EF50mm F1.8 IIはなかなか良いレンズだが、ちょっとチープだ。
単なるスナップなら不満も出ることはない。
ただ所有欲が満たされるかと言うと、最も無縁なレンズだ。
ひょっとしてこの夏に買い替えもあるか^^;
2011年5月12日木曜日
2011年5月11日水曜日
2011年5月10日火曜日
2011年5月9日月曜日
EF50mm F1.8 IIで散歩2
数年前に撮った写真を時々見ている。
撮った時には、良いと思っていなかったものでも、今見るとなかなか良いと思えるものがある。
その逆もあるので、写真を評価する難しさがある。
撮り方に悩んで撮ったものの中に、ちょと光が見えるので、撮り方に悩むことが必要だ。
撮った時には、良いと思っていなかったものでも、今見るとなかなか良いと思えるものがある。
その逆もあるので、写真を評価する難しさがある。
撮り方に悩んで撮ったものの中に、ちょと光が見えるので、撮り方に悩むことが必要だ。
2011年5月8日日曜日
2011年5月7日土曜日
2011年5月6日金曜日
タムロンSP AF 180mm F/3.5 Di MACRO の力4
写真は、真実を写さない。いや、レンズは真実を写さないが正解だろうか?
写真と現実の違いを上げるといろいろ出てくるが、最も大きな違いはボケだろう。
ボケ。レンズはピントが合っていない部分をボカス。肉眼でも少しボケるように思える
が、レンズほどボケない。
このボケこそ写真表現の一つの大きな技だ。原則、明るいレンズほどボケるので
マクロレンズは、その技の元を持っていることになる。
写真と現実の違いを上げるといろいろ出てくるが、最も大きな違いはボケだろう。
ボケ。レンズはピントが合っていない部分をボカス。肉眼でも少しボケるように思える
が、レンズほどボケない。
このボケこそ写真表現の一つの大きな技だ。原則、明るいレンズほどボケるので
マクロレンズは、その技の元を持っていることになる。
2011年5月5日木曜日
2011年5月4日水曜日
2011年5月3日火曜日
タムロンSP AF 180mm F/3.5 Di MACRO の力
タムロンSP AF 180mm F/3.5 Di MACRO はこれからの季節には、ほとんど持ち歩く。
いよいよ出番である。
真冬は、EF400で野鳥なのだが、これからはこの180mmで花や昆虫を撮る。
楽しみな季節である。
いよいよ出番である。
真冬は、EF400で野鳥なのだが、これからはこの180mmで花や昆虫を撮る。
楽しみな季節である。
2011年5月2日月曜日
2011年5月1日日曜日
2011年4月30日土曜日
EF50mm F1.8 IIの実力を見る
近所の八重桜が満開なので、都立公園の八重桜を目当てに出かけてみた。ところが、目当ての桜はすでに散っていた。今年の桜は、咲く時期が場所によって微妙に違っている。おまけにニリンソウもすでに終わっていた。
良い天候で花の最盛期に撮影することは難しい。まさに一期一会だ。恵まれた時を大事にすべきだ
とつくづく感じる。
ハナミズキを見るとほぼ満開だった。EF50mm F1.8 IIを向けてみた。
EF50mm F1.8 IIは、1万円を切る価格なのによく写る。単焦点レンズのキレを味わえる。
ただし、かなりチープ。特にフードは最悪。チープさは、写りの良さで我慢するしかない。
良い天候で花の最盛期に撮影することは難しい。まさに一期一会だ。恵まれた時を大事にすべきだ
とつくづく感じる。
ハナミズキを見るとほぼ満開だった。EF50mm F1.8 IIを向けてみた。
EF50mm F1.8 IIは、1万円を切る価格なのによく写る。単焦点レンズのキレを味わえる。
ただし、かなりチープ。特にフードは最悪。チープさは、写りの良さで我慢するしかない。
2011年4月29日金曜日
2011年4月28日木曜日
2011年4月27日水曜日
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