2019年6月20日木曜日
LUMIX S1Hと同時にF2.8のレンズが同時に登場
L-RUMORSに、先日発表された静止画と動画のハイブリッド機S1Hと同時に、Lマウント用F2.8の2本のズームレンズが同時に登場すると言うウワサが出ている。そのレンズは、 24-70 f/2.8と70-200 f/2.8である。実はこの2本は、レンズのロードマップにもしっかり出ているものだ。
2019年6月19日水曜日
フォーマットを考える その3
デジタル一眼の主なユーザーは、キヤノンやニコンのAPS-Cだと思われる。私も一眼レフは、キヤノンのAPS-Cを使って来た。そこからマイクロ4/3へ徐々に移行した。APS-Cの場合、フルサイズと兼用できるレンズが多いので、意外に大きくて重いものが多い。
2019年6月18日火曜日
フォーマットを考える その2
マイクロ4/3の優位性は、超望遠でも手持ち撮影ができることだ。35mm換算で800mmが手持ち撮影出来る事は、圧倒的なアドバンテージだ。フルサイズなら、800mmは必ず大型三脚を必要とする。撮影地へ機材を運ぶだけで体力を消耗してしまう。また、同時に運べるレンズは、少ない。
2019年6月17日月曜日
フォーマットを考える
昨年から今年にかけて、カメラ各社はフルサイズミラーレス機を発売してきた。いよいよフルサイズミラーレスの時代なのかと思ったものの、やはりフルサイズは高価で重量がある。簡単に手は出ないし、出せない。一番のネックは、レンズを含めた価格である。
2019年6月16日日曜日
LUMIX Sシリーズ写真家 トークショー
すでに始まっている15日からのイベントだが、表題のトークショーが行われている。デジカメWatchのイベント告知を見ると、ギャラリートークと写真家×開発者トークに分かれている。場所は、4月に銀座へオープンしたLUMIX GINZA TOKYOである(文末にリンクあり)。
2019年6月15日土曜日
LUMIX DMC GX8生産終了 その2
思い出してみると、GX8はちょと不遇なカメラだった。2015年8月に発売された時には、世界初のボディとレンズを連動して補正する手ブレ補正「Dual I.S.」として注目された。ところが、ボディが大きかったことから、GX7ユーザーから、大き過ぎると批判を浴びたのである。
2019年6月14日金曜日
LUMIX DMC GX8生産終了
いつからか知らないが、LUMIXのHPでGX8が生産終了品になっていた。ひょっとして、大分前かな?記憶としては、数ヶ月前には、載っていた記憶がある。仕方のないこととは言え、残念である。後継機種を期待しているのだが、ちょと厳しいだろうか。
2019年6月13日木曜日
富士フイルム「instax mini LiPlay」を発表
富士フイルムが、12日にチェキシリーズの新製品「instax mini LiPlay」を発表した。チェキと言えば、撮影後その場で印刷できるインスタントカメラ。チェキには、フイルムへ直接露光するものと、撮影センサーを使ってフイルムへ印刷する2つのタイプがある(文末に関係リンクあり)。
2019年6月12日水曜日
マイクロ4/3のウワサ
何気に43RUMORS見ていると、夏から秋にかけてオリンパスとパナソニックから、マイクロ4/3関係のカメラやレンズが沢山出る予定だとあった。これは、嬉しい事だ。詳細は全く書いていないが、43RUMORSとして信憑性の高い情報にするべく、固めていると書いている(文末にリンクあり)。
2019年6月11日火曜日
LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7による作例
今一番気になるレンズが、LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7だ。発売日が8月22日なので、作例はないと思っていたら、You TubeのPanasonic Japanチャンネルにあった。たぶん、6月8日にLUMIX GINZA TOKYOで開催された上田晃司プロのセミナーで披露されたものだろう(文末にリンクあり)。
2019年6月10日月曜日
スナップカメラ
時々気になるカメラに、RICOH GR IIIとLUMIX DC-LX100M2がある。どちらも一度スナップで使ってみたいカメラだ。RICOH GR IIIは、発売後すぐに量販店で手に取り、軽さ、小ささに驚いた記憶がある。ポケットに収まる大きさと軽さは、かなり魅力的である。
2019年6月9日日曜日
静止画と動画 その4
カメラネタがないので、同じネタで。現代は、静止画、動画を撮るならスマホカメラを使う人が多い。時々、ニュース映像にスマホで撮った動画を見ることもある。緊急の記録的なものなら充分に使えるのだ。スマホを持っている人は、ある意味全員がカメラマンである。
2019年6月8日土曜日
静止画と動画 その3
静止画と動画で、手間の掛かるのはどちらかといえば、圧倒的に動画である。よって、カメラに動画機能があってもなかなか使う気にならない人が多い。また、記録として撮っても、編集までやる人は少ない。面倒くさいという言葉で表せば、面倒くさい事の一つになってしまう。
2019年6月7日金曜日
静止画と動画 その2
カメラの手ブレ補正機能が、どんどん進化している。従来は、三脚が必須だった撮影もかなり手持ちで出来るようになってきた。それでも、静止画を超低速で撮る時や、動画で長いカットを撮る時等は、三脚が必要だ。それでも、つい小型三脚を持ち出してしまい、失敗することも多い。
2019年6月6日木曜日
静止画と動画
ここの所、動画の撮影がメインになりつつある。とは言え、You Tubeへのアップはちょと止っている。理由は、編集スランプである。何かインパクトのある編集をしたいが、手が動かないのだ。また、GH5の動画機能を使いこなすため、いろいろ取組んでいることもある。
2019年6月5日水曜日
LUMIX S1R カメラグランプリ2019大賞受賞記念 Sシリーズ購入キャンペーン
表題のとおり、S1Rがカメラグランプリを受賞したことで、Sシリーズ購入キャンペーンが行われている。大きなキャッシュバックでもあるのかと思って内容を確認すると、ちょと違っていた。どちらかと言うと、受賞のPRが主目的のようなものだった(文末にリンクあり)。
2019年6月4日火曜日
パナソニック LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm F1.7 国内発表
3日、LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm F1.7 が国内発表された。デジカメWatchの記事を読むと、希望小売価格が、税抜きで27万円だったのでビックリ。これは、とても手が出ないと思っていたところ、価格COMでは税込み21万円になっていたので少し安心した(文末にリンクあり)。
2019年6月3日月曜日
LUMIX S1Hには冷却ファンが付いている
すでに、カメラ情報サイトには、LUMIX S1Hに冷却ファンが付いている情報が流れている。驚きの声が出ているが、私もL-RUMORSの写真を見てビックリ。通常のスチールカメラという概念ではなく、本格的な動画撮影用カメラと思った方がよいだろう(文末にリンクあり)。
2019年6月2日日曜日
パナソニック LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm F1.7 発表
5月31日、パナソニックはアメリカでGシリーズ用のレンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm F1.7 」を正式発表した。発売は7月で、価格は1799ドルと予想されている。日本では、20万を超えるだろうか。魅力的なレンズなので、かなり気になる(文末にリンクあり)。
2019年6月1日土曜日
LUMIX S1H 開発発表
パナソニックは、「Cine Gear Expo 2019」において、正式にLUMIX S1Hの開発を発表した。発売は、今年の秋だという。価格は、約4,000ドルと予想されている。動画クリエイター向けの世界初6Kを搭載したカメラなので、内外共にインパクトがありそうだ(文末にリンクあり)。
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