スパーに買い物に行く度に、いろいろなものが値上がりしている。値段を見る度に、腹立たしい気分になる。中には、便乗値上げではないかと思うものもあってウンザリ。このご時世に、安いと言えば、大量購入で安く売っている所だが、小人数家庭では大量に買えない。
2024年6月23日日曜日
ああ、物価高
スパーに買い物に行く度に、いろいろなものが値上がりしている。値段を見る度に、腹立たしい気分になる。中には、便乗値上げではないかと思うものもあってウンザリ。このご時世に、安いと言えば、大量購入で安く売っている所だが、小人数家庭では大量に買えない。
2024年6月22日土曜日
写真(静止画)と動画
ニコン「Z6III」が発表され、多くのニコンユーザが驚いたようである。特に、写真しか撮らない根っからのニコンユーザーは、憤慨しているようだ。各所の掲示板には、動画機能のために価格が高くなった。価格を上げるために動画機能を充実させたなどの書き込みがあった。
2024年6月21日金曜日
祝!赤城プロがLUMIX G9M2を購入
このブログで、何度か紹介している赤城耕一プロが書いているデジカメWatchの「アカギカメラ」。このエッセーに、G9M2を購入した話が出ている。赤城プロは、多種多様なカメラを使うカメラマニア。そのプロが、G9M2を買ったと言うのは、ユーザーとして嬉しい限りだ(文末にリンクあり)。
2024年6月20日木曜日
カメラマンと健康:禁煙
二十歳から煙草を吸い始め、2010(平成22年)年に止めた。止めた理由は、値上げとその時の鳩山首相の話しブリに頭にきたからである。細かい言い草は覚えていないが、喫煙者をバカにした発言だったと思う。何度か吸いそうになりながら、禁煙を維持している。
2024年6月19日水曜日
パナソニック 年内にLUMIX S2R(S1R後継)とS2H(S1H後継)を発表か?
S9やGH7の登場を予想してきたYouTuberが、今度はS2R(S1R後継)とS2H(S1H後継)が発表されると予想している。S2Rが発表されるウワサは、かなり以前から出ていたので、間違いなく出るのだろう。ただ、S2Hの方は、個人的にはやや疑問符が付く。
2024年6月18日火曜日
ニコン「Z6III」を正式発表:動画能力の高さに驚く
17日、ニコンがウワサされていた「Z6III」を正式発表した。スペックを見てビックリ。何とRAW動画のカメラ内収録に対応しているのだ。今年3月には、ニコンは業務用シネマカメラを製造している米REDを買収している。いよいよ本格的に動画へ注力するのではないだろうか(文末にリンクあり)。
2024年6月17日月曜日
LUMIX G9M2に欲しい自動認識の対象
新しく発表されたGH7の自動認識は、G9M2の人物、動物(鳥含む)、自動車、バイクに加え、航空機と列車が新たな対象になった。これは、嬉しい追加である。自動認識AFは、動画を撮るのに大変便利なAFである。ぜひとも、G9M2にもバージョンアップで載せて欲しい。
2024年6月16日日曜日
LUMIX S9とソニー α7C II ILCE-7CM2の比較
L‐RUMORSに表題の記事が出ている。価格COMでも比較するユーザーがかなりいる。α7C IIの方は、グリップ、メカシャッター、ファインダーも付けてこのサイズに収めている事が再評価されている。その小型化のカギは何かというと、マウント径の小ささなのである。
2024年6月15日土曜日
昔のちょっと困った話
その昔、仕事でカメラを使う事があった。使うカメラは、キヤノンのコンデジIXYシリーズのどれかだったと思う。その頃の愛機は、キヤノン7Dだった。キヤノンなら使い慣れているから任せて欲しいと周りに言い、いざ現場へ。ところが、現場について思考が固まった。
2024年6月14日金曜日
LUMIX G9M2が売れ始めるかも知れない?
LUMIX GH7が発表された事で、G9M2が売れ始めるのではないかとウワサされている。実際に価格COMの売れ筋ランキングで、順位を上げつつあるのだ。ウワサの元は、動画機のフラッグシップであるGH7が発表されたことにより、G9M2が静止画機なのだと再認識されるからだと言うのである。
2024年6月13日木曜日
LUMIX GH7の新開発裏面照射型CMOSセンサーについて
GH7のHP「映像表現を支える基本性能を刷新」の冒頭に、新開発の有効画素数 約2520万画素 裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載していると言う記述が出て来る。これまで、LUMIXのカメラで、裏面照射型センサーを搭載している旨の記述は、見たことがなかった(文末にリンクあり)。
2024年6月12日水曜日
LUMIX S9用の18-40mm レンズの新しい画像集
L‐RUMORSに、S9用に開発されている18-40mmの画像集が出ている。記事では、このレンズをキットで発売すれば、S9はもっと売れたのではないかと言っている。全く私も同意見。既存レンズでセットにしたのは、レンズをもっと売るためだと思うが、なぜかしっくりこない。18-40mmの製造をもっと早めるべきだと思う(文末にリンクあり)。
2024年6月11日火曜日
LUMIX DC-S9お届けに関するお知らせ:発売日にお届けできない可能性あり
LUMIX S9のホームページに、10日付で表題のお知らせが出ている。「弊社の予想を上回るご予約を頂戴しております。」の記載があるので、売れ行き好調のようである。HP上の不適切な画像使用があったものの、朗報である。HPの方は、順次修正されつつある(文末にリンクあり)。
2024年6月10日月曜日
LUMIX GH7は完成度の高いカメラ
GH7は、像面位相差を搭載したことで、完成度の高いカメラに仕上がっている。ほぼ、欠点がないカメラと言えそうだ。動画クリエイターには、大きな魅力だろう。また、これから動画クリエイターを目指す人にとってもぜひ欲しいカメラになるのではないだろうか。先行して、GH7をテストした方々のレビューを見ても相当な高評価である(文末にリンクあり)。
2024年6月9日日曜日
フルサイズとマイクロ4/3の比較
フルサイズとマイクロ4/3の両方を使ってきた。昨年10月にG9m2を購入してからは、マイクロ4/3だけになった。購入にあたってフルサイズを下取りに出したからである。野鳥撮影の観点から機材の大きさや重量を比較すると、当然ながらマイクロ4/3の方が軽量である。
2024年6月8日土曜日
LUMIX GH7とG9M2
GH7が発表され、搭載されている機能をみると、現時点でLUMIXが持っている概ねすべてのものが入っている。G9m2に搭載されているハイレゾや高速連写など、すべての静止画機能も載っていると言う。G9m2に、GH6とほぼ同じ動画機能が搭載されたのに似ている。
2024年6月7日金曜日
パナソニック LUMIX GH7国内発表:新開発裏面照射型CMOSセンサー搭載
GH7が国内発表された。スペックを見ると、そのすごさを実感する。動画関係の機能は、知識不足もあって完全に理解していないが、RAW動画内部記録、32bitフロート録音への評価は高い。完全に動画機だと思っていたが、G9m2の静止画機能はすべて入っていると言う(文末にリンクあり)。
2024年6月6日木曜日
パナソニック LUMIX GH7のボディはGH6とほぼ同じ:本日国内発表
GH7のボディ(冒頭画像)は、発表されたとおりGH6とほぼ同じ。一番効率のいい選択だと思う。GH6ユーザーから支持されるのではないだろうか。よく考えると、GH6は不遇な機種である。開発のタイミングが悪く、像面位相差を載せられないと言う中途半端なものになったのである。
2024年6月5日水曜日
パナソニックが6月5日(日本時間6日)LUMIX GH7を発表予定
まさかと思っていたGH7が5日(日本時間6日)に発表されると言う。LUMIX USAがインスタやXに、GH7であることを匂わせるティーザー動画を出している。また、YouTubeのLUMIX USAチャンネルには、5日(日本時間6日)に動画配信の開始が予告されている(文末にリンクあり)。
2024年6月4日火曜日
パナソニック 6月5日にLUMIX GH7を発表か?
43RUMORSによれば、6月5日にGH7が発表されると言う。ちょっと信じられない情報である。だが、情報元の例のYoutuberはかなり確信を持っているようだ。これまでのS9の情報も粗々合っていたので、信憑性は高そうだ。ただし、例の問題でLUMIXのホームページは、まだ修正途中である(文末にリンクあり)。
2024年6月3日月曜日
もうLUMIX GH6が生産終了になっている
GH6が発売からまだ2年なのに、生産終了品リスト(冒頭画像)に載っている。そんなに不人気なのか?ちょっと理由がわからない。5日に発表されると言うウワサのM4/3は、後継のGH7(GH6M2?)なのだろうか。後継が出るとしても、通常併売される事も多いのだが理由がわからない。
2024年6月2日日曜日
LUMIX G9m2のダイナミックレンジは電子シャッターでもメカシャッターと変わらない(Photons to Photosが訂正)
43RUMORSによれば、ダイナミックレンジのテストで有名な「Photons to Photos」がG9m2の結果を修正(冒頭画像)したと言う。実は2月のテストでは、電子シャッターを使うと、低ISO領域でダイナミックレンジが低下するものだったが、再テストではメカシャッターとほとんど変わりがないと変更されたのだ(文末にリンクあり)。
2024年6月1日土曜日
LUMIXのM3/4?新機種のウワサ・・・
43RUMORSに、6月5日にパナソニックが新機種を発表すると言う記事が出ている。S9の予約受付を始めたばかりだが、果たして本当だろうか?と思う。記事は、例のYouTuberからの情報提供である。これまで、大きなニセ情報は少なかったので、ある程度の信憑性はある(文末にリンクあり)。
2024年5月31日金曜日
LUMIX S 12-40mm F4.5-6.3 はなぜ発売が遅いのか?
LUMIX S9の予約がはじまり、国内では順調のようである。まあしばらく様子を見なければ解らないが、かつてのGM1のように大ブレークするかも知れない。ちょと残念なのが、超コンパクトなLUMIX S 12-40mm F4.5-6.3(冒頭画像)の発売が遅い事。開発を決断するのが遅かったのだろうか?
2024年5月30日木曜日
パナソニック LUMIX S9 予約開始
炎上から一夜明けて、LUMIX S9の予約が開始された。ひょっとして、開始を数日遅らせるかも?と思ったが、それは免れた。と言うより、日程が一杯で出来なかったのだろう。価格COMでは予約したとの書き込みが幾つかあるので、それなりに売れるのではないだろうか。
ラベル:
DC G100,
スナップ,
ボディキャップレンズ,
動画
2024年5月29日水曜日
LUMIX ホームページ問題で炎上:根本から見直すべき
あまり書きたくない話だが、LUMIXが炎上した。テレビのニュースにも流れたようだ。発端は、LUMIX S9のページに掲載されていたワンちゃんの画像。これが、ストックフォトで入手したものだった事から始まった。つまり、S9で撮ったものではなかった事、そして他社カメラで撮ったものだったと言うお粗末なものである。
2024年5月28日火曜日
LUMIX S 26mm F8(S-R26)は面白いレンズだ
キャンペーン期間中にLUMIX S9を購入すれば、S 26mm F8(冒頭画像)がGETできる。これが、MFレンズだとバカにしてはいけない。このレンズは、F8固定ながら0.25m~無限遠までピント位置変更が可能なのだ。これは、M4/3のオリンパスのボディキャップレンズに似ている。私は、最近このキャップレンズで遊んでいるが、なかなか面白い。
2024年5月27日月曜日
野鳥をなぜ撮影しているのか?
野鳥をなぜ撮影しているのか?と自問すると、幾つかの答えが出て来る。一つは、小学生の頃いろいろな野鳥を観察していたからと言える。馴染みがあるからと言う事になる。四国の山間地で生まれ育ったので、野鳥は身近な存在だった。思い出すと、ヒヨドリ、ツグミ、メジロ、シジュウカラ、ヤマガラが頭に浮かぶ。
2024年5月26日日曜日
LUMIX S9の予約は5月29日10:00から
公式通販サイトの予約受付は、29日の10:00から。カメラ店は、何時からかと覗いたら、ヨドバシも同じだった。どうやら、どのカメラ店も抜け駆けは禁止されているようで、一律のようである。きっと価格もオープン価格とは言え、同じなのかもしれない(未だ未発表)。
2024年5月25日土曜日
LUMIX G100+キャップレンズでスナップ
新しく発売されるLUMIX S9用に、26mm/F8.0のMFレンズが開発されている。F値固定ながら、予想以上の解像力があるとの評価である。そこで、かつてオリンパスが作ったキャップレンズを所持している事を思い出した。10年ほど前に、GM1で使っていたものだが、防湿庫から取り出してG100に装着(冒頭画像)し使ってみた。
2024年5月24日金曜日
パナソニック LUMIX S9 国内正式発表:いろいろなことが判ってきた
23日、LUMIX S9が国内発表された。これにより、海外情報では判らなかったことが、いろいろ理解できた。まず、カラー展開は、トップ色が黒とシルバーの2色が基本で、赤、緑、青については、有料張替えサービスなのである。基本にシルバーがあるのは、なかなかいい(文末にリンクあり)。
2024年5月23日木曜日
パナソニック LUMIX S9が海外で正式発表(国内は本日か?)
22日深夜、予定どおりLUMIX S9(冒頭画像)が発表された。見れば見るほど、なかなかカッコいい。かつて、GX1を所有していたが、そのデザインが生かされている。端正にまとめられていて,飽きのないデザインである(文末にリンクあり)。
2024年5月22日水曜日
LUMIX S9は今夜発表:すでにSIRUIのハンドグリップあり(画像あり)
L‐RUMORS経由で知った情報だが、アマゾンUSAに三脚メーカーSIRUIのハンドグリップ(冒頭画像)が出ている。そこに出ている幾つかの画像を見ると、端正ないいカメラである。背面画像はないが、今日中には見られるので待ちたい。SIRUI(中国メーカー)は、S9の寸法を知らないと製造できないので、事前に知っていたのだろうか。
2024年5月21日火曜日
パナソニック LUMIX S9の価格情報
まず、パンケーキレンズの焦点距離を26mmなのに、ブログ内で28mmと誤記していた事を訂正したい。今日は、L‐RUMORSにS9の価格情報が出ている。記事では米国で1499ドル、ヨーロッパで1699ユーロとなっている。日本ではどうなるのだろうか(文末にリンクあり)
2024年5月20日月曜日
パナソニック LUMIX S9のパンケーキ26mm/F8.0は無料で付属するレンズ?
L‐RUMORSに26mm/F8.0のMFレンズ(冒頭画像)は、無料で付属するレンズかも知れないと出ている。確かにF8.0のMFレンズを販売しても、わざわざ買う人は少ないだろう。無料であれば、訴求するのに大きなインパクトになる。それは、大いに理にかなった方法だと思う(文末にリンクあり)。
2024年5月19日日曜日
パナソニック LUMIX S9の追加情報(画像あり)
L‐RUMORSに、Youtube動画や新しい画像が出ているので紹介したい。もうすぐ発表日なので、バタバタする必要はないが、新製品は興奮しながら騒ぐ事が面白いのである。冷静に見ていると、面白くない。買えはしないが、いろいろ気になるので、盛り上げたい(文末にリンクあり)。
2024年5月18日土曜日
パナソニック LUMIX S9のレンズ情報
L‐RUMORSへ、S6用に開発されるレンズの追加情報が出ている。一つはコンパクトズームの18ー40mm(F値不明)で、パンケーキレンズは何と26mm/F8.0だと言う。F8.0と聞いてありえないと思ったが、事実のようだ。コンパクトにするため、F8.0を採用したらしい(文末にリンクあり)。
2024年5月17日金曜日
各社が新製品を続々発表:カメラ祭りだ!
まず、LUMIX S9の追加情報から。本体の上面画像が流失しており、それが冒頭画像である。シルエットは、S5m2なので大きさが判りやすい。さて、表題のとおり連休明けから、各社が続々とカメラやレンズを発表したり、発表予定をしている。まさに、カメラ祭りの様相である(文末にリンクあり)。
2024年5月16日木曜日
パナソニック LUMIX S9の画像が初流出!
L‐RUMORSに表題のとおり、LUMIX S9の画像が出ている。これはちょっとまずい、気持ちが動いてしまった。冒頭画像は、かつてのGM1との比較なので、大きく見えるものの、L‐RUMORSに出ている他のカメラとの比較画像を見ると、ちょうどよい大きさである(文末にリンクあり)。
2024年5月15日水曜日
パナソニックの「Lumix Global Summit」に多くの「インフルエンサー」が大阪に集結
昨日に続き、L‐RUMORSに新カメラLUMIX S9に関する情報が、出ている。表題のとおり、世界中からインフルエンサーが「Lumix Global Summit」のために大阪に集められていると言う。すでに、Summitは終わったのか?これから開催なのか?はよく判らない(文末にリンクあり)。
2024年5月14日火曜日
パナソニックは22 日のロンドン時間午後 3 時にLUMIX S9 を発表する
L‐RUMORSによれば、LUMIX新機種の名前はS9であり、ロンドン時間午後 3 時(日本時間では深夜)に発表されると言う。なお、冒頭画像のカメラはAIによる推定。何となく、疑いたくなる情報だが、たぶん概ね合っていると思われる。近々日本でも事前情報が出そうだ(文末にリンクあり)。
2024年5月13日月曜日
LUMIX G9m2のカスタムモードは12個も登録できる
11日に取り上げたG9IIの「カスタムモード内容の呼出」を、実践で使ってみた。ただ、慣れないので、ついダイヤルで切り替えてしまうこともあった。それでも、ファインダーを覗いたまま使えるので、有効な機能だと思う。便利に使うには、種類を多く設定しておく方がよい。
2024年5月12日日曜日
23日にパナソニックがユニークな機能を搭載した新Lマウントカメラを発表?
L‐RUMORSによれば、23日にパナソニックが新Lマウントカメラを発表すると言う。冒頭画像は、パナソニック中国が公開したティザー広告の一部である。近々、日本でも広告が出ると思われるので、注視したい。L‐RUMORSには、かなりコンパクトなカメラだと出ているが、ちょっと信じられない(文末にリンクあり)。
2024年5月11日土曜日
G9m2の便利機能:カスタムモード内容の呼出
5月4日のブログで、カスタムモードの切り替は、ダイヤルを回す必要があり、面倒な事があると言う趣旨の事を書いた。切り替えを、Fnボタン化できないかとも書いた。その後、Fnボタンではないが、マイメニューに「カスタムモード内容の呼出」と言うメニューを登録できる事に気づいた。操作してみると、これが使えそうな機能なので紹介しておきたい。
2024年5月10日金曜日
ある撮影地での話:G9m2を推せず
たまに撮影地で見ず知らずのカメラマンと話をすることがある。撮影の合間に眼が会ったりすると、何となく声を掛けたり、掛けられたりして、話す事になるのだ。先日のカメラマンは、もうカメラが古くてとぼやいていた。その方は、ニコン機の愛用者で一眼レフを使っていた。
2024年5月9日木曜日
LUMIX BASE TOKYO:カメラ基礎解説の動画をアップ
YouTubeのLUMIX BASE TOKYOのチャンネルに表題の動画がアップされている。それも一気に7本アップされている。これまで、BASE TOKYOのHPもチャンネルも更新が少なく、冴えないイメージだったので、この新しい動画で勢いづけて欲しい。ユーザーは、シビアに見ているので、冴えないイメージを払拭して欲しい(文末にリンクあり)。
2024年5月8日水曜日
パナソニック LUMIXフルサイズカメラの 新情報
L‐RUMORSにYouTuberの動画がリンクされていて、パナソニックのフルサイズカメラの新情報が提供されている。それによると、以前フルサイズカメラは、レンズ固定式カメラだと紹介したが、それは間違いだった。発表されるのは、Lマウントのミラーレス機だという(文末にリンクあり)。
2024年5月7日火曜日
今月は各社が新機種発表か
連休が終わったので、いよいよ各社から新機種が発表されそうだ。具体的は、キヤノンがEOS R5 Mark II やもう1機種のフルサイズ機を発表しそうだ。ニコンもZ6 IIIを発表すると言われている。また、富士フイルムもXT-50を予定している。
2024年5月6日月曜日
LUMIX G9m2の評価点
LUMIX G9IIは、撮影地で時々見かけるものの、国内ではそれほど売れているように思えない。フルサイズのS5m2にも、バージョンナップでプリ記録が登載されたので、更に厳しくなりそうだ。ただし、SH高速連写の60枚/秒だけは誇れると思う。実は、私が評価している点の一つは、この高速連写なのである。私の場合、20枚/秒はほとんど使わないで、60枚/秒を使っているのである。
2024年5月5日日曜日
中国でのカメラ各社のシェアーに思う
少し前の話だが、43RUMORSに中国のカメラシェアーの記事が出ていた。現在、中国は不景気のはずだが、CIPA統計では断トツに売れている。パナソニックは、カメラ製造を中国で行っているので、シェアーは高いかと思ったが、データーでは5位。それもレベルの低い5位だ(文末にリンクあり)。
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