2026年4月7日火曜日
今年のサクラ撮影
今年の春は、雨が多い。雨が極端に少なかった冬との帳尻を合わせるかのように降っている。サクラが開花しても、変わらず降るので、撮影は思うようにならない。いつも時間があるわけではないので、何かの用のついでにシャッターを切っている。花冷えの日も、かなりあるので、花期だけは長い。近所のサクラは、まだ見られる状態が続いている。
2026年4月6日月曜日
パソコンでネット閲覧中に出る偽のウイルス感染警告表示に注意
PCでネット閲覧中に、冒頭画像のような警告表示が出た経験はないだろうか。私は、一カ月ほどで2度出会っている。一つは、Yahooの記事を追いかけていて、出て来た。もう一つは、はこのブログ内である。これは、完全な詐欺警告で、数年前に流行ったもの。どういう訳か、最近また何処にでも仕掛けられているようだ(文末にリンクあり)。
2026年4月5日日曜日
2026年4月4日土曜日
パナソニックとOMデジタルはコンパクトカメラの需要について見方が別れる
CP+でパナソニックとOMデジタルは、多くの海外カメラサイトからインタビューを受けている。この中で、需用が高まっているコンパクトカメラに関する見解が、両社で全く異なっているのである。マイクロフォーサーズを作っている両社だが、見方があまりにも異なっている。
2026年4月3日金曜日
LUMIX TZ300(ZS300)の国内発表はいつ?
先月24日に海外発表されたLUMIX TZ300(ZS300)が、全く国内発表されない。今日かも知れないので、迂闊な事は言えないが、発表が遅い理由が分からない。勝手にいろいろ考えてみても推測でしかない。1インチセンサー搭載なので、期待しているユーザーは多いと思う。
2026年4月2日木曜日
OMデジタルソリューションズの経営体制が変更
4月1日、OMデジタルの株主構成が変更になり、筆頭株主がOJホールディングスから、代表取締役社長兼CEO 杉本繁実氏が経営を担う筆頭株主となったと言う。杉本氏は、元オリンパスの社員で、OMデジタルの旗揚げに尽力された方だと思う。今後のOMデジタルに注目したい(文末にリンクあり)。
2026年4月1日水曜日
4月は世界最大級の映像機器展「NAB2026」開催月
映像機器展NABショーは、4月19日(日)から4月22日(水)までラスベガスで開催される。日本からの参加メーカーは、ソニー、キヤノン、ニコン、富士フイルム、パナソニックだと言う。ただし、過去を振り返って、ここで新カメラが発表された記憶がハッキリしない。
2026年3月31日火曜日
マイクロフォーサーズの課題は、入門~中級機のセンサーとAF
OMデジタルはPEN後継機を開発中、パナソニックの方は、m4/3システムの特長を際立たせる製品を投入すると言う。ここで、気になるのが、センサーとAFである。たぶんOMシステムのPENは、OM-3かOM-5mk2に使われている同じセンサーを使い、像面位相差AFが使われるはずだ。
2026年3月30日月曜日
コンパクトカメラの需要はいつまで続くのか
CP+での各サイトのインタビューで、LUMIXの責任者 津村氏は、コンパクトカメラに注力すると述べている。LUMIXは、FZ85DやTZ99が成功しているので、トレンドを感じているのだと思う。同じようにキャノンも世界的にコンデジの需要が高く、新製品を発売すると明言している。果たして、スマホに追いやれたコンデジのトレンドは、何時まで続くのだろうか。
2026年3月29日日曜日
坐骨神経痛、やっと完治か
昨年7月頃から発症した坐骨神経痛。ここに来て、やっと調子がいい。違和感が無くなったので、完治と言えそうだ。しゃがんでも、床に座っても大丈夫だ。以前なら、モノを落とすと、しゃがんで拾う事が出来なかった。カメラで撮影する時も、ローアングルから撮りたいのに、しゃがめないので、諦めていた。気分的にも楽だ。
2026年3月28日土曜日
OMシステムとLUMIXの諸々の情報
ここのところ、表題のとおりOMシステムとLUMIX関係の情報が交差している。CP+で、海外サイトからインビューを受けた結果、思惑を含んだものが出ていると言う面もある。何が正しいのか?見極める必要があると思う。OMシステムの場合は、新型PENの開発状況についてのものが多い。
2026年3月27日金曜日
LUMIX G100で雨上がりの花雫を撮ってみた
今年の冬は、極端に雨が少なかった。3月になると、急に雨の日が増えたので、各地の水不足は、改善しているだろうか。今年も桜が開花すると、花冷えの小雨の降る日が増えた。満開は、あと数日先だろう。昨日は、朝から降っていた雨が、散歩時間には上がった。G100に45-175mmを装着してテクテク散歩に出た。
2026年3月26日木曜日
LUMIX TZ300(TX3?)が海外発表! その2
TZ300は、一昨日が海外発表だったので、昨日は日本だと思っていたら、何もなし。ちょと肩透かしだ。日本発表は、今日か明日か、それとも来週なのか?こうした発表のズレがよく判らない。海外発表で中身は把握できたので、日本で特別に何かが加わる事はないと思う。海外(アメリカZS300、ヨーロッパTZ300)では、黒と銀(冒頭画像参照)の2色展開である。日本では、別の色が加わるのか?それとも黒だけだろうか?
2026年3月25日水曜日
LUMIX TZ300(TX3?)が海外発表!
予定どおり、海外でLUMIX TZ300(日本名TX3?)が発表された。すでにレビュー動画があって、視聴してみた。私の率直な感想は、進化している所と、なぜ?と思う残念なところがあって、困惑している状態である。進化は、裏面照射の新センサーの搭載と手ブレ補正である。
2026年3月24日火曜日
LUMIXのコンパクトカメラについて
LUMIXのコンパクトカメラを知るには、HPを見ると判りやすい。冒頭画像の所から、中に入ると高倍率ズームコンパクト、プレミアムコンパクト、フィールドズームに分かれている。すでに、生産終了のカメラも出ている。私は、そうしたカメラの後継機が、今後出るカメラではないかと思う。
2026年3月23日月曜日
オナガの巣か?カラスの巣か?
19日のブログで、オナガの巣(冒頭画像)として書いた周辺を、2日後に散歩した。すると、カラスの鳴き声が聞こえて来た。鳴き方が、ちょと変な感じだったが、何処なのかよくわからない。近辺は、カラスが多い場所なので、何かに騒いでいても不思議さは全くない。それ以上、気に留めることなく散歩を続けた。
2026年3月22日日曜日
ついに!OMシステムマネージャーが新型PENカメラの発売を正式に発表!
43RUMORSに表題の記事が、数日前に出ている。OMデジタルは、これまでPENの後継機について聞かれると、曖昧に答えていた。ところが、今回は「時期は未定ですが、新しいOMシステムペンカメラが登場する予定です。」とこれまでと異なる回答をしているのである(文末にリンクあり)。
2026年3月21日土曜日
DPREVIEW:パナソニックはコンパクトカメラの復活をルミックスにとってのチャンスと捉えている
DPREVIEWに表題の記事が出ている。これは、CP+でLUMIXの幹部にインタビューした記事のまとめである。表題のタイトルどおり、コンパクトカメラが復活しつつあり、LUMIXはチャンスととらえていると言うもの。元々LUMIXは、コンパクトカメラから出発したブランド(文末にリンクあり)。
2026年3月20日金曜日
パナソニックと門真市が事業連携、LUMIXを寄贈
デジカメWatchに表題の記事が出ている。パナソニックは、大阪の門真市内に多くの開発・製造拠点がある。これまでも、何らかの形で連携していたと思うが、具体的にLUMIXの名を出しての協定は初めてではないだろうか。記事を読むとLUMIX製品は、以前からふるさと納税の返礼品に登録されている。今後、更に連携が強化されると思う(文末にリンクあり)。
2026年3月19日木曜日
オナガの巣を発見
オナガは、名前のとおり尾が長い野鳥。かつては、日本に広く生息していたようだが、現在は関東圏くらいに縮小していると言われている。私の近辺では、よく出会う野鳥で、春から夏にかけては、10羽程度の群れを目撃する事が多い。その中には、高確率で幼鳥が混じっている。よって、何処で営巣しているのだろうと思っていた。
2026年3月18日水曜日
LUMIX TZ300(日本名TX3)の画像がリーク:発表近し
L-RUMORSなどのカメラ情報サイトに、表題のとおりTZ300(日本名TX3)のリーク画像が出ている。この写真は、どう見ても本物だと思う。中国で認証登録されたのは、「P2409A」と「P2501A」だが、果たしてどっちだろうか。L-RUMORSでは、まだミラーレス機が出ていないと言っているので、これは「P2501A」と思っているようだ。しかし、本当の所は時間が経たないと判らないだろうと思う。
2026年3月17日火曜日
インプレスに新たに「AI Watch」がオープン
3月13日、デジカメWatchで有名なインプレスのサイトに、新しく「AI Watch」がオープンした。4月からが正式で、現在はプレオープンである。AI関連のテクノロジーについて、最新の動向を伝えるニュースメディアだと言う。AIの新情報を知るのに大いに役立ちそうだ(文末にリンクあり)。
2026年3月16日月曜日
残念:侍JAPANはWBC準決勝敗退
残念ながら侍JAPANが、ベネズエラに負けた。途中まで5対2とリードしていたが、抑えのピッチャー陣がベネズエラのホームラン攻勢にやられてしまった。ストレートを投げると、ことごとく打たれた。変化球ばかりでは、投球が成り立たないので、ピッチャーは、ストレートを混ぜる。そこを狙い撃ちされたのである。
2026年3月15日日曜日
sya/sya:キヤノン EOS R6 Mark IIIは野鳥撮影に適しているか?|戸塚学
久しぶりにSyaSyaを覗くと、表題の記事が出ていた。戸塚氏は、著名な野鳥写真家で、いろいろなメディアで活躍されている。親指AFで有名だったが、この記事では使い方を変えたと書いている。以前出入りしていたGANREFでも、有名だったと記憶している(文末にリンクあり)。
2026年3月14日土曜日
L-RUMORSにLUMIX S1HII関連の奇妙なウワサ動画
L-RUMORSに表題の記事の動画が出ている。それによれば、S1HIIは、12K(約8000万画素) 24Pを達成するように言われていると言うもの。あまりにも大胆な情報で、ちょと信じられない。センサー画素数は、最低で8000万画素が必要になるので、あり得ない話だと思う(文末にリンクあり)。
2026年3月13日金曜日
LUMIX Sシリーズのカメラとレンズがバージョンアップ
3月10日付で表題のとおり、バージョンアップのファームウェアがリリースされている。カメラは、新発売のマイクロホン「DMW-DMS1」とスマートフォンアプリ「LUMIX Flow」への対応がメイン。レンズは、フォーカスリングの回転方向を変えるためのもののようである。当然、動作の安定性の向上を含んでいる(文末にリンクあり)。
2026年3月12日木曜日
パナソニックは現在、欧州のフルサイズ市場で10%のシェアを占めています
L-RUMORSによれば、パナソニック(LUMIX)のフルサイズは、ヨーロッパでシェアーを伸ばしていると言う。冒頭画像のとおり、市場シェアーは10%でレンズキットでは、17%だと言う。これは、なかなか凄いデーターである。特にフランスでシェアーが高いと聞いたことがある(文末にリンクあり)。
2026年3月11日水曜日
LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキットは、再生産か?
2月7日のブログに、LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキットが価格COMに出ている事を書いた。たぶん流通在庫だと書いたが、未だに販売されているので、再生産しているようである。AIに聞いてみると、一時的に半導体不足で生産完了にしたものの、再生産している可能性が高いと言う(文末にリンクあり)。
2026年3月10日火曜日
カメラの新しいトレンドは?
トレンドの使い方がよく分からないが、小さなブームは年単位で変わっている。フイルムカメラから中古コンデジブームなど、よく変わる。今はコンデジに光が差しつつあるように思う。方向性と言うやや長い視点では、動画がベースにあるものの、本当にそうか?と思うとそうでもないような気もする。なかなか難しい。フイルムカメラは、根強い人気があるものの、フイルム代、現像代など経済的負担があるので、やや下火ではないだろうか。
2026年3月9日月曜日
カメラ選び
白紙の状態で、カメラを一から選ぶのは難しい。使ってきたメーカーからなら、そんなに難しくないが、使ったことがないと、かなりハードルが高い。それでも、カメラ好きなら自分の使い方が判っているので、自力で選択できる。カメラ選びが難しいのは、右も左も判らない超初心者ではないだろうか。海の中に放り出された気分かも知れない。
2026年3月8日日曜日
syaraku30のデジカメTV内にストアができました
表題のとおりYoutubeのチャンネル内に、ストアをオープンした(冒頭画像参照)。以前からストア機能がある事は知っていたものの、面倒なので長く放置していた。それが、急にある事をきっかけに、その気になったのである。それは、オオタカを撮影したことから始まる(文末にリンクあり)。
2026年3月7日土曜日
WBC開幕:大谷があっと驚く満塁ホームラン
昨日、WBCが開幕した。地上波、BSとも放送がなく、ネットフリックスの独占配信。一週間ほど前に、急遽ネットフリックスに加入した。6日は、チャイニーズ・タイペイ×日本。難しい試合かと予想したが、大谷の大活躍で7回コールドゲームで圧勝だった。
2026年3月6日金曜日
梅花にメジロ
散歩エリアの梅花は、そろそろ終わり。メジロで賑わっていた梅園は、あと数週間で桜へバトンタッチするだろう。季節の移り変わりは早い。年齢と共に、そのスピードは高速化している。あっと言う間の梅花だったように感じる。梅は、早咲き、中咲、遅咲きとあるが、ほとんどが早咲き、中咲。遅咲はあまり見かけない。
2026年3月5日木曜日
シグマが「米づくり」を開始
L-RUMORSにCP+でシグマの山木社長にインタビューした記事があった。その中に、会津農場を設立した話がある。何だろう?と調べると、デジカメWatchにタイトルの記事があった。短い記事だが、シグマは4月1日に新会社「株式会社シグマ会津ファーム」を設立すると言う(文末にリンクあり)。
2026年3月4日水曜日
パナソニック LUMIX インタビュー – S1H後継機、シネマカメラ、MFTへの取り組みなど
L-RUMORSに表題の動画が出ている。CineDがCP+でインタビューしたもので、Youtubeにアップされているもの。単刀直入に、S1HIIやファインダー付きのS9、マイクロフォーサーズの新機種などについて聞いているので、解りやすい。S1HIIやファインダー付きのS9が直ぐに出るとは答えていないものの、開発している事は確かなようだ(文末にリンクあり)。
2026年3月3日火曜日
カメラグランプリ2026、一般投票の受付が開始(賞品あり)
デジカメWatchに表題の案内が出ている。嬉しいのは、投票者の中から抽選で、デジタルカメラやカメラアクセサリーなどが賞品として進呈される事だ。簡単に当たるわけではないが、その気にさせる企画である。投票して損する事はないので、投票を勧めたい(文末にリンクあり)。
2026年3月2日月曜日
ニュースイッチ:キヤノンがデジカメ増産、今年1.5倍…世界で復調の背景
表題のとおり、キヤノンがコンデジを増産すると言う。昨年も古い機種を増産した記憶があるが、今年は昨年の1.5倍だと言う。スマホに押され、縮小してきたコンデジだが、世界的に復調基調だと言う。不思議なのは、こうした状況にキャノンだけ反応している事だ。LUMIXも2004-2005年で新機種を2機種投入しているが、力強さがない(文末にリンクあり)。
2026年3月1日日曜日
とるなら:CP+2026 情報収集ページ&実際に行ってみた
カメラの情報サイト「とるなら」が、表題の記事をまとめている。写真付きで各所の状況をレポートしている。なかなか解り易くていい。「とるなら」は、新カメラやレンズの情報が早い。海外からも参考にされている。私も不定期ながら、情報を得るのに、時々覗いている(文末にリンクあり)。
2026年2月28日土曜日
「CP+2026」が開幕 過去最多149の企業・団体がみなとみらいに集結
表題の記事がデジカメWatchに出ている。CP+は、カメラと写真映像のワールドプレミアショーだが、参加できる人は関東圏の方が多いと思う。やはり遠方から参加するのは、なかなか大変だと思う。そいう意味でデジカメWatchのこうした記事は、有難いのではないだろうか(文末にリンクあり)。
2026年2月27日金曜日
LUMIX 春のキャッシュバックキャンペーン
LUMIXの春のキャッシュバックキャンペーンが始まっている。最大50,000円なので、購入を考えていた方は、利用すべきだろう。対象機種は、高価なS1M2とS1RM2である。ボディ単体とレンズキットが対象で、レンズキットが50,000円、ボディ単体が40,000円となっている(文末にリンクあり)。
2026年2月26日木曜日
LUMIX デジタルガンマイクロホンDMW-DMS1を発表
表題のとおり、新しいマイクロホンを発表した。言うまでもなく動画撮影の機材である。HPや関連動画を見ると、すべてが、ホットシュー経由で完結するようなので、かなり便利そうである。ある情報サイトの予想価格は、4万円台後半だった。ちょっと高めだ。実売は、もっと下がるかも知れないが、まだ未定である(文末にリンクあり)。
2026年2月25日水曜日
デジカメWatch:【CP+2026】出展社・団体の特設ページをまとめました
デジカメWatchに、表題の記事が出ている。21日の朝に公開されたページだが、各社の内容を知るには便利である。ただ、行けない事もあって、あまりワクワクしない。時代が変わったのか、カメラ各社はCP+に合わせて新機種を投入していない。よって、あまり熱が伝わってこない。各社とも、一年以内の機種をメインに展示するようだ(文末にリンクあり)。
2026年2月24日火曜日
マイクロフォーサーズでいいじゃないか
長くマイクロフォーサーズを使っている。APS-Cもフルサイズも使っていたが、結局マイクロフォーサーズが残っている。何処かで嫌になっていれば、使っていないが、長く続いている。たぶんこの先も、マイクロフォーサーズが残っていれば、使い続けていると思う。
2026年2月23日月曜日
AIの進化とカメラ
何度か同じような事を書いている。ネットを見ていると、カメラへのAI搭載を嫌がる人が結構いる。私も当初、カメラは実写が命だと書いたこともある。しかし、もうすでにAIはいろいろな形でカメラで使われている。その代表が、自動認識だが、これは今さら誰にも止められない。また、私はメーカーによっては、非公開でRAW信号の段階でのノイズ除去をやっていると思う。このレベルは、公開しない限りユザーには解らない。
2026年2月22日日曜日
いよいよCP+2026が始まる
いよいよCP+の週だ。注目の26日~3月1日だが、各社共に事前には大きな話題がない。そこが残念な所である。LUMIXでは、S1HIIとウワサされる機種が、中国で認証登録されているので、具体的な情報が欲しい所だ。登録話以降、何も情報が出ていないので、ちょっと寂しい(文末にリンクあり)。
2026年2月21日土曜日
2026年2月20日金曜日
ウワサ:OM 50-250mm f/4.0 PROレンズを開発?
先日、43rumorsにOM 50-250mm F4.0 PROレンズが、出るかも知れないと言う記事(冒頭画像)が出ていた。昨年秋に、50-200mm F2.8 PROが出たばかりなので、あり得ないと思って取り上げなかったところ、日本の情報サイトでは確り記事にしている(文末にリンクあり)。
2026年2月19日木曜日
多摩川で野鳥撮影
1月30日付で、多摩川で冬鳥を撮るを書いた。今日は、つい昨日多摩川へ再び出て、撮影してきたのでアップしたい。東京側からは、うまく撮らないと逆光になるが、カモ類は東京側の方に多い。よって、難しい撮影になるものの、つい東京側から撮ってしまう。工夫してポジションを変えれば、斜光で撮れる場合もある。
2026年2月18日水曜日
中国はマイクロフォーサーズを再び偉大にするのか?
43rumorsに表題の記事が出ている。今月12日には、中国のSonidaがマイクロフォーサーズへ参加したが、この記事を読むと、マイクロフォーサーズセンサへの需要が高まっているようだ。大きさ的に多用途に使える事から、さまざまな分野で利用が高まっているように読める。
2026年2月17日火曜日
LUMIX G100で梅の花を撮る
散歩エリアの公園にある小さな梅園は、ほとんどが早咲きの梅である。1月から咲きはじめ、現在は白花の品種(白難波?)が満開に近づいている。散歩中にG100にLUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6とLEICA 9mm/F1.7を使って、撮ってみた(次ページに貼り付け)。
2026年2月16日月曜日
LUMIXのコンパクトカメラ
LUMIXのHPをみると、コンパンクトカメラからフルサイズまで区分されて掲載されている。不思議なのは、コンパクトカメラだけ、生産完了品が4機種掲載されている事である。フルサイズやマイクロフォーサーズでは、販売されていない生産完了品は載っていない。ちょっと不思議な違和感を感じると同時に、後継機を予想してしまう(文末にリンクあり)。
2026年2月15日日曜日
散歩エリアはメジロの季節 NO2
散歩エリアの小さな梅園は、冒頭画像のとおり梅が満開に近づきつつある。そんな梅の花の中を覗くと、そこには、メジロが沢山集まっていた。ただし、やや暗い曇天で、メジロの羽毛が目立たない。黒い影が、モゾモゾ動き回っているようにしか見えなかった。それでも、ファインダーで見ると、メジロであることが確認できた。
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