2021年3月15日月曜日

デジカメ動画を考える


これから先のデジタルカメラはどうなって行くだろうか?動画撮影できることが当たり前になり、それがメインの機種も増えいる。静止画のためのカメラから、動画のためのカメラになりつつある。動画は、カムコーダーで撮るものから、デジカメで撮るものに変わるだろうか?


2021年3月14日日曜日

DP REVIEWのLUMIX S5 レビュー


DP REVIEWにLUMIX S5のレビューが出ている。オートフォーカスを初め、かなり細かくチェックしたうえでレビューしていることがわかる。よい点、悪い点など率直に書いている。ただ、全体として言えることは、どうしてもキヤノンやニコンを上に置く姿勢を感じてしまう。


2021年3月13日土曜日

BCNランキングで見る2020年のカメラ販売動向


表題のとおり、BCNランキングが発表されている。2020年は、コロナ禍の年でカメラ各社は苦労の年だったと思う。それでもカメラ各社は、新製品を発表して奮闘してきた。ランキングの中で、熱いのはミラーレス一眼。やはりトップは、ソニーだがキヤノン、OMデジタル(オリンパス)も頑張っている。


2021年3月12日金曜日

パナソニック LUMIX SシリーズとDC BGH1の新ファームウェアの予定


表題の情報が、L-RUMORSに出ている。ネタ元は軒下デジカメ情報局なので、間違いないだろう。内容は、全く不明だがBGH1に関係するものなら、動画関係のバージョンアップだろうと思うがどうだろうか。あるいは、BGH1は動画機なので、Sシリーズとは全く別かもしれない(文末にリンクあり)。


2021年3月11日木曜日

高画素はどこまで


新しいカメラの情報がいろいろ出ている。シグマのFP-L?やニコンZ9である。シグマは、60MPセンサー採用だというし、ニコンンも8K動画を目指しているようなので、3:2のアスペクト比のセンサーなら、ほぼ5000万画素に近いだろう。各メーカーは、再び高画素の道へ進みそうだ。


2021年3月10日水曜日

センサーのアスペクト比


マイクロ4/3のセンサーのアスペクト比は4:3、APS-Cやフルサイズは3:2が多い。これまでのように、動画がFHDや4Kであれば、アスペクト比を気にすることはない。ところが、時代は8K動画を求めつつあり、いずれ8Kが当たり前になる。とすれば、センサーのアスペクト比を変えるべきではと思う。


2021年3月9日火曜日

デジカメWatchのLUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 マクロOIS ミニレポート


 表題のとおりデジカメWatchにもミニレポートとして、LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6のレビューが出ている。昨日のDP REVIEWのレビューで気になったフード付きの写真が出ていた。それを見る限り、なかなかカッコいい。ただし、口径が大きいので、嵩張りそうだ(文末にリンクあり)。


2021年3月8日月曜日

DP REVIEWのパナソニックS 70-300mmF4.5-5.6マクロOIS レビュー


DP REVIEWに表題のレビューが出ている。各所にレビューが出ているので、珍しくもくもないが、仮予約をしているので、いろいろ気になって読んでみた。DP REVIEWのよい所は、遠慮なく短所を書くところだろう。時々的外れもあるが、総合的には良いレビューを書いていると思う。


2021年3月7日日曜日

高画素は何処まで


高画素機がまたぞろぞろ発売されそうだ。私には、折角のフルサイズや中判カメラなのに、どうして高画素にするのか理解できない。フルサイズや中判でも高画素にすると、常用できる感度が結局ISO6400までだったりしている。ISO6400では、夕暮れ撮りで限界だと思う。


2021年3月6日土曜日

パナソニック LUMIX S5 で気軽にムービー撮影を楽しもう 第3回


SyaSyaで三井プロが連載されている表題の記事がアップされている。動画撮影の基本から10bit動画まで紹介しながら、撮影に便利なストラップや撮影のコツ、ihoneを使っての編集までわかりやすく解説している。動画を撮ってみようと思わせる内容になっていると思う。


2021年3月5日金曜日

いまだにPicasa 3


随分前に提供を止めているGoogleの画像編集ソフト「Picasa 3」をいまだに使っている。使い方に慣れているので、重宝している。いろいろな事ができるのだが、機能の半分くらいしか知らないかもしれない。今もって時々知らなかった機能に気づいたりしている。


2021年3月4日木曜日

桜の撮り方


何度か紹介しているキタムラカメラのSyaSya。今回は表題の「桜の撮り方」が出ている。写真の撮り方は、人によって様々。執筆者の北村プロも、少し独特な感じだ。ただし、これがなかなかいい感じなのだ。男性プロなのに、女性が撮ったような柔らかい描写である(文末にリンクあり)。


2021年3月3日水曜日

LマウントアライアンスがLマウントの未来について語る


L-RUMORSに表題の情報が出ている。というより、CP+でシグマから配信されたものを訳したものである。Lマウントで一番数多くレンズを作っているのはシグマ。シグマこそLマウントの牽引者かもしれない。レンズ制作は、シグマのお家芸。他社マウントのレンズを多く作っている。


2021年3月2日火曜日

静止画(写真)と動画


写真がデジタルになって、カメラに動画撮影機能が搭載されてきた。写真の画素数が1000万画素を超えはじめてから、高画素の動画が意識されるようになった。1台のカメラの中に写真と動画が同等に共存を始めたのである。このことで、動画がより身近なものになった。


2021年3月1日月曜日

CP+2021終わる。。


CP+2021が終わった。いろいろ視聴するつもりだったのに、予定どおりには実行できなかった。ただアーカイブの公開があるのでこれを待ちたい。今月一杯は視聴可能だという。それにしてもオンラインだけだと、臨場感がないので、やはり会場開催がベターだろう。


2021年2月28日日曜日

RAW現像だけじゃない「SILKYPIX Developer Studio Pro10」で出来る画像合成機能が凄い!


表題の記事がキタムラカメラのSyaSyaに出ている。執筆者は、坂井田富三プロである。自分のSILKYPIXでも合成できるのかな?と思いつつ、調べてみた。私が使っているのは、LUMIX機限定の安価な「SILKYPIX Developer Studio Pro 10 for Panasonic」である(文末にリンクあり)。


2021年2月27日土曜日

CP+2021でのLUMIX GH6とAPS-Cの話


CP+2021を視聴しようと思いつつ、なかなか難しい。今回は、ライブ配信の後でも、見られるのでその点は有難い。カメラ情報サイトに、LUMIX GH6について発言があったとの記事が出ていた。それは、24日(木)の上級エンジニアによるパネルディスカッションの中で出てくる(文末にリンクあり)。


2021年2月26日金曜日

パナソニック、LUMIX GINZA TOKYOを5月に移転・リニューアル


表題のとおり、2019年春にオープンしたLUMIX GINZAが移転しリニューアルするという。ニュースを見ると、動画配信のスタジオ機能を備えた施設に生まれ変わるようだ。ただ、現施設を3月14日(日)に閉館するというのが気にかかる。レンタルサービスなどが中止されるようだ。


2021年2月25日木曜日

いよいよ今日からCP+2021


CP+が今日から始まる。残念ながら、コロナ禍のためオンラインでの開催である。それでも、各社のイベントは充実している。登壇者も例年の顔ぶれ、またオンラインならではの方々も出ている。臨場感はないが、気に入った内容なら、何度でも視聴することが可能だ(文末にリンクあり)。


2021年2月24日水曜日

パナソニック LUMIX S5 で気軽にムービー撮影を楽しもう 第2回


表題のとおり、三井公一プロのムービー撮影を楽しもうの第2回目が公開されている。今回は、三脚ビデオ雲台キットと電動ジンバルが紹介されていて興味深い。撮影場所が多摩川べりというのも面白い。ビデオ雲台はかなり小型だが、機能的には充分のようで進歩を感じる(文末にリンクあり)。


2021年2月23日火曜日

LUMIX ヒストリー


LUMIXのHPを見ていたら、表題のページがあった。そこに、代々のミラーレス機が出ていて、とても懐かしい。LUMIXの一眼は、一眼レフのL1から始まり、2年後の2008年にはミラーレスのG1となって歴史を刻んでいる。私のLUMIXは、コンデジのFZ30から始まっている(文末にリンクあり)。


2021年2月22日月曜日

パナソニックのCP+2021(シーピープラス) ONLINE その2


LUMIXのタイムテーブルに出ている登壇者を見てみると、著名な写真家やYouTuberの方々がいた。森脇プロをはじめ、相原プロや写真家夫婦上田家などである。森脇プロは、イベント会場で聞いた話が印象深く、よく覚えている。会場で紹介されたバックは購入して、今でも使っている。


2021年2月21日日曜日

パナソニックのCP+2021(シーピープラス) ONLINE


パナソニックのCP+2021(シーピープラス) ONLINE の内容が、LUMIXのホームページに公開されている。内容は、以前紹介したように、写真と動画の2本立てで、26日(金)が写真中心、残り2日間が動画中心になっている。全部は見られないが、可能な限り視聴したい(文末にリンクあり)。


2021年2月20日土曜日

写真で見るLUMIX 70-300mmF4.5-5.6 MACRO O.I.S.


デジカメWatchに表題の記事が出ている。記者が手に持った写真や作例が何枚かあって、とても参考になった。S5との組み合わせ写真を見ると、なかなかカッコいい。手に持ったバランスもよさそうだ。写真を見ると、これまで知らなかったことも判り、とても参考になる(文末にリンクあり)。


2021年2月19日金曜日

LUMIX 70-300mmF4.5-5.6 正式発表


表題のとおり、昨日「LUMIX 70-300mmF4.5-5.6」が正式に発表された。面白いのはレンズ名称。レンズ名の後ろにはマクロの名が付くのである。つまり正式名称は、「LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 MACRO O.I.S.」である。それも300mmで最大撮影倍率が0.5倍なのだ(文末にリンクあり)。


2021年2月18日木曜日

LUMIX 70-300mmF4.5-5.6 追加情報


カメラ情報サイトに、LUMIX 70-300mmF4.5-5.6の追加情報が出ている。出所は、いつものように軒下デジカメ情報局だが、フランスのパナソニック公式ストアに出ていた情報だという。フライングで出たようで、私が探した範囲では見つけられなかったので削除されたのだろう。


2021年2月17日水曜日

LUMIX 70-300mmF4.5-5.6価格とリリース日


やっと表題のとおり、情報が出てきた。価格は、安ければ安いほどうれしいが、キャッシュバックがあるのかないのか?が気になる。何もないなら、シグマ100-400mmの方が財布には優しいので、まだ暫く悩みそうだ。情報元は、今回も軒下デジカメ情報局なので間違いないだろう(文末にリンクあり)。


2021年2月16日火曜日

パナソニック LUMIX S5 で気軽にムービー撮影を楽しもう


キタムラカメラの「SyaSya」で表題の連載が始まった。執筆は、三井公一氏。デジカメWatchで、カメラのレビューやいろいろな記事を書かれていたのをよく覚えている。写真のイメージが強かったのだが、最近は動画の記事も書かれているようだ。今後の展開が楽しみである(文末にリンクあり)。


2021年2月15日月曜日

LUMIX S5 売れ筋ランキング下降気味


一夜明け、福島第一原発が無事だったので安堵した。
さて、価格COMを見ると、残念ながらS5の売れ筋ランキングがかなり下がっている。キャッシュバックが終わった事が大きな要因だろう。それと、LUMIXとしてのレンズの品揃えが少ないのも要因ではないだろうか。


2021年2月14日日曜日

福島県沖また地震!


13日、23:08に福島県沖を震源とする強い地震が発生。緊急地震速報がテレビから流れた。大したことないのかと思っていると、次第に揺れ始め、あの東日本大地震を思い出させる強い揺れが始まった。収まるかと思いきや、長く揺れた。横にしつこく揺れ続けた。経験したことのない長さだった。


2021年2月13日土曜日

CP+2021 進む開催準備


CP+事務局からのメールによると、開催準備が着々と進みつつあるようだ。CP+の入り口になる公式チャンネル部分に、各社のメッセージが公開されている。幾つか読んでみると、それぞれに自社の得意分野でしっかりメッセージを発しているようである。大いに期待して待ちたい(文末にリンクあり)。


2021年2月12日金曜日

LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6について


LUMIX S5のキットレンズになっている「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」は、素晴らしいレンズだ。まず、20mmという広角がとても使いやすく有難い。通常の標準レンズは、24mm始まりだが、20mmだと驚くほど広角になる。これが風景から、スナップまで便利に使える。


2021年2月11日木曜日

シグマの新しいカメラは「fp L」


カメラ情報サイトに表題のとおり「fp L」の話が出ている。どうやら現行「fp」の派生モデルのようだ。fpの上位機種か?下位機種か?詳しい事は不明だが、韓国の認証機関に「fp L」で登録されたという。情報の出所は、軒下デジカメ情報局のようなので、間違いないだろう(文末にリンクあり)。

2021年2月10日水曜日

「デジタルカメラ1981-2021 進化と発展の40年」展が開幕


表題の展示会が、9日から日本カメラ博物館で始まっている。展示会名の40年を見て、デジカメも40年もの歴史を刻んだのかと思うと、感慨深い。展示品の中に、ミラーレス一眼の歴史的一号機であるLUMIX G1が入っているので、LUMIXユーザーとして誇らしく嬉しい限りだ(文末にリンクあり)。


2021年2月9日火曜日

カメラの「オリンパス」はどうなる?について43RUMORSの反応


昨日取り上げたインタビューに、43RUMORSはどう反応しているのか、気になって覗いてみた。多くのユーザがコメントを寄せていて、概ね好意的である。「おーと」驚くカメラのアンケートでは、新しいセンサーによるカメラを望むファンが多い(文末にリンクあり)。

2021年2月8日月曜日

カメラの「オリンパス」はどうなる? 写真家・赤城耕一が新会社を直撃!


「AERA dot.」に表題の記事が出ている。興味深い記事なので、4/3RUMORSでも取り上げている。記事の中で興味深かったのは、新会社の陣容である。社員数約2000人で、その内、日本には280人いるという。なお、開発部門の人数を減らしたと発言されており気になった。

2021年2月7日日曜日

シグマが電子ビューファインダー「EVF-11」を準備中


情報サイトに表題の記事が出ている。たぶん、Lマウントfp用のものだと思う。元々、背面モニターに付ける大型のものはあるが、見た目はあまりカッコよくない。EVF-11は、たぶん小型のものだろう。ホットシューユニットを取り付け、その上に取り付けるのだろうか。

2021年2月6日土曜日

LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6のスペック!


情報サイトに、表題の70-300mmのレンズのスペックが出ている。情報元は、軒下デジカメ情報局なので、間違いないものだと思う。私が予想していたより、若干コンパクトで軽量なので、これは嬉しい。多分、来週中には発表されるだろう。問題は価格とキャッシュバックの有無である。

2021年2月5日金曜日

飛びもの撮り その2


オリンパスの照準器とエツミの取り付け金具。野鳥撮りの人の間では、かなり有名な組み合わせである。ただ、きっちり使いこなしている人は少ないかもしれない。私も試運転中だが、照準器のポイントとAF枠を合わせておけば、かなりの高確率で飛びものを補足できる。

2021年2月4日木曜日

飛びもの撮り


飛びもの撮り。通常は、野鳥の飛翔シーン撮りの事を言うのかもしれない。アップ写真はヘリだが、たまたま野鳥を探していて、ヘリが飛んできたので撮ったものである。野鳥でも飛行機でも、飛んでいるシーンを撮るのは、なかなか難しいものだが、うまく撮れると達成感を味わえる。

2021年2月3日水曜日

LUMIX S 70-300mm F4.5-5.6 近日中に発表!


カメラ情報サイトに表題の情報が出ている。発信元は、軒下デジカメ情報局さんなので信憑性は高い。ただ現時点で価格は1247ドルと出ている。日本での価格は、13万円から15万円くらいだろうか。S5発売の時のようにキャッシュバックキャンペーンがあればいいのだが、どうだろうか?

2021年2月2日火曜日

パナソニックチャイナ GX10は間違いなく来る!


43RUMORSに中国からの情報として、GX10(GX7mk3後継機)が必ず発売されると出ている。記事は、Weibo(中国のSNS)でパナソニックがGX10はロードマップにあると述べたというもの。GX7mk3(GX9)は発売からそろそろ3年になるので、発表されてもよい時期である(文末にリンクあり)。

2021年2月1日月曜日

LUMIX CLUB PicMate俳句ムービーコンテストLUMIX賞受賞


手前味噌な話なので、ちょと書きづらいが、これまでもフォトコン入賞は書いているので書くことにした。表題のとおり、幸いにも受賞させていただいた。これまでもPicMateでは、いろいろ賞を頂いており、カメラ生活を続けるエネルギーになってきたので、大いに感謝である。

2021年1月31日日曜日

ソニー「α1」を考える


ソニーα1が発表されてから、いろいろな考えが頭をめぐっている。デジカメは、やはりセンサー開発をしているメーカーが有利なのか?とか、他のメーカーはどうすのか?とか、価格が高すぎる!などが頭を巡っている(文末にリンクあり)。


2021年1月30日土曜日

2020年国内市場の「レンズマウント別台数シェア」1位はマイクロ4/3


OMデジタルソリューションズ(株)は、表題のとおりマウント別の国内シェアは、マイクロ4/3がNO1だと言う。それでも、オリンパスは、赤字だったというのだから不思議である。たぶん、オリンパスもパナソニックも利益率の低い入門機がシェアーを確保しているのだろう。(文末にリンクあり)。

2021年1月29日金曜日

富士フイルム APS-C「X-E4」と中判「GFX100S」を発表


27日、富士フイルムが表題の2機種を発表している。非常事態宣言下に2機種も発表できることは、根強いファンがいるのだと思う。私もX100Tを所有していたので、元ユーザーだが、富士フイルム機は、フイルム時代から養ってきた色づくりや操作性の良さが魅力である(文末にリンクあり)。

2021年1月28日木曜日

ソニー 約5,010万画素のフラッグシップ機「α1」発表!


27日、ソニーが表題のとおり、フラッグシップ機「α1」を発表した。価格もさることながら、スペックの凄さに驚く。5,010万画素という高画素ながら静止画、動画共にスペックの凄さに呆れてしまう。ソニーがカメラ市場を席巻してしまうのではないかと思えるほどである(文末にリンクあり)。

2021年1月27日水曜日

「SILKYPIX Developer Studio Pro10」でRAW現像にチャレンジ!


キタムラカメラのsyasyaを覗くと、表題の記事が出ていた。著者は坂井田富三氏。内容は、SILKYPIXの使い方を紹介するもの。内容を読むと、初心者目線で書かれているので、これまで使ったことが無い方でも解りやすいと思う。画像付きなので、操作を理解しやすいはずだ(文末にリンクあり)。

2021年1月26日火曜日

OMデジタルソリューションズ、CP+2021


旧オリンパスの映像部門からできた新会社のOMデジタルソリューションズ株式会社も、CP+2021の準備を進めている。主なコンテンツは、担当者やカメラマンのトークショウで構成されるという(文末にリンクあり)。


2021年1月25日月曜日

ケンコー・トキナー CP+2021のセミナー15タイトルを公開


表題のとおり、ケンコー・トキナーがCP+2021でのセミナーの内容を公開している。ケンコー・トキナーと言えば、三脚からレンズ、フィルターまで多くのカメラ関係の製品を製造しているメーカーである。私も三脚や各種フィルターを使っているので、気になるセミナーが幾つかある(文末にリンクあり)。