神代植物公園には、温室がある。一角にベゴニアのコーナーがあってほぼ一年中、部屋いっぱいに花が咲いている。初めて訪れた人は、必ず驚嘆の声を上げている。
気になるカメラ、パナソニックGF1。コンデジからのステップアップとして、また、一眼レフのサブとして買う人が多いようだ。
一眼レフのサブなら軽くてコンパクトだけでなく、写りにも拘りたい。そういう目で、価格COMに投稿された画像を見ると、◎である。十分に使える画質だと思う。
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:163.0mm SS:1/250 ISO:200 絞り:F5.6
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:250.0mm SS:1/100 ISO:200 絞り:F5.6
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:250.0mm SS:1/100 ISO:200 絞り:F5.6
2009年9月26日土曜日
ベゴニア
2009年9月25日金曜日
ダリア
ダリアは夏から秋の初めにかけて咲く。子供のころから好きな花の一つだ。
整った花弁が幾何学的で美しい。
パナソニックG1、GH1、GF1、オリンパスE-P1。いわゆるマイクロフォーサーズの一眼だ。
価格COMの掲示板をみると、かなり好調である。E-P1は、オリンパスのデジカメ史上一番売れたとの情報もある。第2段の情報も出始めている。
GF1もこれまた人気が一気に高まっている。かなりヒットしそうだ。
フォーサーズは、これまでキヤノン、ニコンの一眼レフの間に沈んで、ほとんど日の目を見なかった。
マイクロ企画で、金脈を掘り当てた感じだ。
これに目を付けていたパナソニックは流石である。この金脈は、果たしてどこまで深いのだろう。キヤノン、ニコンが来る前に、どこまで掘り進めるだろうか?
Eos40D タムロンSP AF 90mm F/2.8 Di MACRO
焦点距離:90.0mm SS:1/800 ISO:100 絞り:F3.2
Eos40D タムロンSP AF 90mm F/2.8 Di MACRO
焦点距離:90.0mm SS:1/1250 ISO:100 絞り:F3.2
2009年9月24日木曜日
彼岸花(ヒガンバナ)2
時々白いヒガンバナも見かけるが、やっぱり赤い花がいい。赤は情熱を感じる色だ。
価格COMの掲示板を見るとパナソニックGF1に人気が出そうである。
パナソニックのカメラは、かつては電機屋のカメラと評されていた。その中で年々シェアーを拡大してきた。今、マイクロフォサーズが成功しつつあり、電気屋のカメラと言う者も少なくなってきた。
そう言えば、最初にパナソニックのカメラを買う際には、ちょっと勇気が必要だった。 4年前にDMC FZ30を買った時である。価格COMの掲示板を毎日覗いたものだ。FZ30の掲示板での盛り上がりに押され、買う際にはほとんど何の違和感もなくなっていた。
FZ30を買ったことは大正解で、今写真にはまっている。
変な先入観は、良い物を得るのに邪魔である。
Eos40D EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM
焦点距離:85.0mm SS:1/125 ISO:200 絞り:F5.6
Eos40D タムロンSP AF 180mm F/3.5 Di MACRO
焦点距離:180.0mm SS:1/400 ISO:800 絞り:F4.0
Eos40D タムロンSP AF 180mm F/3.5 Di MACRO
焦点距離:180.0mm SS:1/250 ISO:800 絞り:F4.0
2009年9月23日水曜日
彼岸花(ヒガンバナ)
彼岸花(ヒガンバナ)は、田舎のお墓に群生していた記憶がある。
だからイマイチイメージは良くないが、赤の美しい花だ。
価格COMではパナソニックGF1が好調のようである。アクセス数も多い。
価格が下がればGETしようと思っているので、あまり人気が出過ぎて価格が下がらないようでは困る。
Eos40D EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM
焦点距離:61.0mm SS:1/50 ISO:400 絞り:F5.6
2009年9月22日火曜日
赤とんぼ3
太陽を背景に入れ、逆光で撮ってみた。
露出を+補正して、絞って撮ったが、望遠側なので太陽の光芒は得られなかった。
青い空だが、色も出なかった。モノクロ風の絵になった。
長く撮っていると、カメラからエラー表示が出た。ちょっと危険な撮影方法だ。
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:131.0mm SS:1/250 ISO:100 絞り:F16.0
2009年9月20日日曜日
赤とんぼ2
日本で赤とんぼと呼ばれるトンボは多い。
狭義には、早秋に群を成して飛ぶアキアカネを指すようである。アキアカネは真っ赤なトンボではない。
ややオレンジぽいトンボである。
9月18日、気になるカメラ、パナソニックのGF1が発売された。先日ヨドバシの店頭で触った。
なかなか良くできていると思う。EVFはまあ、まあの出来だ。内蔵フラッシュはよく考えられていて
拍手ものである。
様子を見て、年末にはGFTだ。
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:74.0mm SS:1/250 ISO:100 絞り:F9.0
Eos40D EF-S55-250mm F4-5.6 IS
焦点距離:250.0mm SS:1/200 ISO:100 絞り:F6.3
赤とんぼ
赤とんぼの季節が来た。
公園へ行くと、沢山の赤とんぼが舞っていた。赤とんぼは、郷愁を誘う。
飛翔シーンも狙ってみたが、ピントを合わせるのは難しい。かなりボケボケである。
Eos40D タムロンSP AF 90mm F/2.8 Di MACRO
焦点距離:90.0mm SS:1/1000 ISO:100 絞り:F2.8
Eos40D タムロンSP AF 90mm F/2.8 Di MACRO
焦点距離:90.0mm SS:1/1250 ISO:100 絞り:F3.2




