2020年11月1日日曜日

LUMIX S 85mmF1.8 発表近し


LUMIX Sシリーズのレンズロードマップに出ているS 85mm F1.8の発表が近いようだ。デジカメ情報局発が発した情報が、内外のカメラサイトに出ている。ただし、価格や発売日の情報はない。この単焦点は、他に24mm、35mm、50mmが予定されている。

2020年10月31日土曜日

LUMIX クリエイティブコンペティション 優秀賞受賞!


有難いことにLUMIX PicMateで行われた「LUMIX クリエイティブコンペティション」(フォトコンテスト)で優秀賞を頂いた。コンペティションには、動画と写真部門があるのだが、両方で頂くことができた。最優秀賞には届かなかったものの、両方で頂いたので超の付く驚きである。

2020年10月30日金曜日

フルサイズミラーレスの課題はレンズ?


フルサイズ一眼レフから、フルサイズミラーレスへ。カメラ販売の状況を見ると、予想以上にミラーレスへ需要が高まりつつある。今後も一眼レフ機の愛好者は残ると思うものの、ユーザーの7割くらいはミラーレスになるのではないかと思う。その要因は、ミラーレス機が小型軽量であることだろう。

2020年10月29日木曜日

ボディーケースが欲しい


長く愛用していたGH5は、ボディーケースを付けていた。ケースは、ボディ下面に取り付けるもので、地面やコンクリートの上にちょっと置くのに都合がよかった。ケースの高いものは、数万円するが、使っていたのは中国製のバッタもの。アマゾンで数千円だったと記憶している。

2020年10月28日水曜日

パナソニック UP LIFE エンタメ記事


パナソニックのHP内に、最近気づいたUP LIFEと言うページがある。ページは、「家事・暮らし」「食・レシピ」「エンタメ」など12のカテゴリーに分かれている。カメラ関係の記事は、エンタメのカテゴリー内にいくつかあって、ちょとためになりそうなので紹介したい(文末にリンクあり)。

2020年10月27日火曜日

レンズが欲しい


S5もだいぶ使い慣れてきた。慣れてくると、やはり別のレンズが欲しくなる。レンズロードマップに70-300mmが予定されているので、期待しているのだが、時期が不明確。そう遠くない時だと思うものの、ちょと不安になる。もう少しハッキリ時期を示して欲しいものだ(文末にリンクあり)。

2020年10月26日月曜日

フルサイズミラーレスのシェアー


フルサイズミラーレスの競争が激しい。ミラーレス化でフルサイズが小型軽量化できるので、一気に人気が高まっているようだ。コロナの緊急事態宣言解除後の夏から、各社が新機種を投入したことが功を奏しているとも言える。BCNランキングには、現在のシェアー状況が出ている。(文末にリンクあり)。

2020年10月25日日曜日

キヤノンの動画スペックのウワサに驚く


カメラの情報サイトを見ていると、新しく登場しそうなカメラの動画スペックが凄い。果たしてそこまで必要なのかどうか?よく分からないが、驚くばかりだ。ここの所、特にキヤノンが吐出して先頭を走っているように思える。かつては、石橋を叩くタイプの企業だと思っていたので不思議だ。

2020年10月24日土曜日

LUMIX S5のカスタマイズ その2


 自分が優先的に使う機能を優先して表示できるものに、Qメニューとマイメニューがある。これもとても便利な機能だ。とても使いやすい。Fnボタンと合わせると、とても使いきれないほどである。超の付くカスタマイズ性能の高さだ。

2020年10月23日金曜日

LUMIX S5のカスタマイズ


LUMIX機は、自分で機能を登録できるFnボタンが多いので、自分好みにカスタマイズしやすい。S5は、一見するとFnと書かれたボタンは無いが、実はWBのような専用機能ボタンをFnボタン化できるようになっている。従って、とてもカスタマイズ性能が高く、使いやすいのである。

2020年10月22日木曜日

LUMIX GH6のウワサ


43RUMORSに、LUMIXのマイクロ4/3機に関するウワサが出ている。夏にブイロガー向けの軽量コンパクトなG100が発売されてから、何となくマイクロ4/3のLUMIX機は、ブイロガー向けの機種に重点を置くイメージになったが、ハイエンドのGHシリーズに力を入れてゆくと出ている(文末にリンクあり)。

2020年10月21日水曜日

インターバル撮影


静止画ばかり撮ってきた人が、いきなり動画を始めるには、抵抗があるかもしれない。動画に馴染むには、インターバル撮影をしてタイムラプス動画をつくる事ではないかと思う。タイムラプス動画は、数秒間隔で静止画を撮影し、数百枚、数千枚の静止画から動画を作る方法である(文末にリンクあり)。

2020年10月20日火曜日

人気レンズ LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6


LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6は、LUMIX S5の付属レンズ。昔は、付属レンズと言えば、今一歩のレンズが多かったものだが、LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6は、よくできたレンズで人気が高い。S5もレンズセットに人気が集まり、売り切れているお店がかなりあると言う(文末にリンクあり)。

2020年10月19日月曜日

デジタルカメラと動画 その2


デジタルカメラで静止画を撮り、ビデオカメラで動画を撮る。それが本来の姿かもしれないが、兼用できるならそれが一番だ。映像の中に静止画を入れる手法もあるので、動画を撮りつつ静止画が撮れれば便利である。また、レンズ交換ができるデジタル一眼なら、動画でも広角から望遠まで撮影できる。

2020年10月18日日曜日

デジタルカメラと動画


デジタルカメラに動画機能が載せられてから久しい。当初は、付録的な要素が強かったものの、今や中心機能になりつつある。いつの間にか動画機能の優劣によって、カメラが評価される時代になっている。現在は、ハイビジョンから4K定着の移行時期にあると思う。

2020年10月17日土曜日

9月のミラーレスカメラ販売台数が復調


BCNランキングによれば、9月のミラーレスカメラの販売台数が年初(2020年1月)の水準に戻ったという。ここ数年でもっとも販売台数が落ちた4月と比較すると、2.6倍の販売台数を記録したらしい。

2020年10月16日金曜日

ミラーレス時代へ突入か?


この秋、各社がミラーレス一眼を一気に投入している。LUMIXではS5やBGH1、ニコンはZ7IIとZ6II、キヤノンはEOS C70やEOS Kiss M2、ソニーはα7Cやα7SIII、FUJIFILMはX-S10である。驚くのは、ニコンZ7IIとZ6IIである。もう新機種になるのかと驚いてしまった。

2020年10月15日木曜日

LUMIX BGH1 発表!


ウワサになっていたLUMIX BGH1が国内でも14日に発表された(左の画像)。S5に続いて、国内発表が直ぐに行われる事は好ましい。事前に流れていた情報のとおり、ボックススタイルのカメラである。位置づけは、「動画撮影に特化した新たな"GH"」というべきだろうか(文末にリンクあり)。

2020年10月14日水曜日

LUMIX S5の1点+補助AF


S5を使い始めて、フルサイズSシリーズの機能に驚くことがある。その一つが、1点+補助AFである。マイクロ4/3のGシリーズにはないAFなので、S5で使ってみて驚いた。Gシリーズでは、1点AFが一番迷いが少なく、合焦しやすいのだが、1点+補助AFは、それ以上に迷わず合焦する。

2020年10月13日火曜日

パナソニック LUMIX S5 開発者インタビュー


マップカメラスタッフのブログに、LUMIX S5発売直前にパナソニック商品企画担当の角氏へインタビューした記事が出ている。S5開発の意義や経緯などが語られており、開発の最前線は常に次のことを考えているものだと感心した(文末にリンクあり)。

2020年10月12日月曜日

誤解されているLUMIX S5の手ブレ補正


Youtubeや各所の掲示板を見ていて気になるのは、S5の手ブレ補正についての誤解である。まず付属レンズのLUMIX S 20-60mm F3.5-5.6には、レンズ内補正が付いてないのに誤解している人がいる。このレンズは、広角なのでレンズ内補正は省略されたレンズなのである。

2020年10月11日日曜日

Lマウントレンズの拡充に期待 その2


S5に付属しているS 20-60mm F3.5-5.6は、軽量コンパクトで、かつ使い勝手がいい。このレンズが今年の6月に発表された時、このレンズに合うボディも発売されるのでは?と推測した。S5はまさにそのボディである。今後、LUMIXでこの路線のレンズが充実されることを期待したい。

2020年10月10日土曜日

Lマウントレンズの拡充に期待


LUMIX S5をS 20-60mm F3.5-5.6のレンズセットで買い、撮影を楽しんでいる。ただ、Lマウントレンズは、この一本だけなので、ちょと面白くない。やはり望遠レンズが欲しくなってきた。価格COMでLマウントレンズを見ると、まだ本数が不足している。

2020年10月9日金曜日

売れ続けるLUMIX S5 その2


CAPA CAMERA WEBによれば、ヨドバシカメラ売れ筋ベストテン「デジタル一眼カメラ」2020年9月下期ランキングで、S5が第3位だという。期間は、9月16日~9月30日である。発売が25日なので、予約もかなり入っていたのだろう。コロナ禍の中で、大健闘である(文末にリンクあり)。

2020年10月8日木曜日

売れ続けるLUMIX S5


LUMIX S5が価格COMの売れ筋ランキングで、3~4位を維持している。これは、人気機種のソニーα7 III ILCE-7M3を抑えての順位なので意味がある。上位の機種はキヤノンR5、R6だ。流石はキヤノン機なのだが、S5がこの位置にあるとは思わなかったので驚きであり、オーナーとして嬉しい。

2020年10月7日水曜日

LUMIX S5 改善ヶ所


ほとんど欠点のないS5。ただ、改善ヶ所を何も書かないわけにはいかない。現時点で思うところを書いおきたい。一つは、グリップである。よくできたグリップだが、ボディの大きさがほぼ近いG9に触った後、S5を触ると、やはり小ささを感じるのである。

2020年10月6日火曜日

LUMIX S5の高評価ヶ所 その3


LUMIX機に共通して高評価できるポイントは、操作性のよさだと思う。シリーズや機種年代によって、若干異なるものの、他社カメラよりダントツで使いやすい。特にS5を所有して、一段と使いやすさが増したと思う。Fnボタンが少ないと思っていたが、固定ボタンもFnボタン化できるのでとても使いやすい。

2020年10月5日月曜日

LUMIX S5の高評価ヶ所 その2


画質でのS5の高評価点は、やはり高感度画質の素晴らしさである。フルサイズなので、高感度画質がよいのは当たり前だが、他社機と比べて一歩優位な気がする。その高感度画質を支えているのが、パナソニック独自のデュアルネイティブISOテクノロジーである(今日の静止画は高感度テストもの)。

2020年10月4日日曜日

LUMIX S5の高評価ヶ所


LUMIX S5を所持してまだ、10日にも満たないが、高く評価している個所を書いてみたい。まずは、ボディデザインだ。G9を見た時も、これは歴代LUMIX機NO1だと思ったが、S5はその場を奪ったと思う。よって、S5が歴代LUMIX機NO1デザインだと思う。


2020年10月3日土曜日

LUMIX S5 価格COMで3位


表題のとおり、LUMIX S5が価格COMの売れ筋ランキングで3位を続けている。LUMIXのフルサイズとしては、初めてのこと。それだけS5の出来がよいのだ。オーナーとしては、売れて当然だと思う。ボディの鋼製感や操作性、レスポンスよさが光る機種である。


2020年10月2日金曜日

パナソニックBGH1のリークされたスペック


9月28日に、LUMIXのシネカメラBGH1について、今日はリークされたスペックを紹介したい。出所は、日本の軒下デジカメ情報局で、43RUMORSをはじめ各所の情報サイトに出回っている。その情報によれば、やはりLUMIXブランドで、マイクロ4/3のシネマカメラだという。

2020年10月1日木曜日

オリンパスのゆくえ


オリンパスが日本産業パートナーズ株式会社(JIP)とのイメージング事業の譲渡に合意したという。詳細を見ると、一度、オリンパスの完全子会社の「新イメージング会社」にイメージング事業を譲渡し、2021年1月1日に新画像会社の株式の95%をJIPが設立した特別目的会社であるOJホールディングスに譲渡するのだという(文末にリンクあり)。

2020年9月30日水曜日

LUMIX S5 売れ行き好調!


S5を買ったフジヤカメラでも、売れ行き好調だと言っていたが、価格COM一眼カメラで人気売れ筋ランキング4位になっている。ヨドバシカメラのミラーレス機のランキングでも5位である。国内で、LUMIX機として久々のヒットになりそうだ。このまま売れ続けて欲しいものだ。


2020年9月29日火曜日

パナソニックGH6はすぐに登場しない!


43RUMORSに表題の記事が出ている。情報源は、信頼できるところだという。個人的には、今年の冬だと思っていたのだが、今秋や今冬ではないという。昨日、DC-BGH1の情報が流れ、近々登場しそうなので、GH6は遅くなるのかもしれない。開発していることは間違いないという(文末にリンクあり)。

2020年9月28日月曜日

パナソニック DC-BGH1の発表近し!


各所の情報サイトに、パナソニックの新型カメラDC-BGH1がロシアの認証機関に登録されたと出ている。43RUMORSでは、DC-BGH1をシネカメラと位置付けているが、日本の情報サイトでは、プロ用カムコーダーではないかという推測もある。果たして実際はどうなのだろうか。

 

2020年9月27日日曜日

LUMIX S5 メニュー設定など


S5を手にしてから、メニューなどを細かくチェックしている。かなりGH5やG9とは異なる。設定がより細かくなっていたり、名称が変わっていたりする。フォーカスモードからは、AFFが消えAFSとAFCそしてMFだけになっていた。SシリーズからAFFはAFCに統合したようである。

2020年9月26日土曜日

LUMIX S5がやって来た!


25日にS5がやって来た。本当にやって来た訳ではなく、受け取ってきたのだが、古い機材を下取りに持っていったので、新旧交代という感じだ。もう使わない機材を、大量に持って行ったので、何と支払いなしで済んだのである。よって、S5が羽根を生やして飛んできたかのようなのだ。


2020年9月25日金曜日

パナソニックは新しいマクロ4/3のシネカメラを開発中!


43RUMORSに表題の記事が出ている。本当は、リーク画像があったようだが、情報提供者から削除するよう求められ、今は消えている。その画像がどういうものだったのか?かなり気になる。通常のカムコーダータイプなのか?S1Hのような一眼カメラタイプなのか?である(文末にリンクあり)。

2020年9月24日木曜日

パナソニック 今後のマイクロ4/3製品のラインアップは?


43RUMORSに、今後パナソニックはマイクロ4/3製品の戦略を変えるだろうと出ている。情報は、信頼できる情報源から入手したものだと言う。GH5とG9の後継機について、方向性を推測しているが、私の予想とは異なる。果たして、実際はどうなるのだろうか?(文末にリンクあり)

2020年9月23日水曜日

シグマのLマウント マクロレンズ

L-RUMORSに、新しいシグマ105mm f / 2.8マクロレンズの画像やスペックが出ている。情報の出所は、日本の軒下デジカメ情報局さんである。左の画像がそれだが、なかなか格好もよい。フードが付いていると長く見えるが、本体は140mm程度なので意外に短い(文末にリンクあり)。

2020年9月22日火曜日

動画の時代は来るだろうか? その3


動画の時代をつくるには、やはり静止画のように一般ユーザーが発表できる場が必要だと思う。これまでYouTubeは、その役割を担ってきたが、広告収入が優先するシステムなので限界がある。今年春から動画投稿ができるようになったLUMIX PicMateは、ユーザー向けサービスながら門戸は広い。


2020年9月21日月曜日

動画の時代は来るだろうか? その2


 静止画が文化として発展し、一般に広く定着した要因は、家族の成長や思い出を記録してきた事にある。と同時に、古くから腕自慢を競うコンテストが行われてきた事が大きいのではないだろうか。動画も記録という点では、8mmフイルムの時代から行われてきた。

2020年9月20日日曜日

動画の時代は来るだろうか? その1


動画の時代だと言われるものの、果たして本当にそうだろうか?Youtubeやtiktokが流行っていても、それだけで動画の時代とは言えない。コロナ禍による自粛期間中に多くの芸能人やプロカメラマンがYoutubeを始めた。プロカメラマンでも、あの人がと思うプロもyoutuberになっている。


2020年9月19日土曜日

LUMIX PicMateの新しい静止画と動画のコンテストが始まった


LUMIX PicMateでは、18日にクリエイティブ コンべテイションのコンテスト募集を終えると、直ぐに新しい「静止画と動画」のコンテストを始めた。ページを開くと、なんとその総合最優秀賞の賞品がS5のレンズキットだった。募集テーマは「LUMIX AWARD 2020 一瞬と30秒の挑戦。」である。

2020年9月18日金曜日

LUMIX S5に触ってきた


昨日、LUMIX GINZA TOKYOへ行ってS5に触ってきた。できるだけ電車に乗りたくないので車で行ったが、ナビが古いので四苦八苦。車を止めた東急プラザ銀座駐車場の目の前に、LUMIX GINZAはあった。そこは、JR有楽町駅からも近い、銀座の一等地だった。


2020年9月17日木曜日

LUMIX S5の期待する機能 その3

 
S5の機能を見ると、GシーズやSシリーズで培われてきたものが備わっている。例をあげると、静止画のハイレゾモード、動画のLog撮影である。特に、Log撮影は標準搭載されるので、使いってみたいと思っている。ただし、Logは全くの初心者なので、どうなるかは分からない。

2020年9月16日水曜日

LUMIX S5の期待する機能 その2


S5には、星空撮影に便利なライブビューコンポジット機能が搭載されている。すでにGシリーズのG99やG100には、搭載されており、ちょと期待したい。星空撮影は、こうした機能がなくても可能ではあるが、ライブビューコンポジットとして搭載された事は、撮影の利便性が増す。

2020年9月15日火曜日

LUMIX S5の期待する機能 その1


LUMIX S5は、今月25日が発売予定日。予約しているので待ち遠しい。S5を予約したのは、使ってみたいいくつかの機能が搭載されていたからである。一番に挙げたい機能は、モードダイヤルに刻まれたスロー&クイックモードである。GH5では、バリアブルフレームレートにあたるもの。


2020年9月14日月曜日

祝!大坂なおみ全米オープン 優勝


全米オープンテニスで、大坂なおみが優勝した。生中継を見ていたので、ハラハラドキドキ。巧みな攻撃を仕掛けてくるアザレンカに第一セットを奪われ、第二セットでも、すぐにブレークされ、今日は負け試合かと諦めていた。そこから、徐々に大坂の反撃が始まった。

2020年9月13日日曜日

ソニーが「α7C」を準備中


ソニーが新しいフルサイズ機「α7C」を準備中のようだ。次々にフルサイズ機を出すので驚く。例によってすでに画像や一部の仕様が流出している。この画像を見た43RUMORSは、GX7の初代機に似ていると言っている。確かに全体は似ているのかもしれない(文末にリンクあり)。