
マイクロフォーサーズ用の大口径MFレンズ「SPEEDMASTER 35mm F0.95 II」
デジカメWatchを見ていたら、表題のレンズ情報が出ていた。ここ数年、こういうレンズを作るのは何処かと言えば、中国である。中国のレンズメーカーの技術は、今や侮る事はできない。こういう特殊なレンズは、日本メーカーは作らないので、プロによっては、高い評価をしている(文末にリンクあり)。
2021年4月17日土曜日
DPREVIEWによるOMデジタルへのインタビュー
DPREVIEWがOMデジタルの責任者の村田氏へインタビューした内容が面白い。OMデジタルは、オリンパスから離れたので、いよいよフルサイズLマウントへ参入すると思っていたのだが、それは完全に外れた。マイクロ4/3創設者として、マイクロ4/3を守り発展させてゆく意志は固いようだ(文末にリンクあり)。
2021年4月16日金曜日
シグマ fp L レビュー
表題の記事がキタムラカメラのSyaSyaに出ている。執筆は三井公一プロ。レビューは、短いものだが fp Lの特徴をよく捉えている。作例もあるので、検討されている方は、しっかり読み込むことを勧めたい。欲しくなるデザインだが、財力がないので見送るしかない(文末にリンクあり)。
2021年4月15日木曜日
キヤノン「EOS R3」開発発表
14日、キヤノンがフルサイズミラーレス「EOS R3」の開発を発表。昨年発表したR6やR5が売れ続けているのに、次々に新機種を投入するとは驚くばかりだ。それに、R5がミラーレスのフラッグシップと言う位置づけだったが、R3の写真を見ると、R3がフラッグシップに見える(文末にリンクあり)。
2021年4月14日水曜日
LUMIX GH6は年内に発売か
43RUMORSに、今年中にGH6が発売されると言うウワサが出ている。これまでにも何度かウワサはあったが、今一歩現実味がなかった。今回は、キタムラカメラでGH5がディスコンになっていることから、現実味が出てきた。今年中とは言え、発表自体はそんなに遅くならない気がする(文末にリンクあり)。
2021年4月13日火曜日
祝!松山英樹 マスターズ優勝
まさかこの日が来るとは、超の付く驚きである。松山英樹がついにマスターズで優勝を果たした。カメラを始める前は、ゴルフにハマっていたので、マスターズ優勝の重みがよく判る。日本人男性は誰も優勝できないだろうと思っていたのだが、松山は見事にその予想を覆した。
2021年4月12日月曜日
ソニーの小さなレンズに驚く
Webカメラマンを見ていたら、発売予定のソニーのフルサイズ用の小さなレンズが出ていた。スペックを見てビックリ。単焦点が3本発売されるのだが、大きさがφ68×45mmで共通、重量が3本とも何と180g以下なのである。フィルター径もφ49だという(文末にリンクあり)。
2021年4月11日日曜日
2021年4月10日土曜日
LUMIX Sシリーズ レンズの開発を早く!
今月22日発売予定のLUMIX S 70-300mm F4.5-5.6を、首を長くして待っている。昨年秋の発表から発売までが長すぎて、疲れたものの、もう少しなので待つしかない。単焦点のF1.8シリーズは、85mmが発売されただけで、残りの3本は音沙ない。発表されたロードマップに時間軸がなかったので変だと思ったが、時期の約束をしないと言う意味だったようだ。
2021年4月9日金曜日
syaraku30のデジカメTV その後
3月24日にYoutubeのチャンネル名を「syaraku30のデジカメTV」に変えた。それから2週間が経つ。その後、チャンネル登録者は、予想以上に伸びている。と言っても、Youtubeでは底の方をさまよっているチャンネルである。一日に何十人も増えるわけではない。
2021年4月8日木曜日
ソニー対キヤノン
カメラ情報サイトによれば、ソニーが海外でミラーレスの新機種を発表したという。それも、「ILCE-7RM3A」と「ILCE-7RM4A」の2機種である。画素数は、42.4MPと61.0MP。これでいよいよソニーが、ミラーレスNO1座を固めそうだ。キヤノンは今後どう出るだろうか。
2021年4月7日水曜日
LUMIX Sシリーズ ファームウェアアップデート
昨日、LUMIX Sシリーズのファームウェアアップデートが公開された。早々にダウンロードしてバージョンアップした。6日のアップは、S1RがVer1.8、S1が2.0、S5がVer2.2になった。こうした地道なアップデートは嬉しい。バグ修正も含まれているので、ユーザーは早めにDLしてアップする方がよい。
2021年4月6日火曜日
LUMIX DC GH6 発表近し?
カメラ情報サイトによれば、GH5がカメラ店でディスコン扱いになっているという。確かにキタムラカメラのネットショップでは完了商品になっている。いよいよ後継機GH6の発表が近いだろうか?これまでのGHシリーズだと旧モデルと並行販売もあったので、ディスコンだけでは真偽は不明。
2021年4月5日月曜日
フォーサーズ&マイクロフォーサーズのページ
マイクロ4/3の賛同企業は、50社を超えているという。そんな各社のカメラやレンズを探すのに表題のページは、使いやすく進化している。また、賛同企業へのリンクもあり、マイクロ4/3の全体像を知る事ができる。感覚的には、OMデジタルとパナソニックと言うイメージだが、他に50を超える企業が参加している事は心強い(文末にリンクあり)。
2021年4月4日日曜日
「フォーサーズの日」記念ライブ配信
昨日は、記念ライブ配信での、OMデジタルがフルサイズをやらないという結論だけを書いたが、この他、いろいろ赤城プロが鋭いツッコミをしていてなかなか面白い。赤城プロは、ポートレート写真家なので、とにかく明るいレンズを作れと連呼しているのである(文末にリンクあり)。
2021年4月3日土曜日
OMデジタルはフルサイズはやらない!
フォーサーズの日を記念して、YouTubeチャンネル「@OLYMPUS LIVE」で赤城耕一プロの進行で、トーク配信があった。パナソニックとOMデジタルの担当者を交えてのトークである。この中で残念ながら、OMデジタルはフルサイズはやらないと明言した。
2021年4月2日金曜日
「PENTAX K-3 Mark III」4月23日に発売
リコーが、一眼レフの「PENTAX K-3 Mark III」を4月23日に発売するという。ミラーレス流行の中、一眼レフを頑固に守り抜くリコーのPENTAXブランドである。まだまだ、一眼レフファンは多いので、一定の支持は得られると思うが、一石を投じるような形なので、どこまで波紋が広がるだろうか(文末にリンクあり)。
2021年4月1日木曜日
パナソニックインタビュー:「フルサイズとM43の両方を強化します」
表題の記事がDPREVIEWに出ている。DPREVIEWがパナソニックの山根陽介氏にメールで行ったものらしい。興味深いインタービューだが、聞き方が総論的で、回答も具体性はあまりない。表題のとおり、回答のまとめはフルサイズとM43の両方を強化していくという事になる(文末にリンクあり)。
2021年3月31日水曜日
フォーサーズの日 記念トーク「マイクロフォーサーズの魅力と未来」
表題のイベント告知が、デジカメWatchに出ている。4月2日の夜、2つのライブ配信が予定されているという。一つが赤城耕一プロ、パナソニックとOMデジタルの担当が行うもの。もう一つが写真家夫婦上田家(上田晃司さんコムロミホさん)が行うものである(文末にリンクあり)。
2021年3月30日火曜日
OMデジタルソリューションズ 新製品発表か
カメラ情報サイトによれば、OMデジタルソリューションズがツイッターで新製品の発表を示唆したという。フォーサーズの日が4月3日なので、それに合わせて発表しそうだ。当初は、フルサイズ参入の発表ではないかとウワサされたが、どうやらマイクロ4/3の新製品のようだ。
2021年3月29日月曜日
飛びもの撮影 その2
野鳥が飛ぶ姿は、美しい。動画でも撮影できるが、静止画でその姿を止めて見たくなる。また、動く姿を撮ることは、狩猟的な本能も働いていると思う。ライフルで狙撃す代わりに、写真として撮るという代償行為なのかもしれない。
2021年3月28日日曜日
飛びもの撮影
飛びもの撮影、いわゆる飛翔シーン撮りである。「飛びもの」で検索すると、ロケットから飛行機、野鳥までいろいろ空を飛ぶものが出てくる。言葉として使い方が難しいが、野鳥撮りをする人の間では、飛翔シーン撮りと理解されるだろう。
2021年3月27日土曜日
LUMIX S5の魅力を3名のフォトグラファーに聞く
表題のインタビュー形式の記事が、デジカメWatchに出ている。インタビュアーは曽根原昇プロで、答えられているのはA☆50/Akira Igarashiさん、コムロミホさん、藤村大介さんの各プロである。LUMIX歴から話が始まり、作例を通じての話は、なかなか面白い(文末にリンクあり)。
2021年3月26日金曜日
SIGMA 「fp L」を発表!
25日、表題のとおりシグマの「fp L」が発表された。ウワサどおりソニーの6100万画素センサーを積んでいる。かなり高額なのだろうと予想したのだが、それが予想外に安い。何と27.5万円なのである。同時に発表された外付けのファインダーは、8.2万円なので、合計すると35.75万円になるが、それでも安いと言えるだろう。
2021年3月25日木曜日
チャンネル名を「sysraku30のデジカメTV」に変更
Youtubeのチャンネル名を「sysraku30のデジカメTV」に変更した。元々はgoogleのアカウント名だったものを、昨年ブランドアカウントに変えチャンネル名を「デジカメ動画 TV」としていた。当初は気に入っていたものの、Youtubeを知れば知るほど、嫌気がさしてきたのである。
2021年3月24日水曜日
OMデジタルがLマウントアライアンスへ仲間入り?
表題の記事が43RUMORSに出ている。ネタ元は、日本のデジカメライフである。確かCP+でシグマがLマウントアライアンスに新しい仲間が増える可能性がある話をしており、それを基に書いた記事である。このシグマの発言に、私もOMデジタル(旧オリンパス)ではと思っていた(文末にリンクあり)。
2021年3月23日火曜日
パナソニック LUMIX DC GF90が届いた
LUMIX PicMateのフォトコンの賞品が届いた。LUMIX賞だったので、GF90Wをいただいた。レンズが2本付属しているので有難い。こうなると、コンデジのLX9の出番が無くなるかもしれない。頂いたGF90のボディは黒。予想より高級感がある。スナップ用途に使うとなかなか面白そうだ。
2021年3月22日月曜日
ShaSha「パナソニック LUMIX S5レビュー」
キタムラカメラのSyaSyaでコムロミホプロが、表題のレビューを書いている。内容は、フォトスタイルの紹介、使い方などを作例を使ってされており、実践的でわかりやすい。コムロプロは、スナップを得意とされているので、スナップ好きは、大いに刺激を受けるだろう(文末にリンクあり)。
2021年3月21日日曜日
CP+2021 各社アーカイブ情報
CP+2021も終わって大分時間が経った。デジカメWatchを覗くと、各社のアーカイブが一覧で紹介されていた。かなり気になっていた講師やコンテンツがあったので、何とか時間を見つけ、視聴したいと思っている。視聴は、今月末までなので見逃しなくチェックしたいものだ(文末にリンクあり)。
2021年3月20日土曜日
シグマFP-Lの画像
シグマの新しいLマウントカメラ「FP-L」の画像が情報サイトに出ている。外付けファインダーのEVF-11を取り付けた写真も出ている。写真を見る限り、なかなか面白いカメラである。あとは、グリップなど他のパーツを付けるとどうなるのか、気になるところだ(文末にリンクあり)。
2021年3月19日金曜日
LUMIX Sシリーズのファームウェアアップデート予告
表題のとおり、LUMIX Sシリーズのアップデートが予告された。内容は、ほとんど動画関係の機能向上であり、外部レコーダでのRAW記録対応がメインである。私はRAW動画は撮る予定がないので、使わないものだが、バグ修正も含まれているので、必ずアップデートしたい(文末にリンクあり)。
2021年3月18日木曜日
シグマ FP-L来週発表か
長くウワサになっているシグマの新しいLマウントカメラ「FP-L」が、来週23日に発表されそうだ。ウワサ話が出たのはかなり前なので、随分時間が経った。昨年S5を手にしたばかりなので、買えはしないが大いに気になる。FPの名があるので、初代のと同じコンセプトなのだろうか。
2021年3月17日水曜日
激突するソニーとキヤノン
カメラのトレンドがミラーレス一眼になりつつある。一眼レフ機も根強いファンがいるものの、時代はミラーレスだ。ソニーは早くからフルサイズミラーレス機を作ってきた。方やキヤノンは、一眼レフ機に注力しつつも、ミラーレス化への切り替えに戸惑いがない。
2021年3月16日火曜日
8K有機センサーカメラの行方
L‐RUMORSにパナソニックの8K有機センサーカメラはどうなったのかと言う記事が出ている。すでに、搭載されたカムコーダーが受注生産されているはず。受注の状況は判らないが、実用化されたのは事実である。ただし、デジタルカメラへの搭載は未だである(文末にリンクあり)。
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